テーマ :ZOOM読書会 「七光線星学」第5光線篇
日時 :2024年8月25日(日)20:00~21:00 ZOOM
参加費 :無料
内容 :「七光線星学」(青色表紙・1997年版)第5光線の実例・日本人の事例をいくつかあげます。
読書会の参加条件は、本を入手したうえで読んでいることが必要です。
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。ZoomIDを送ります。
参加希望の方は、メッセージかメールで連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、8月23日で締め切ります。
数の法則についてZoomで、説明しようと思っています。
以前の読書会やお茶会に参加した人に伝えたことは、この講座の中に含まれています。
そしてより詳しく、説明します。
日時:2024年9月15日(日)10:00~12:00
テーマ:数秘術の使い方
参加費用:8,000円
<講座の内容>
年のサイクル、月のサイクル、日のサイクルのそれぞれの数の出し方。
サイクルと数の意味(年、月、日のそれぞれ)
その日の数による行動指針・使い方
日のサイクルの中での運気の強さの変化の見方
個人ごとのラッキーナンバー
特定の目的のために選ぶ日、時間の取り方
10月11月12月の期間のサイクルについての覚書
講座後に使用したテキストのPDFを送ります。
録画しますので、当日無理な人でも録画で受講は可能です。
参加希望の方は、メッ セージかメールで連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、9月6日でいったん締め切ります。
神秘学エクササイズの会の案内です。
9回の連続シリーズの6回目です。
テーマ :「神秘学エクササイズ 」
日時 :2024年9月8日(日)13:00~15:00
場所 : 神戸市中央区(参加者に連絡します。)
内容 : 基礎となる法則の説明
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、8月28日で締め切ります。
占星術を悪用して、過去の固定観念、過去の価値観に結び付けて、現在の人類の方向性と
合わなくさせるということが起きています。
あるアストロロジャーを中心としたグループでおきています。
その取り巻きのひとりに未来の治療として、色の適用を主張する人がいるのですが、(主張というより一方的な押し付けというのが本当のところです。)それは何の適用もしていないのです。主張するのであればで適用すればいいのですが、それはしないようです。過去の価値観が強くて受け入れられないようです。
実際には、このアストロロジャーは全快するために必要なものは、別の機会にすでに受け取っているのですが、 活用していません。(2023年時点で青の波動を持つものを渡しました。)
結局、やっていることがばらばらで、自業自得ということになります。
一年前に私が占断したとおりに、卦のなかにある申子辰の水局のうち申月(8月)が最終プロセスのスタートになり(申は用神から見て「絶」)忌神となっている十二支がしめす終局の月に向かうという見立ての通りに進んでいます。変えることができたのに、変えることができないという自分の信念に従った結果になっています。(西洋占星術ではなく、あえて別の占術での判断にしています。(ずれた言い訳が出ないように)
良心にもどること、今の時代、人類が向かおうとしている方向性に戻ること、本来あるべき思想に立脚すべきことが重要だと思います。
テーマ :ZOOM読書会 「七光線星学」第4光線篇
日時 :2024年8月18日(日)20:00~21:00 ZOOM
参加費 :無料
内容 :「七光線星学」(青色表紙・1997年版)第4光線の実例・日本人の事例をいくつかあげます。
読書会の参加条件は、本を入手したうえで読んでいることが必要です。
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。ZoomIDを送ります。
参加希望の方は、メッセージかメールで連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、8月14日で締め切ります。
松村潔氏の著作に「ホロスコープ・メッセージ」があります。
この著作の中では、日本の始原図として二つ取り上げられています。
そのうちの一つのホロスコープにあらわれているように、日本にはある惑星のコンビネーションがつよく影響していること、それが日本を特徴づけていることが取り上げられています。
具体的に何であるのかは本を参照してもらえばわかるので、ここでは取り上げません。
ここで注目すべきは、物事の展開の連鎖があることです。そういったことはホロスコープにも表れています。
新しい時代と関連して、次の時代に移行するステップとなることしめした「始原図」が存在します。
2000年初頭から2001年4月まで、極めて重要な操作が、地球になされたのですが、それはホロスコープに現れていました。中心となる人物の天地人の三盤のなかにです。
とくに2000年には多くの星の影響が一気に働きかける構造となっていました。
そこで示された星の影響のシーケンスが秘教占星学的に読み取れます。
これがさらに次の展開を促進していきます。連鎖のように物事が進展していきます。
数名のマスターのメッセージが20世紀後半にはいってから心ある人に伝えられました。
そのメッセージの中には具体的な国名、およその年代まで明かされています。
そういったメッセージとの関連しながら、人類は次のプロセスに進みます。
エソテリックティーチング2025シリーズが来年1月にスタートします。三つのクラスに分かれます。
テキストはそれぞれ、別で今回、新規に作成いたします。
基本はリアルな会議室での講座です。
(ZOOMの講座は、希望があったら検討します。都合でリアル講座に参加できない場合には認めることもあると思います。でも基本はリアルな会議室での講座です。)
詳しい内容は10月に改めて、アナウンスします。
テーマ :ZOOM読書会 「七光線星学」第3光線篇
日時 :2024年8月11日(日)20:00~21:00 ZOOM
参加費 :無料
内容 :「七光線星学」(青色表紙・1997年版)第3光線の実例・日本人の事例をいくつかあげます。
読書会の参加条件は、本を入手したうえで読んでいることが必要です。
参加希望のひとは、メールなどで、事前に連絡ください。ZoomIDを送ります。
参加希望の方は、メッセージかメールで連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
この参加募集は、8月8日で締め切ります。
アンターカラナについて、知るべき事(アリスベイリーの「新しい時代の教育」第2章より)
アリスベイリーの「新しい時代の教育」第2章(大堤直人訳)のなかで、
DK大師はアンターカラナについて熟考すべきポイントを四点あげています。
1.アンターカラナは、磁力という特質を表現する。
その特質はグレート・ホワイト・ロッジの教えのセンターへの扉を開くものである。
2.アンターカラナは、意識的な融合を促すフォースである。
3.アンターカラナは、光の転送の媒体である。
4.アンターカラナは、人間の知覚の連続性に関係している。
実際の行法の手順、その他、実践上の必要情報については、
Zoomの講座を以下のように行います。
トピック: レインボーブリッジの視覚化講座
日時 :2024年8月25日(日) 19:00~20:30 Zoom講座
内容 :視覚化行法 中央チャネル(アンターカラナ)の形成、浄化の行法の説明。
70年ほど前にDK大師の弟子のあいだで行われていた行法です。
(最後に)ハイラーキーからの五つのメッセージ
配布物:テキスト製本版(45ページ)+解説資料(23ページほど)。
参加費用:10000円
最近は、レインボーブリッジの視覚化とマントラムについて、パロディ化したものが横行していますので、本来のものを伝えます。
次回の神秘学エクササイズの会
エクササイズのほかに以下のテーマの話をします。
1.ジーザス・クライスト・ロゴスと「天人」との関係。
2.太陽系、銀河の枠を超えて、現れる汎宇宙的ジーザス・クライスト・ロゴスのこと
3.人類との関係。
そういったことをより普遍的な視点で取り扱います。(家系図とか、そういった個人的な視点に縛られません。)
エクササイズでは、とても重要な意義がある「星」が含まれたものを行います。