「エソテリックティーチング2025」の1月最初の視覚化エクササイズのなかには、
多くの要素が含まれています。
その一つに五芒星があります。
これは多くのほかの体系の中で、扱われていますので、知っているつもりの人が多いかもしれません。
しかしこの意義を実際に把握している人は稀です。
現在のパーソナリティレベルの覚醒、自己実現は、この五芒星だけで十分なのです。
現在のパーソナリティがもつ無明、イル―ジョンを五芒星が正しく導くからです。
5は人間の5感覚と対応関係にあり、これを本来の感覚にただすということを示しています。
別の言い方にすれば、正しく見る、正しく思うの実践に導くわけですので、「八正道」への道筋を示しているということです。
「エソテリックティーチング2025」の1月最初の視覚化エクササイズのなかには、
多くの要素が含まれています。
そのうちの一つの面は、呼吸に関するものです。単に浄化の方法以上に、「エネルギー的な変性」に
関するものです。
もう一つの面は、その視覚化エクササイズは、グリーンの情景・場のなかで行われるということです。
ここにまた重要な意義があります。
七光線の講座での資料は、七光線それぞれの魂が、七つの光線のパーソナリティそれぞれをもったときにどのような特性であり、どのような方向性を持っているかを説明しています。
七光線の魂と七光線のパーソナリティ、それぞれの組み合わせ、49種について解説されています。
一般的には、高次の力が現象世界に降りてくるときに、次第に制限を受けて、限定的にしか発現しないという発想があります。
しかしエソテリックティーチングでは、この様には考えなくて、ビーイングの世界にある高次の存在は、その次元において、なんの制限のうけず、常に存在していると言われています。
そういう差が生まれるのが、「現在のパーソナリティ」(人格我・肉体)の存在をどのように考えているかというところにあります。一般的「スピリチュアル」では身体を「抵抗器」のように考えるので、制限のなかにいると考えるのですが、
エソテリックティーチングではそこの考え方に差があります。実際に、活用、適用するシンボルもことなるので、その点でも大きく差があります。
「エソテリックティーチング2025」の1月最初の視覚化エクササイズが決まりました。
以下の内容を含みます。
グリーンが強調されています。湖が重要な要素としてでてきます。
「三兄弟」として知られるあの光の組み合わせが出てきます。
複数のピラミッドと組み合わせられます。それぞれに具体的な色彩が対応しています。
具体的な内容・その意味は講座の中で説明します。
今年度の西洋占星術講座は、今のところZoom講座を基本にします。
随時、個別に受け付けますので、よろしくお願いいたします。
日時、内容はご要望に応じます。一回当たりの受講料は10000円がベースです。
申し込みは、メールなどで、個別に連絡ください。
メールは以下のアドレスにお願いします。@は半角にしてください。
cristos.anesti @gmail.com
よろしくお願いします。