ニュージーランド出張の目的
みなさん、こんにちは!TBT留学アドバイザー&英会話講師のMutsumiです。昨日は朝からパソコンと向き合い、TBTのパンフレット作成作業…ある程度デザイナーさんに提出できたのでよかったでもあともう一息なので、今週中にすべて提出したいと思います同時に、カナダのワーホリ希望のお客様のサポート業務、ニュージーランド出張の準備、レッスン…目がまわりそうですが(笑)自分の仕事を楽しんでできていることに感謝ですさて、今回の出張は、ニュージーランドのオークランドがメイン。去年、オーストラリア留学のサポートを開始しワーホリやジュニアのお客様をサポートさせて頂きました。今年は、ニュージーランドのサポートもスタートしたいと思い私が語学学校の視察をしてきます。毎回、3人の子供たちはお留守番…その為、正直出張中はいつも体調不良と寝不足でも、そんな子供たちも一人一人成長し今回、その中から1人連れていこう(笑)と考えたのです。まず、最初に考えたのは8才の長女。この年齢になるとニュージーランドやオーストラリアは1週間からプチ留学できる学校もあるので娘は学校に通い、私は仕事をしようと考えたのです。娘に聞いてみると、最初は『お母さんが決めて』と言って、あまり乗り気ではありませんでしたそこがひっかかり、次に考えたのは2歳の次女この子の年齢も、現地の保育園に1週間通うことも可能です。やはり次女をお留守番させることはさせたくないと思っていました。当然、いろいろと心配ですし…私が連れて行ったほうがいいと考えたのです。しかし、いざ現地の保育園に入れてずっと泣かれてしまったらどうしよう…仕事にならないんじゃないかという不安。そしたら、まだ大好きなお父さんとお留守番していたほうが彼女にはいいのかもしれない…と考えました。そして選択肢になかった長男…『ニュージーランドの小学校に絶対行きたくない』と言っていたからです。※5歳から小学校入学です。でも、よく考えたらうちの長男は世界地図、国旗カルタが大好き。世界陸上、世界水泳、世界柔道…すべてに興味を持ち、選手の名前までしっかり覚えている息子。『この子なら海外に行く価値を理解してくれる』と感じたのです。実際、通うことになる学校の写真を見せたら『行きたい!』と言い出しましたやはりどういう所かわからなければ誰でも行きたいとは思いませんよね写真を見て、イメージできたのだと思います。それから、壁に貼ってある世界地図を見て自分が行くオークランドの場所を見つけて英語も意識するようになりました。成長するにつれて、新しい環境に飛び込むというのは難しくなります。息子の年齢なら恐怖心なんてまだ生まれない、言葉がわからなくても遊びで仲良くなれるこのタイミングが彼にとってベストなのかもしれないと思い始めました。どんな親子留学になるのやら…ブログでご報告しますね親子留学の参考になればと思います。~ 青森県の留学エージェント ~TEL:0176-58-6658Skype ID:threebluetrees1LINE@公式アカウント: @tbt.jpE-mail tbt.englishschool@gmail.comWEB http://three-blue-trees.com