フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開 -17ページ目

フィードバックのもらえる遊び場「いんふぃにてぃ」/理数系探求実験教室「ONE ESSENCE」/療育・保育人材育成と相談事業を展開

遊びと学びの創造広場 ~いんふぃにてぃ~
理数系特化型探求学習ラボ「ONE ESSENCE」
療育/保育人材育成や相談支援事業の療育・教育コンサルティング

いんふぃにてぃのご利用を検討されている方から

「発達障がいの子供も利用できますか?」

と質問をいただきました。

 

お答えとしては、ご利用いただけます。

 

いんふぃにてぃは支援系に特化した施設ではなく、

障がいのある子もそうではない子も

どんな子への対応も可能な施設となっております

 

ただ、実際に発達障がいの有無に限らず

集団での活動が難しいお子様の場合は

その環境にいることが非常にストレスとなってしまうため、

完全個別対応の発達支援や療育事業のサービスを

お勧めすることはございます。

 

まずはいんふぃにてぃを利用してみて

どのようなことが起きるのか、

起きないのかを見ることが大事だと思うので、

ぜひ一度、ご利用ください。

もしどうしても不安だという場合は

お子様連れの教育相談をご利用いただいて

まずは様子を見るということもお考えいただければと思います

 

よくある質問はこちら

 

サービス案内はこちら

「字をスラスラ書けないとONE ESSENCEは受講できないでしょうか?」

と質問をいただきました。

 

結論としては、

ONE ESSENCEは4歳から受講可能ですので

4歳という年齢は字は読めるけど書けないという子も多いですし、

書けないために授業が受けられないということはございません。

 

ONE ESSENCEは

探求・実験を通して

大いに知的活動をしていただきたいというのがコンセプトです。

 

そのため、場合によっては文字を書くということもしますが、

それは参加されるお子様のレベルに合わせて内容も配慮しております。

 

例えば、しっかり書ける子には全て書いてもらう。

 

苦手な子は1文字でも良いのでわかるように書いてもらう。

 

まったく書けない子は口頭で答えてもらうといった感じです。

 

とにかく書くことが目的ではないので、

お子様にとって最低限できることをしっかりとやってもらう

ということを基本にしております。

 

その上で少しずつ負荷をかけるということも 同時に行っていますので、

文字が書けないというお子様も

お気軽に参加することができます。

 

ONE ESSENCEの案内はこちら

 

宮崎台の子育て博士のアドバイスはこちら

未就学のお子様を育てている親御様から

「子供がお友達と遊ぶのが苦手です」

という質問をいただくことが多いです。

 

親からすれば、

「できれば、幼稚園や保育園などのお友達と一緒に遊んでほしい」

と思うことは至極当然のことかと思いますが。

私がこの質問に関していつも親御さんにお伝えしていることとしては

何が苦手なのかをはっきりさせることで対応の仕方がわかるということです。

 

例えば、

保育園や幼稚園の入園時のような

スタート時点だけお友達と遊ぶことが苦手なのか、

はたまたそのような時期にかかわらず、

ずっと一貫してお友達と遊ぶことができないのか、

それとも特定の誰かがいる、場所が変わるなどの

ある状況下になると突如として遊べなくなるのか。

 

…などといったように、

一口に「友達と遊ぶのが苦手」といっても

苦手な状況も様々かと思います。

 

もし今、お子様がお友達と遊ぶのが苦手と思っている方は、

教育相談にてどの部分が苦手なのか、

ここをしっかりと見極めさせていただき

具体的にどうすれば良いかの提案をさせていただければと思います。

 

教育相談はこちら

 

 

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弊社では教育相談も行なっていますので、

不登校に関する相談も受け付けています。

 

お子様が不登校の渦中にいると

「どうしたら学校へ行ってくれるのだろうか」と

頭を抱えているかと思いますが、

いざ、不登校から卒業できそうとなったときも

再び学校に通うことができるのかという

新たな不安を抱くかもしれません。

 

もし今、

お子様がそんな状況にいるという方がいましたら、

まずは授業に参加することの勘を取り戻すことと

自分の学習スタイルを理解することに焦点を当てることを

オススメします。

 

そもそも数年ぶりの登校となると、

授業への参加自体が大きな不安要素になります。 

 

そこで、登校を再開する前に

「授業ってこんな感じだったよな」という

模擬授業のようなものを体験することは

非常に重要です。

 

弊社ではONE ESSENCEという理科実験などを行う授業や

個別学習支援も行なっております。

 

お子様にとって最適なものを利用していただくことで

学校生活のことを思い出し、なおかつご自身の学習スタイルを知るということを

フィードバックにて明らかにできればと思います。

 

せっかくの学校への復帰です。

 

お子様が万全の態勢で臨めるようにお手伝いできればと考えております。

 

ONE ESSENCEについてはこちら

 

個別学習支援についてはこちら

 

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理系特化型探求学習ラボのONE ESSENCE

 

こちらは、

最先端科学の話題や実験を通して
幅広くサイエンスの世界に触れられる授業となっており、

4歳以上のお子様から受講できます。

 

一見、授業内容を聞くと

「本当に幼稚園児でも大丈夫なのか?」

と不安に思われるかもしれませんが

全く問題ありません。

 

ONE ESSENCEでは、

難しい内容をわかりやすく習うことで

理解が進むということを是非経験していただきたいと思います。

 

また、これまで大学、高校、フリースクールで

教師として活動してきて思うことは、

中高大で学ぶような内容でも

身近なことと結びつけると意外に理解は進むものということです。


ここに言葉のチョイスや、

各個人の特性に合わせた教え方が合わさるので
楽しく授業を受けていただけます。

 

先取り学習としてでも構いませんし

単に興味のあるテーマ内容を聞いてみようでも構いません

学校や塾では得られない面白さを体験してください

 

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いんふぃにてぃのご利用を検討の方から

「いんふぃにてぃと一般的な遊び場は何が違うんですか?」

と質問を受けました。

 

お答えとしては、

遊んでいる様子からわかる特性についての気付きと

フィードバックを得られるところです。

 

いんふぃにてぃのように

珍しいおもちゃや知育玩具的なものが

たくさんある遊び場はありますが、

遊んでいる姿からその子の生活や

学習に直結する特性についての気付きやとくいを伸ばす方法、

苦手の克服方法のフィードバックがもらえることに

いんふぃにてぃとしての価値があります。

 

もし、お子様の得意を見つけたいという方は

お気軽にご利用ください。

 

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いんふぃにてぃをご利用のお客様から

「知らない人でも平気で話しかけたりついていったりして困っています」

と質問を受けました。

 

教育コンサルタントとして思うことは、

まず、人見知りなくコミュニケーションが取れるということは

凄いことだということです。

 

その上で、

社会性の部分をお子様の実年齢に合わせていくのが良いのではないかと

考えています。

 

コミュニケーションという点では

小さい頃は誰でも適切な距離感というものは

わかりません。

 

その中で、どんな人にも話かけられるということ自体は、

コミュニケーションとしては非常に素晴らしい力を持っていると

言えるでしょう。

 

まずは人見知りなくコミュニケーションが取れることは

良い点というのをご理解していただいた上で、

今後は、誰にでもコミュニケーションが取れる力だけでは

難しくなる部分について整理させていただき、

お子様にとって今後どのように対処していけばいいのか

具体的なアドバイスをお話できればと思っております。

 

お子様に適したコミュニケーション方法を知りたい方は

教育相談までお気軽にご相談ください。

 

教育相談のご案内はこちら

 

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新学期が始まり、新しい先生にも慣れてきたこの時期、

よくいただく質問の一つに

「学校の先生のいうことが信用できません」

があります。

 

保護者として実際に担当教員と接してきて

不満を抱いたり、疑問を抱いたりすることは

珍しいことでもなく、

自然なことです。

 

もし今担当教員に

不信感を抱いているのであれば、

まずは先生のどの言葉に対して信用ができないのか、

それがなぜなのかを明確にしておくことをお勧めします。

 

先生に対する不信感を抱く理由は

子どもから聞いた話やママ友から聞いた話、

保護者面談で実際にやり取りした様子からなど様々です。

 

ただ、先生に対する不信感は

一概に表面上だけではわからない部分が多いのも事実です。

 

なぜかというと、

例えば、子供やママ友からなど

人づてからの情報は”二次情報”のため

真実からずれている可能性は少なからずあります。

 

その時は、

実際に先生に直接会ってみる、直接話してみるなど

自分の目や耳で確かめることをしないといけません。

 

反対に、

実際に担当教員と接してみて

不信感を感じたなどの"一次情報"である場合は、

先生があなたに伝えたいということの

真意が伝わっていないこともあるため、

場合によっては再確認が必要になります。 

 

ですが、このように一つ一つ先生に対する

不信感を紐解いていくことで

思い違いな部分があったかもしれないし、

実はコミュニケーション不足などが理由によるすれ違いである

ことも考えられます。

 

しかし、そのようなことを一つ一つ紐解くことをしなくても

誰が見てもこの先生には不信感を抱くよね

という場合ももちろんあるかと思います。

 

もし今、そのような状況で悩まれている方は

お早めに教育相談にお越しください。

 

これまで大学、高校などで指導してきた教員側の経験と、

逆にフリースクールや適応指導教室で担任の先生と直接話してきた経験という

両面からの視点をもっている利点を活かして

あなたのお子様の担当教員への不信感の解決策を提供できればと思います。

 

教育コンサルタントの教育相談はこちら

 

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発達サロンなないろに参加してくださったお客様より

素敵な感想をいただきました。

 

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子どもが生まれてから普段どのように接し、

育てていけばいいのかわからないことがたくさんありました。

早期からいわゆる「机の上での学習」が大切とばかり考えていましたが、

まずは身体の発達がいかに重要かを本日知ることができ大きな学びとなりました。

これから本日学んだことを家庭でも行っていきたいと思います

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ご感想ありがとうございます

幼児教育的な部分を行うこと自体は悪くないと思っております

ただ、体ができあがっていない段階で先にしてしまうと

結局落ち着いて聞けないとか、最悪離脱してしまう等のことが起こり

非常に効率が悪くなってしまうともったいないと思っております

そのためまずは体を整えたうえで満を持して机に向かう学習をすると

信じられないほどの成果があがりますので

まずは焦らずに体へのアプローチをしてみてください

またのご利用お待ちしております

 

お客様の声

 

よくある質問

 

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時折いんふぃにてぃのご利用を検討されている方から

「発達障がいの子供も利用できますか?」

と質問を受けることがありますが、

お答えとしては、ご利用いただけます。

 

いんふぃにてぃは特別インクルーシブを意識した施設ではありません

そもそも色々な子が一緒に遊べることが良いと思っておりますので

障がいのある子もそうではない子も

どんな子への対応も可能な室内遊び場となっております。

 

しかし、お子様によっては

遊んでいる途中にほかのお友達に他害をしてしまったり、

遊んでいる途中にパニックになってしまわないか

不安と感じる親御様もいらっしゃるかもしれません。

 

たしかにいんふぃにてぃでの遊び場を利用する際は

貸し切りではなく、ほかのお友達がいる状態となります。

もちろん色々な子が遊べる場所とはいえ

現時点で複数人数が遊んでいるところには入らず

まずは一人で落ち着いて遊んでもらった方が明らかに良いというお子様はいます

段階を踏んで集団に入っていくという意味です

 

もし、お子様がほかのお友達も一緒に遊んでいるような

集団での活動が難しい場合は

その環境にいることが非常にストレスとなってしまうため、

完全個別対応の発達支援や療育事業のサービスを

利用することをお勧めします。

 

発達支援や療育事業サービスの案内はこちら

 

一度、いんふぃにてぃを利用してから

療育事業サービスを受けられる流れでもよろしいですが、

もしどうしてもいんふぃにてぃをいきなり利用することに対して

不安だという場合は

お子様連れが可能な教育相談をご利用いただいて

遊び場でのお子様の様子を見るということもお勧めです。

 

ぜひ、お子様と親御様にとって

一番いい利用方法をお考えいただければと思います。

 

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