●ツイッタに投下した感想
●本編感想
本当に全く前情報を入れずに行ったので、どんな舞台なんだろうとワクワクしておりました。
メインビジュアルがどろっとしてたので多分泥臭い感じなのかなーと思いつつ。
舞台前に色々あって精神ブレブレの状態で見始めたのもあり最初はふわっとしながら見ていたものの、ぐんぐん引き込まれていき、
最終的にはボロボロ泣きながら見ておりました。
凄くどろどろとして生っぽい人間たちによる、生きるということ、自分の存在意義を再確認する舞台だなと思いました。
皆どうしようもなくて、ろくでなしで、妥協して逃げてずるずる生きてるけれど、きっかけさえあれば案外、人間は変わろうと藻掻くパワーを持っていて、ちゃんと変われるよと言われたように思います。
そんでもって、例えきっかけもなく生きているということを自分が自覚出来なかったとしても、そこに存在するだけで人に影響しているんだよ、とも言われたような気がしました。
私は人間の生っぽい部分を掘り下げて汚い部分を美化せず汚いと表現するお話が大好きなので、凄く好みだったなぁ。
ただ何箇所かウワー!駄目だー!って部分があって、
1つは黒板にチョークで絵を描くとこ。物理的に黒板にチョークで絵を描く時の音が死ぬほど苦手で物凄い辛かった…やばかた…。゚(゚^o^゚)゚。
2つ目は指を切るシーン。グロ苦手なので概ね目を逸らしました…。゚(゚^o^゚)゚。
それ以下は凄く楽しんだー!
おざりょは曇天ぶりでしたがいきいきと演じてたねー!
お母さんが救急搬送されるシーンほんっとに良かった…ぶるぶるしました_:('Θ' 」 ∠):_
私は自分が姉だというのもあって、凄くおざりょに感情移入してしまいました(´▽`)期待され続けるのしんどいよね…。
現実を忘れさせてくれる舞台も大好きですが、やっぱり定期的にこういった現実の悩みや不安をふんわり解消してくれる舞台もいいなぁと思いました。
良い作品でした!
ねぇ海賊シナリオでゴーカイジャーって単語が出て崩れ落ちた瞬間にリアルで細貝圭がきた
もう私は駄目です
【竹林の人々】アフタートーク…?www身のない話がwwwwww凄かったwwwwwwwww
【竹林の人々】ゴーカイで共演した話に
おざりょ「兄弟みたいな…兄弟の役で!」
細貝「兄弟!!??www(´゚Д゚`)」
いつからマベちゃんとバスコちゃは兄弟になったのです
おざりょ「兄弟みたいな…兄弟の役で!」
細貝「兄弟!!??www(´゚Д゚`)」
いつからマベちゃんとバスコちゃは兄弟になったのです
【竹林の人々】早替え担当くらいのレベルで早替えしてるキャストさんがいるという話から
細貝「でも俺もこの間の舞台凄い早替えして!高校生やってキャバ嬢やって高校生やってキリンやって!!!」
一部の細貝クラがピンポイントで吹く
【竹林の人々】っていうか会場が凄い傾斜のある席なのにおニューのつばひろ帽子被ってきたもんだから顔が!!!見えません!!!おにーさんコラッ!!!
【竹林の人々】なんかマジでチョビさんの進行だったんだけどチョビさんのおざりょと圭くんの扱いがくっそ雑でふわっと登場してふわっと喋ってふわっと帰っていったので本当にwww中身がないwww
【竹林の人々】圭くんにおざりょの感想を求められて、ニヤーーーってしてるおざりょ っていうか圭くんが喋ってる時大体ニヤーーーってしてるおざりょ なお私の位置からは細貝圭の表情は前述の通りであまり見えていません(ㅍ_ㅍ)でも可愛かったです
【竹林の人々】ゴーカイ時、おざりょが人見知りだったという話に
おざりょ「でも(圭くん)は結構喋ってたよね」
細貝「おっ、おぅ、喋ってた…w」
チョビさん「じゃああんましその時は仲良くない感じだったと」
チョビさん!チョビさん話の締め方が雑です!!!www
【竹林の人々】竹林の感想を求められて
細貝「いや…とにかくりょーたの金髪が気持ち悪くて…wwwでもバスケは凄い上手くて…www」 それな
【竹林の人々】アッあとは
おざりょ「でも俺1on1では負けたことねーーーから!!!!!!(`・▽・´)」
って圭くんに言い放つおざりょめっちょドヤってて可愛かったです
なんか取り敢えず 推しは今日も可愛かったです!!!!!!!
レポはみんなに任せた!!!もう無理だ!!!
今日あったこと:
1.あんスタくんがメンテ明けたと思ったら海賊イベで死ぬ
2.会場ロビーでシナリオ読んでたら守沢パイセンがゴーカイジャーって言い放って死ぬ
3.崩れ落ちて這い上がった所で後ろからゴーカイジャーにご出演のご本人様(推し)がふっつーにやってきて死ぬ
4.席に着こうとしら推しが斜め後ろにいて死ぬ
この言葉今日の為にあったんだね
なんて日だ!!!!!!!!
●本編感想
本当に全く前情報を入れずに行ったので、どんな舞台なんだろうとワクワクしておりました。
メインビジュアルがどろっとしてたので多分泥臭い感じなのかなーと思いつつ。
舞台前に色々あって精神ブレブレの状態で見始めたのもあり最初はふわっとしながら見ていたものの、ぐんぐん引き込まれていき、
最終的にはボロボロ泣きながら見ておりました。
凄くどろどろとして生っぽい人間たちによる、生きるということ、自分の存在意義を再確認する舞台だなと思いました。
皆どうしようもなくて、ろくでなしで、妥協して逃げてずるずる生きてるけれど、きっかけさえあれば案外、人間は変わろうと藻掻くパワーを持っていて、ちゃんと変われるよと言われたように思います。
そんでもって、例えきっかけもなく生きているということを自分が自覚出来なかったとしても、そこに存在するだけで人に影響しているんだよ、とも言われたような気がしました。
私は人間の生っぽい部分を掘り下げて汚い部分を美化せず汚いと表現するお話が大好きなので、凄く好みだったなぁ。
ただ何箇所かウワー!駄目だー!って部分があって、
1つは黒板にチョークで絵を描くとこ。物理的に黒板にチョークで絵を描く時の音が死ぬほど苦手で物凄い辛かった…やばかた…。゚(゚^o^゚)゚。
2つ目は指を切るシーン。グロ苦手なので概ね目を逸らしました…。゚(゚^o^゚)゚。
それ以下は凄く楽しんだー!
おざりょは曇天ぶりでしたがいきいきと演じてたねー!
お母さんが救急搬送されるシーンほんっとに良かった…ぶるぶるしました_:('Θ' 」 ∠):_
私は自分が姉だというのもあって、凄くおざりょに感情移入してしまいました(´▽`)期待され続けるのしんどいよね…。
現実を忘れさせてくれる舞台も大好きですが、やっぱり定期的にこういった現実の悩みや不安をふんわり解消してくれる舞台もいいなぁと思いました。
良い作品でした!