まず、いつものツイッターで呟いた新鮮な感想から。
後からネタバレ含め自分なりの考察をまとめております。

【兵庫初日】

【スワン】見終えました。過去最高に難易度が高い。凄くアメリカン。これすっごい観劇後に語りたくなるやつ。そして何度も見たくなるやつ。色んな衝撃と興奮ですごい混乱してるけどはよ次見たい

【スワン】とにかく面白かった。今までにない舞台。凄い疲労感でいっぱいだけど凄い楽しかった。 

細貝クラスタさん達とお別れしてホテルに無事着きました!めーっちゃ楽しかった!ԅ(,,´﹃`,,*ԅ)安定の総デレであったよ!スワン、一回見て、ゆっくりとここはこんな風に私は考えたって考察トークできて、そのうえでウチの推し素晴らしいし一路さんも大澄さんも格好良かったってデレまくり

【スワン】公演直後にも呟きましたが、また全く新しい細貝圭が見れました。というか、こんな役を演じられるようになった細貝圭が凄く嬉しい!そして今回の舞台の共演者が一路さんと大澄さんで本当に嬉しいし、お二人のファンの方の目にウチの推しがどんな風に写ったかとても気になる。

【スワン】お話は本当に深く知りたくなる難解さで、ネタバレしないようにって思っていましたがまだネタバレを言うほど自分の中で落とし込めてない。ので、また明日今日を踏まえてスワンという作品を自分なりに理解したいなって思いました。これ本当に2回は見てほしい…本当に見てほしい…

【スワン】キャストさん単体の見所としては、細貝クラスタは死ぬ。覚悟しておいて下さい。私は死んだ(:3 っ )っ一路さんは何よりも凄く佇まいが美しい。でもドラという役による様々な姿が美しいだけじゃない色んな魅力を見せて下さいました。大澄さんには惚れました。とても惚れました。

【スワン】ほんと、未見の方はこんな感じかな~♥って沢山想像して行ってほしい!そして実際のお芝居を見て沢山考えて皆でディスカッションしたい!わーん明日ほんと楽しみ…!しかし明日アフタートークあるんだよねどんな気持ちで素の3人を見たらいいんだろうwww

【スワン】本日のカテコ:三人がお手手繋いで袖から出てきて、お手手繋いだままお辞儀。
3回目かな?のカテコでご挨拶があったんですが、初日を無事迎えたからか一路さんがぐすぐすされていて、言葉に詰まってる一路さんに 
細貝「いっちゃん!?いっちゃん大丈夫?w(・▽・`;)」
ってフォロー。その後しっかりご挨拶されて、圭くん・大澄さんもそれぞれご挨拶。いつもよりしっかりしてる圭くん。
細貝「こんな経験豊富な大先輩お二人と共演させて頂いて…」
的なことをいいつついつものKポーズでお二人を称える圭くん。凄くしっかりした挨拶できたなー!って思ってたら大澄さんが意外にもふわっふわだったwww
ほんと年上お二人がほんとにほんとにキュートでした♥ヽ(;▽;)ノ明日のアフタートーク楽しみです♥ヽ(;▽;)ノ

あっそうだ、帰り際に深作さんがいらっしゃったのでとても難しかったけど面白かったですって旨と、
圭くんファンなんですがこの舞台を見れて幸せです、明日も東京も行きます、って旨をお伝えしてきたよ。
深作さんが「最初細貝君も『これどうしたらいいんでしょう』って言ってて…w」と仰ってて
そりゃ………そりゃ悩むわ………ってしみじみ思ったのでした。
少し離れたところに上野マネさんもいらっしゃったんだけど
まぁ圭くんに伝えたいことは圭くんが大体エゴサしてるだろうから伝わってるだろ(はなほじ)
って思ったのでお話はしませんでした(  ´﹀` )


【兵庫2日目】


【スワン】というわけで、スワン二日目そしてアフタートークを観劇してきました。
一日目とは打って変わってめっちゃ色々わかって寧ろすんなり受け止めれた!
そしてアフタートークで解説してもらってあっなるほど!って思うところもあり、とっても大満足でした(´▽`)

【スワン】スワンについて友人とずっと話してたんだけど、やっぱり彼女なりの視点があって、
すーごい話すの楽しくて、ほんと見た人分の解釈がある作品でちょー楽しい。
その中で、私なりの解釈がだいぶまとまってきたのでブログに改めてネタバレ込みで感想書きますね!(´▽`)

【スワン】友人には普段ばかみたいに、細貝圭という生き物が本当に最高でな;;;って
ずーっと壁打ちの相手をしてもらってるんだけど、その彼女に
「ほんまに世辞でなく面白かった見れてよかった。自分の推しがあの面子の中であんな演技が出来るって幸せやな…!」
って言ってもらえてほんまに嬉しくてな

【スワン】嬉しくて嬉しくて私ほんとにデレデレだよ!!!せやろ…せやろ…って自信を持って誇れるよ…
えーん細貝圭のファンでいられて幸せです。゚(゚^o^゚)゚。
お仕事の面で推しを褒めてもらえるの死ぬほど嬉しい!

【スワン】本日のアフタートークショーについて。
最初に今回の会場の方がご挨拶の後、深作さん登場。
ざっと深作さんのご紹介をされた後、キャストが登場されるまで今暫くお待ちくださいと言われ、場を繋ごうと話し始める深作さん。
だがしかし案外早くキャストの用意が出来たようで容赦なく話をぶった切られる深作さん、
キュッて縮こまって椅子に座って待ってる深作さんwww
ドッとなる会場www
本編の余韻に浸かって固かった客席がこの瞬間ちょっと肩の力を抜けました、
お二人共ありがとうございますw

【スワン】一路さん・大澄さん・圭くんが出てそれぞれご挨拶。
圭くんは昨日のカテコでの挨拶と似たようなこと言ってました
>>安定の細貝圭<<

【スワン】場の司会は深作さんがされることに。テンパってる深作さん、
ニヤニヤ見守る圭くんw今回本当に難しい内容でしたが皆さんどうやって役作りなさったんですか!?って聞く深作さんに、
ちょっwwwってなる3人(^o^)
一路「司会の顔して(演出家なのに)聞いてるー!www」

【スワン】(あっいつものことですが私のレポはレポってていの自分の曖昧な覚書ですので皆さんのレポお待ちしてます私の書くことだけを信じてはいけません)

【スワン】一路さんは、
一路「普段歌って踊ってという舞台なので、私も、私のファンの方もどうなるんだろう、と緊張していて、昨日は皆さんが緊張されているのも(板の上で)伝わってきたんですが…(´ワ`;)今日はお客様も少し安心して見て頂いて…でもまだまだ課題もあるので…」的内容。
(すみませんまじでニュアンスしか覚えてない(:3 っ )っ)

大澄さんは 大澄「僕も踊ったりという事が多いので、こういったストレートのお芝居をさせて頂いて光栄です。」 
圭くんは
細貝「いやー…www最初台本読んで、『ワカラン!』って一回台本を投げました(´▽`;)顔合わせの前に脚本家から…深作さんから『井の頭公園の白鳥を見てきて』って指令をもらいまして、アッこの人本気で白鳥白鳥したやつやらせる気だー!?ってwww」
大澄・一路「白鳥白鳥www」
細貝「50分位ずーっと見てたんですけど、まぁ、動かないんですよね…」
深作「冬の白鳥は動かないんですよね…w」
細貝「ただ、餌を食べる時だけは獰猛で、首の太さで力が強いからめっちゃ獰猛に食べてて…」
(プレミアム放送と同じこと言ってるのにこっちの時の方が緊張してるせいか凄い残念な説明をする細貝圭(ㅍ_ㅍ))

【スワン】それから、印象に残った台詞は?という質問に対してめっちゃ面白いやりとりがあったのですがネタバレ内容なので割愛。
ただ、その話をしていて一路さんが大澄さんに「そこのとこどうなの?」と聞いた内容の大澄さんの返答が
大爆笑案件で会場ドッカンだったんだけど誰よりも細貝圭が爆笑www

【スワン】その後、舞台セットの説明とそれに関する演出意図の解説を深作さんから。
演出家に演出意図説明させるってエグいな!?wwwと実は思いましたが
そこは気づかないわー!?って点を教えて頂いたので次見る時は注目したいと思います(`・ω・´)

【スワン】あとなんの流れだっけ…あっそうだ、ケビンの話になって、
一路「台本読んでると男役をやっていたからケビンに感情移入しちゃうことがあって…!染み付いた男役感すごい(((・▽・)))」って話から、
深作「一路さんから圭くんに男役としてアドバイスはあったんですか?」と聞かれ、
一路「ないない!今回はけんやさんがイタリア人だからw(フェミニストって意味だろうなぁw)たまに言う座組もあるんだけど♥(´▽`)」って言ってて
それをニコニコしながら大澄さんと圭くんは聞いてました。
一応言われてる圭くんイケメン俳優枠なのでこの言われよう!って思えばえかったんかもだけど、
だって一路さんと大澄さんやで…そら…そら格好ええもん…
格好良い所作を存分に教えてもらい…(  ´﹀` )
って心底思いましたwその位お二人は本当に格好いい。

【スワン】基本的に深作さんを含め4人がニコニコきゃっきゃふわふわ♥って感じで話してて本当に見ていて可愛いヽ(;▽;)ノ
ネタバレ部分のくだりで、圭くんに一路さんが「圭ちゃんはどうなの?」って聞いたら
細貝「えっあっえっ…」
大澄「聞いてなかったでしょw」
細貝「聞いてました!○○でしょ…○○………( ´-ㅅ-` )」
ってぜんっぜん聞いてなくて(印象に残った台詞はって深作さんからの質問の回答考えるのに多分必死だった)、
多分ここで
大澄「稽古場の風景が伝わってるでしょwww」
って客席に向かって言われてて、その通りでしたw

【スワン】最後に挨拶する時も、圭くんが若干もにょって言い始めたので横で
大澄さんと一路さんが『おいおいちょっとあれ見てよーw』みたいなジェスチャーを圭くんが話してる途中で何度かするもんだから、
細貝「大人!大人!!!若手俳優!!!必死に喋ってる!!!www(;▽;)」
ってツッコむw

【スワン】そんな皆がわちゃわちゃしたとっても可愛いアフタートークでした!wwwヽ(;▽;)ノ楽しかったー!


【ここからネタバレ込み考察】
※あくまで私はこう考えた、というものです。出来れば自分の中で納得したうえで、こんな考え方もあるんだな、と読んでいただければ一番嬉しいです。
色んな見方があってしかるべきで、これを読んでこの見方で固まってしまって、
生まれてくる可能性を消してしまうのはとても勿体無いので…!

まず、初日に見た時には、場面転換がとても多く、登場人物が3人しかいないのにそれぞれの役が場面によって全然違う顔をしていて、
更に予想外にホラーだったことからまず目の前で起きていることを受け止めるだけで手一杯でした。
初見の印象は、ファンタジーというより複雑怪奇。そしてアメリカン。
ある程度雑誌インタビューや公式動画、プレミアム放送などで前知識を入れていましたが、
それを聞いていた時は『こんなに前情報流してて大丈夫なんかな?』って思ってたんですが、あんな情報取るに足らない量だったのてす………。
全体を振り返ると大混乱なのに、凄く各場面は印象に残っていて、不思議な舞台だな!?と思いました。
観劇後に細貝クラスタとお酒を飲みながらあそこは私はああ考えた、とディスカッションしたうえで、
自分が見えてなかった部分、自分の中になかった解釈、
そして、全員が不明瞭だったところを改めて確認して二日目に挑みました。

二日目は、キャストの皆さんが私達客席の反応やそれぞれが見えた課題から更に演技を詰めていらっしゃっていて、
各場面のそれぞれの心理状態がぐんと伝わりやすくなったなと思いました。
また、展開を知っているので改めて細かいポイントにも気をやりながら観劇したら、
随分シンプルに分かりやすくストンと理解できました。

作中、深作さん及びキャストからここはこうだと明言されている部分は、

○ドラとビルが踊るシーンはドラの夢
○ドラの家はドラの檻のようなもの、そしてそこにビルもそのうち囚われてしまう
○トランクの中には過去の夫が入っているんじゃないか、という演出
○家の扉はドラの心理状態とリンクしていて、心を開いていると扉も開いていて、閉じていると開いていない(ケビンにはあまり開いていないことが多い)
○ドラはそもそも精神的に病んでしまっており、心身ともにボロボロである(※公演後直接深作さんに確認させて頂きました)
○だから電話も本当にかかっていたのだろうか不明である

ってところでしょうか。
つまりこのお話、元々ドラ主体で動くお話なのにドラが見て、聞いて、感じて、話しているものが現実に起きていることなのか観客にはそもそも判断出来ないんだよね。
だから人によって色んな解釈出来てしまう。
唯一現実と繋がっているのがケビンなのだろうと私は思っているのだけど、
何故かと言うときちんとケビンは電話線が切れていることを認識出来ているんだよね。
あの家で起きている『違和』が明確に違和だと言葉にされてる唯一の部分じゃないかなと思います。
あの空間の違和を認識出来るということはおそらく彼は全てを分かったうえでそれでもドラを愛しているから
見ないふりして話を合わせていたのだと思っています。
ただ、逆を言えばケビンだってそこで一時的に気づけて我に帰っただけど言われれば確かに…ともなるので答えは本当にない。
友人は「ケビンも狂ってんかと思った」って言ってたのでやっぱり人によって全然違います。

冒頭からドラが薬を飲んでいるので、もう最初から末期の状態なんですよね。仕事に本当に行っていたのかも分からない。友人のような相手や医者と電話をしていますがそれも本当に鳴っていたのか分からない。(ケビンから電話がかかってきたことは一度もなかった)
そんな風に考えると、状況を把握するキーはケビンしかなく、逆にドラの発言・行動は最初からあくまで彼女の世界であって、
そこに正否や現実と夢想の境目なんて考える必要性がない、と考えることが出来る。
そうすると、すっごい話がクリアに見えるなと思いました。

そのうえで、最終的に『結局ビルはなんだったの』ってとこに行き着くのです…。
現実と繋がっているケビンから見える姿は『男』なので、男なのかと思いきや、ビルの仕草や行動が人ではありえないんだよね。
ビルも気が狂った人間だと言われればそれまでなんだけど、じゃあどうして白鳥のような反応や行動をするのかって部分に説明がつかない。
巣で蹲ってる時にドラが『あれは白鳥』って言ってるからそれを聞いたのかとも思ったんだけど、
彼が言語を理解するのはもっと先なので理解していたともあまり思えない。
(母親のお腹の中の胎児が実は腹の外から聞こえる会話を聞いている、という話と重ねてるならなんとも言えんけど)
だとすれば彼がわざわざ目視出来る所に存在しない白鳥という生き物だと自分を思い込むことはないと思うんですよね。
で、あれば、やっぱり彼は白鳥であり人間なのだろうなと、私は思いました。
ビルがいるから、このお話はサイコホラーではなくファンタジーなんだなって。

最後のシーン、1日目は死んでしまったドラの元に死んでしまったビルがお迎えに来たのかな、
と考えていたんですが、2日目は、ドラの肉体は死んでいなくて精神だけビルが持っていたのかなとも思いました。
後半は凄く違和感からゾクゾクとした恐怖とハラハラ感が続く分、
最後の最後で純粋にただただ美しい幕引きなのはすーーーごく素敵だなと思いました。

でもさー直前にケビンが「残りの人生を不幸なまま送ることを拒否する!」って言ってるんだよね…
もうケビンにとってはどんな結末であっても不幸な結末しかないんだよね…
って思うととてもケビン~~~ドンマイケビン~~~ってなるのでした…ヽ(;▽;)ノ
事前に圭くんのプレミアム放送で圭くんから「でも絶対女性はドラ目線になると思う」
って言われてたんですが、今回まったくドラ目線になれなくて、
寧ろ物凄いケビンに感情移入してしまって、おや?ってなりましたwww
ケビンだけとっても俗っぽいんだよね。
自分に置き換えられる感情とそれによる行動がめっちゃぐっと来て…
ビルぶん殴った後いい肉買ってきたり狩りに連れて行ってやるよ!とか言って
自分がビルより出来る男、凄い男だってことを言外にアピールしてたり、
ドラに対して「ビルと寝たのか!?(言った後しまったって顔をして)ビルに餌をやったのか!?」
って言い直したりとか…ドラのこと本当に愛してるのに嫁さんと別れられなかったとことか…
あーあーあーケビンまじ…ヽ(;▽;)ノってなるのでした。

ビルに関しては、ただのスワンで、でも奇妙で、ピュアで、可愛くて、気持ちが悪くて、怖くて、天使で悪魔で死神だなと思いました。
ビルを本当に圭くんが演じてくれたのが心底嬉しい。
今回の舞台は、一度目の時は全体を通して見ると難解なのに各場面はやたら印象に残るな、と思っていまして。
だから特筆する部分というよりはもうあそこもあそこも言いたいことがあって!って感じなんですが、
それでもやっぱり最初のスワンがドラと顔見合わせた後暴れ回して
餌に釣られてベッドルームにポイされてその後ケビンやドラから怯えてるシーンはすっごいインパクトが大きかったです。
バァン!バァン!って色んな所に体当たり食らわせて逃げようとする姿を見て
うわーーーやるやる動物や昆虫って兎に角ぶち当たるとこに何度でもバンバンぶつかる!!!
って心底ゾクゾクしたのでした…あれが一番キた…鳥さん大好き人間大興奮だった…ヾ(:3ノシヾ)ノシ”
そこから一連の人外演技最高すぎて…あれがあるからビルはどうしてもただ狂った人間とは思えないし、
それが後半ケビンを見下す姿が本当に気持ち悪くて怖いし、
それなのにドラに必死に、自分で思った言葉を伝えるのではなくただの反復で
「わたしをだいて…!」って言うシーンは本当に本当に純粋で
哀れで可愛くて、
なんだろうなこの生き物…って心底思うのです。

この舞台、きっとキリスト教に精通していればもっとすんなり分かる部分があるんだろうなと思うんですが、
更に言うと英語のヒアリング能力もあれば…!と凄く思っています。
ビルが突然英語を話し始めて、それにドラがすっと付いて行きそうになるのをケビンが引き止めるシーンがありますが、
そこでビルが多分「僕はあなたが愛した男全て」って言ってるような気が…するんです…よね…。
all your loversって言ってた気がするん…。
反復しているだけの台詞もあるんですが、ビルが言っている英語って多分凄い大事な部分なのでは!?
と思っているので、あれをちゃんとリスニング出来た方、なんて言ってたか教えてください♥
自分にリスニング能力がとぼしくて全体的に浅学なのが悔やまれます…ヽ(;▽;)ノ

なんか本当にいっぱい話したい部分があります!ヾ(:3ノシヾ)ノシ”
ドラがビルに抱かれた後にケビンが真っ赤な照明の中刃物持って来たとこは純粋にドラの罪悪感の象徴なんだろうなとか、
ケビンは多分ビルを本当に殺しているんだろうなとか、
これは友人談なんですがビルの背中の羽根ってドラがもいだからもがれた跡が
あんなに生々しいんかな…いやでもドラは開放されたがってるわけだし…とか、
沢山たくさんあるんですが、書ききれないので割愛!www\(^o^)/
東京公演も見れるので、また東京で見て、沢山考えて、また思ったことをつらつら書きたいです。


いつもなら絵レポを一緒に載せるんですけどこれを書いた時点で疲労困憊しすぎたのでまた今度追記します♥
キャストさん達に対する感想すら書けてないよー!www。・*・:≡( ε:)