テニス上達 最短の道 ~現役プロコーチが誰も教えてくれない“秘訣”をお伝えします~

JPTA認定プロコーチがテニス上達法をこっそり堂々公開します!月8,000円~10,000円のレッスン料が浮くかも(笑) 質問も受け付けているので、わからないことがありましたらお気軽にどーぞ!


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そば粉のみで作られた十割そばを食べてきました!

塩やわさびをつけて食べるそばは初めてでしたが
美味しかったです^^
















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あなたは「スリー購入者通信」という
特別なメルマガをご存知ですか?


私が紹介しているテニス上達法を購入して、
目玉特典を請求された方だけにお送りしている
裏メルマガです。


このメルマガには20以上の特別な音声や
私が働いているテニススクールを公開しています。


さらに
購入者通信だけの特別なお知らせなども
手に入るスペシャルなメルマガなのです。


ただ、
あまり購入者通信の読者さんが増えると
『特別感』が薄れてしまうので、あまり
大々的にお伝えしてきません。


だけど、
あまりにも知られていないと
実際に私の紹介したテニス上達法を購入したけど
目玉特典を請求されない方がいらっしゃるので
お知らせすることにしました。


なので覚えておいてください。


私が紹介しているテニス上達法を購入して
目玉特典を請求されたら、目玉特典だけではなく
「購入者通信」も送られるようになります。


購入者通信はハッキリ言って
行動と上達を繰り返されている方によって
成り立っています。


実際に取り組まれた感想などもいただいているのですが
あまりにも実践に移される速度が早いので、
私自身が驚いています。


また、試合などで好成績を収めた喜びの声や
テニスが劇的に変わったという感謝の声も
購入者通信の読者さんからたくさんいただいています。


これだけ勢いのあるコミュニティーがあるので
すぐにでも上達したいとお考えなら、是が非でも
入ってもらいたいです。


私が色んなテニス上達法を紹介しているのは
購入者通信への紹介状みたいなものだと
考えています。


もし私が紹介しているテニス上達法動画を
購入したけど特典請求されていないのでしたら
こちらをご覧くださいね^^


では!


スリー

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私がテニスコーチをしていて
何よりも追求していることがあります。


当然、効果が高いテニス上達法も
追い求めるべきテーマではありますが、
それ以上に大切なことがあります。


それは
「生徒さんの気持ち」です。


結局、生徒さんに満足してもらうことが
レッスン最大の目的です。


その満足は人それぞれで、
テニスが何よりも上手くなりたい方もいれば、
運動不足解消を優先順位1位にされている方も
いらっしゃいます。


つまり
答えはひとつではないのです。


だからこそ生徒さんひとりひとりの
心の声に耳を傾けて、何を求められているのかを
汲み取ることが必要です。


なので
生徒さんが感じていることを
直接聞かせていただけるのは
本当にありがたいです。


実際にお受けになったレッスンのご意見を
いただきましたので、こちらをご覧ください。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): siogi
■性別(フリー02): 女性
■年代(フリー03): 51~55歳
■テニス歴(フリー04): 10年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): テニス上達法メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): ダブルス派
■お問い合せ内容(フリー08): 感想
■内容を教えてください。(フリー09): 


【siogiさんのご質問】


クラスアップの話ですが
(特典ファイルを見ていないのに意見を述べるのは間違いかもしれませんが)、
私が以前通っていたスクールは、C級とAB級のいずれかのクラスに登録するのですが、
振替クラスというのがあり、そのクラスにはC級もAB級も自由に参加できます。


私はC級でしたが振替クラスでA級B級の方と
当たるのはとても勉強になりました。


ポジショニングなど注意してくださったり、
AB級の方も団体戦を想定して、みんなが一つのチームになって
戦っているという感じでした。


ですので多少上下のクラスの方と
対戦できるというのは大きなメリットでは
ないかと思います。


引っ越しのためスクールを辞めざるを
得なかったのが今でも残念です。


--------------ここまで----------------

【スリーの回答】

--------------ここから----------------


siogiさん

ご感想ありがとうございます!
スリーです^^


クラスアップについてですね。


確かに上達するにあたって
上のクラスの方と練習するのは
非常にためになりますよね。


だからこそ、上のクラスに上がって
自分より上手な方と練習したいという
考えの方は多いと感じます。


ただ、
人によっては上のクラスに迷惑がかかるから
クラスアップをお伝えしても躊躇される方も
多いです。


そういう方には上のクラスに行っても
やっていけるという自信や確信となる技術を
身に付けてもらっています。


反対に
多少不安要素があっても、上の環境に飛び込んだ方が
その人のためになる場合はクラスアップを伝えることも
あります。


そんな感じで杓子定規にいかないので
今回の音声でコーチの気持ちをお伝えしています。


なので
今回siogiさんが伝えてくださった
生徒さんの気持ちはとても貴重でありがたかったです。


結局、
私たちテニスコーチはどれだけ生徒さんの気持ちを
汲み取ることができるかなので、すごく参考になりました。


本当にありがとうございました^^


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


本当は上のクラスに上がりたい人を
全員クラスアップしてもらいたいのですが
それが生徒さんにとって本当に幸せとは
思えません。


頑張って、やっとクラスアップできた生徒さんの
笑顔を今まで見てきたので、やはりそれまでの
課程を大切にしてもらいたいと考えています。


ただ、
「なぜ自分はクラスアップできないのだろう」という
悩みが少しでも和らぐと思い、今回の音声を作成しました。


もしクラスアップにお悩みなら
コーチの気持ちを知っていただくことによって
努力もしやすいと思います。


「本当はこういうプレーをしてもらいたい」


そのようなコーチの思いと、
生徒さんが目指す方向が一致した方が
目標を達成できる速度は早いです。


当然、今回お話した内容が
全国すべてのコーチの総意ではありません。


レベルアップの目安も
テニススクールによって違いはあるので
参考程度にしていただければと考えています。


だけど、
今まで多くの指導者とお話してきましたので
それなりの信ぴょう性はあります。


なので
クラスアップを目標にされている方は
こちらをぜひご覧くださいね^^


では!


スリー


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セカンドサービスでも主導権が握れると
かなり有利なゲーム運びができると思いませんか?


でも
実際はファーストサービスとセカンドサービスに
大きな開きがある方を多く見かけます。


もし
私の対戦相手がそのようなサービスでしたら
セカンドサービス狙いでバンバン攻め込みます。


そうならないようにするためにも
今回の内容はしっかり押さえてください。


まずはこちらの質問からどうぞ!


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): Y
■性別(フリー02): 男性
■年代(フリー03): 51~55歳
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): テニス上達法メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09): 


【Yさんのご質問】


いつもメルマガ楽しく
読ませていただきありがとうございます。


特に今日の記事、
トロフィーポーズ、はまさに!
と納得して感激しました。


というのは、自分も我流ですがファーストサービスの時、
高く上げていた左肩を一気にグッと下まで落とすことを思いつき、
それ以来パワーも回転も向上したからです。


すみません、ここからが質問です。


今書いたのはファーストサービスの話です。


セカンドサービスになると、
昔から入れに行ってしまう悪いクセがあって、
未だに直りません。


ファーストとは落差の激しいへなちょこボールになり、
リターンを取られまくりです。


落差は開く一方です。


なんとか差を縮める方法は無いものでしょうか?


--------------ここまで----------------

【スリーの回答】

--------------ここから----------------


Yさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


サービスのひらめきにつながってよかったです。


他の記事にも色んなヒントが隠されているので
ぜひ試しながら読み進めてください。


ちなみに
強力なセカンドサービスについてですが
基本はファーストサービスと同じスイング速度で
打つことです。


もっと言うと
ファーストもセカンドもトローフィーポーズを
取り入れて、同じような体の使い方をしないと
強いセカンドサービスは打てません。


ファーストサービスで左手が上手く使えたのなら
セカンドサービスでも使ってください。


変えるのはボールの捕らえ方です。


回転がかかる角度でボールを捕らえると
回転量の多いサービスが打てます。


その回転を利用してコントロールするので
高い確率のセカンドサービスが打てるのです。


Yさんはすでに強力なファーストサービスが打てるので
練習すれば、すぐ精度の高いセカンドサービスが打てるように
なりますよ^^


詳しくお話していますので、こちらも参考に
してくださいね!


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


私はテニスをはじめたころ、
セカンドサービスをアンダーで打っていました。


それから段々オーバーで打つようになり、
回転なども加えるようになってきました。


今ではセカンドでもエースを取りに行ったりするのですが
昔だと全然考えられなかったようなことです。


そこまで変わった一番のきっかけは
セカンドサービスも武器にしようという
発想を持ってからです。


当然、
相手がファーストもセカンドも攻めるサービスを
打ってきたらレシーバーとしては嫌ですよね。


だから
そういう印象を相手に与えるために練習したのです。


結局最後は練習ですが、
それに全力で取り組むためには
自分が強くなれるイメージが必要です。


私の場合、
セカンドも攻める人が周りにいたので
明確なイメージを持って練習できました。


なので
あなたももしどういうプレーをすればいいのかが
見えないときは、目標にしたい人を頭に思い浮かべて
練習してください。


イメージが鮮明であればあるほど
体現しやすくなります。


プロの選手をモデルにしたいのなら
テレビ越しより断然生で見た方が
イメージしやすいですよ。


実際に見た方が迫力も臨場感も違うのと同じで
頭に残る印象もかなり違ってきます。


私としては一緒に練習している上手な方を
模範にするのが一番イメージを取り入れやすい方法だと
考えているので、今までとはちょっと違う目線でプレーを
見てくださいね^^


では!


スリー

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シングルスとダブルスって同じテニスなのに
全然プレーが変わったりします。


それはシングルスにはいない
「前衛」が存在するからです。


それを踏まえた上でプレーしたときに
はじめて本当のダブルスのプレーができたりします。


そのヒントになればと思い、
今回の記事を書きました。


まずはこちらの質問からご覧ください。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): アール
■性別(フリー02): 女性
■年代(フリー03): 46~50歳
■テニス歴(フリー04): 5年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): テニス上達法メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09): 


【アールさんのご質問】


いつもお世話になっております!


ようやく特典の「リプルションサーブ動画」を
見ることができて、やっとイメージができました。


「後ろに引く??」だったもので(汗)


さて、
そのリプルションサーブで素振りをしてみると、
打ち始める前はかなり上体全体が沈みこむような感じになり、
どうしても飛びあがって打ってしまう気がします。


できたら、飛ばずにセカンドサーブとして
使いたいなと思ってますが、なにかまだ
理解できてないのでしょうか?


あと一つ質問があります。
ダブルスの場合のストロークがどうも苦手です。


シングルスでは前衛がいないだけで、
自由に打つことができ、伸び伸び打てるのですが、
ダブルスはどうしても前衛に取られないように
しなくちゃという意識が強くなり、
思ったように打てないことが多いです。


ダブルスの場合のストロークはだいたいにおいて、
シングルスのそれとは少々意味が違い、同じように
打てなくても前衛に決めさせるためにだったり、
自分が前に出るためにだったりするショットであれば
いいのかなとも思ってはいます。


もう少ししっかり打てる意識を持つには
どうしたらいいかなと模索してます。


何かアドバイスがあったらお願いします。


--------------ここまで----------------

【スリーの回答】

--------------ここから----------------


アールさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


「リプルションサーブ動画」をご覧いただき
とても嬉しいです!


この打法は地面をしっかり踏んで蹴るための
テニス上達法なので、どうしても体が浮いてしまいます。


でも
それは下からのパワーが生まれている証拠なので
もしこの打ち方を使われるのなら、そのパワーを
利用する発想でもいいかもしれませんよ^^


攻めのセカンドサーブを打つ際には
うまく活用してくださいね!


それとダブルスでのストロークですが
相手前衛がいるので、私も難しいと感じています。


シングルスは前衛がいないので
結構アバウトに打てますよね^^;


なので
前衛に対しての考え方を変えてください。


ボレーに出られると考えてしまうと負担ですが、
相手前衛にさえ触られなければダブルスは大丈夫と
思えたら、気は楽になります。


ゆっくりなボールでもいいので
相手を前衛だけに絞るのです。


そうすることによって無理な強打や
難しいプレーをする必要がなくなります。


相手後衛についてはネットから遠いところにいるので
そう簡単にエースが取れない分、あまり気にされないでください。


こうやって考え方を変えるだけで
見える景色が変わりますよ^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


私もダブルスでのストロークが苦手ですが、
ゆっくりでもいいので、相手前衛に触られないような
プレーに切り替えたら、案外ポイントが取れたりします。


特に
シングルスもされている方は
同じ速度のボールを打ちたくなると思いますが
シングルスとダブルスは戦い方を変えなくてはなりません。


ただ、
その切り替えが難しいのです。


どうしてもダブルスの後衛のプレーは
シングルスのプレーと重なってしまいますよね。


でも、この壁を越えることによって
ダブルスのプレーがぐっと良くなるので
今回お話した「相手前衛に触られない」という
考え方を優先順位1位にしてください。


たまにシングルスのようなダブルスをしている方を
見かけますが、そういう人は大抵今回お話した切り替えが
できていません。


私経験上、
強いダブルスペアは速いボールだけではなく
遅いボールも織り交ぜてきます。


ロビング、ショートアングル、スライス、
足元に沈むボール、などなど・・・


そして
チャンスを作る人とチャンスを決める人という役割が、
プレーごとにしっかりできています。


できればそういうプレーを目指してもらいたいと
私は考えています。


そのためにも
まずは相手前衛に触られないことに
注力してください。


コツは相手後衛にエースを取られても
気にしないことです。


ネットから遠い後衛がエースを
取るショットを打つということは
それだけリスクも背負っています。


それがいつかミスにつながるので
まずは相手前衛に着目してくださいね^^


では!


スリー


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