薬でなんか安定してる気がするから、
光トポグラフィーの波形がどう変化してるのか気になって受けてみた@新宿
 
 
 
これは典型例
 

ちなみに、8月に初めて受けた時はこれ。

 
上の図の黒線は医師が正常パターンを描いたもので、私の波形は赤線。
 
 
そして今回・・・
 

1番上のラインはこれまた医師が描いた正常パターン。
下の赤いラインが自分の波形。
結果は主に前頭部で判断する。
 
 
 
そして誰がどう見ても、うつの典型パターン。
 
 
 
え、うそでしょ?
 
 
 
 
てか、前頭部だけじゃなくて側頭部の波形も小さいってことは、脳が全体的に動いてないってことじゃない?
 
 
もはやうつとかどうとかそういう問題じゃないかもしれない!っていう素人考え。
 
 
 
気分変調症だったらうつパターンの波形でも説明がつくんだろうか。
 
 
ちなみに8月と今回は違うクリニックで検査を受けたんだけど、
8月の結果に関して、8月のクリニックの先生は「どちらかというと双極パターン」って言ってたけど、
今日の先生は「うつパターンだと思う」と言っていた。
 
 
 
ま、だから、あくまでも補助診断。
 
 
 
検査→診察で2.5時間もかかって疲れちゃったょー。