乗り換えの駅でドラマーさんのブログを
電車待ちながらみたのょ![]()
目に水滴がウルウルして、
思わず顔をあげてしまったょ。
あぁ…
なんだろ…
もぉ今では『幸せ』と言う言葉は当てはまらない。
もっと大きな、
南の綺麗な海に
体1つで浮かんだような気持ち。
私は、まだ生きてた…。
生の実感かな。
うちらの関係は悪く言えばルーズすぎるんだけど
良く言えば果てしなく自由。
だから『幸せ』という
角張って堅い言葉に、私の気持ちは当てはまらない。
彼女の愛しさは、
お互いが向かい合って笑い合えば
伝わるんぢゃなぃかと思う。
そんな感激した瞬間にmp3プレーヤーから流れてた曲は
上木彩矢の"DEAR MY..."
タイミングよ過ぎだろっ!!
って思ったけど、
歌詞を聴いてないうちには
これが友達に歌った曲なのか
恋人に歌った曲なのか、
わからない。
でも大切な人に歌ってるって意味では
変わらないと思うからok。
感覚で聴く音楽が好きなんだ!!
ドラマーさんのブログから勝手に一部引用。
許せドラマーサン!
“彼女が生きていると思えるだけで
私は死なないのでしょう多分 今日も
そして私が生きている限り、
その子は『自分は必要とされていないんじゃないか』
なんてくだらない考えは持つことはできないと”
読んだ直後に、彼女にメールしようかと思ったけど
照れくさぃし
あえてしなかった。
時には厳しさもあっていんぢゃないかと思うけど、
厳しくしたとこでお互い我が道を行くのが
見え過ぎていて、
結局背中を押すしかない。
そんな時もある、はず。
でも何があっても
彼女に対する気持ちは変わらないと思える。
意志薄弱で気紛れで、
移気なうちが、
ここまで強い気持ちをもてるなんてね。
いつかうちがグダグダになるほどお酒をおごってくれるらしいです
早く彼女とおいしいお酒が飲めますように。
いや、むしろ彼女がおいしいお酒を飲めますように。