「今のクラス、いや。なんか、いや。


わかんないけど、いや。


友達作ろうと思えない。だからといって勉強もできない。


あきらめつかないんだ。友達いなくていいや。って。


今まではこのクラスではこの子が良さそうだから、とかで


けっこううまくやってたのに、今回はどうしてだろう。


夏休み入ったらクラスがどんなのだったか忘れちゃった。


あーこれから1年はこのクラスでやっていかなきゃいけないのかと思ったら


気が重くなった。


1年の時はなんだかんだ色々あったけどけっこうよかったんだと思った。


登校拒否はちょっと・・・って感じだけど、


でも登校拒否してる子の気持ちがちょっとだけ分かった。



ぼくの気持ちを本当に分かってくれる人なんていないよ。


ぼくは、今までにも、いろんな人に相談してきた。


けど、だれもまともにはきいてはくれないよ。


自分のことじゃないからね。


ぼくは、ぼくの本当の気持ちをわかってくれる人がでてきてほしい。


けど、ぼくが思うにそれは無理かもね。」





前半で書き忘れたけど、マンションでは3階に住んでた。


2階には若いお兄さんとお姉さんと夫婦。


お兄さんはよく、うるさい!!って壁をたたいたり、天井つついたり、してたらしい爆弾


んで母親はそれをすごくすごく気にしてた。


お兄さんは昔人を刺したことあるらしい雷


んでなぜか、うちの家はおにいさんにカギを時々開けられてる!!って母親が言ってた。


ずーーーっと玄関の前で正座して待ち構えてたんだって、うちの母親。笑


真実はよくわからなぃ。


けど、こぉぃぅのでうちの母親はノイローゼになったんだろうね雨




中学2年でクラス替えをしてクラスに馴染めなかったうちゎ、


どこのグループにも属さずいろんなグループにヒョコヒョコヒヨコと入れてもらってた。


でも、一匹オオカミにゎなれないうちゎ、そぉぃぅ状態がきつかったんだろうな。