ダンディーKさんとNAaが初めて会ったのゎNAaが体入の日です。
初めの頃書いたよぅに
『なんでこの仕事やろぅと思ったのぉ…?』って無念そぉな顔で聞いてきた33才、独身。
NAaゎあの言葉の言い方がすごく気に入ったんですね(笑)
それまで散々スカウトにゎ風俗をごり押しされてきたから、一歩引いた感じがNAaのツボを突いたんだろぅな。
『きっと普通の感覚をもったいぃ人なんだ』って。
だからこの時『ダンディーKさんがいなくなる時ゎお金が貯まってなくても辞めよう』って決意した。
実際6月末にダンディーKさんの異動の話を聞いた時ゎ辞めるって本人にも言った。
まさか『ついてくれば?』と言われるとゎ思わずに。
今思えば、あの時が本当ゎ辞め時だったんだろうな。
結局、ついてくれば?って言葉にのって、ついていってしまったがために、辞めにくい状態を作ってしまったんだよね………。
ダンディーKさんゎ真夜中に電話くれたりゴハン誘ってくれたりで構ってくれたなぁ。
お店の子として甘い蜜を吸わせてくれてたんだね。
NAaゎ未だにダンディーKさんが個人としてNAaを見てくれてたなら嬉しかったのになって思うけど。
違う場所で知り合えてたら、一個人として話す事ができたのに…。残念だ。