日々戯言をのたまっちゃう -21ページ目

日々戯言をのたまっちゃう

エロいことばかり。。。

改め

適当なことばかり。。。

とりとめのなくなる予感


思いつくまま気の向くまま独り言のごとく書いてみよう 



好きな言葉がある


「一期一会」とか「為せば成る」のような意味合いではなくて


ただ単に響きが好きなのだ



残念ながら

「チェケラ」ではない


ちなみに文字でしっかりと書くと「ちぇっく いっと あうと」となる


「チェケラッチョ」ってのは「ちぇっく いっと あうと YO!」ってことだ



フレミング左手の法則を作り

右手もそれに倣う


身体の前で下から上に、内まわりに半円を描くようにしながら手首をかえして

「チェケラッチョ」


意味は「ちゅうもーく」とか「要チェック」みたいな感じ


ただし

「はーい、みんなー、ちぇけらっちょ、ちぇけらっちょ、ここ試験に出るぞー」

のような使い方は誤りであろう



おれはさておき

好きな言葉


「カミナッチャ」


昔「パラッパラッパー」というゲームがあって


タマネギ先生が踊りながら言っていた



「かみんぐ あっと ゆー」


「やってきたぜイエー」みたいな意味のようだ



うーん


「ちぇっくいっとあうと」が

「ちぇけら」になるのはわかるけど


「かみんぐあっとゆー」は


「かみなっちゅ」になるんじゃないか?



「ちょっちゅねー、かみなっちゅねー」

と古~いモノマネをしたくなってしまう



あー


そういえば

書くべきことがあったのだ


今思い出した


気力が尽きたので次回ちぇけらっちょ













最後まで書いて、

プレビュー押したらフリーーーーーーズした

時間を返してプリーズ!



「映像の世紀」って知ってますか

とにかく素晴しい番組だったのですチクショーーーーー


20世紀の歴史は映像の誕生・進化の歴史とほぼシンクロしてるのです

その番組のメインテーマ曲が
「パリは燃えているか」


「時代のうねりとそれに翻弄される人々」
「戦争の悲惨さ、おろかさ」
「書いた文章が消えた悲しさ」

それら全てがこの曲から感じ取ることが出来ます


必見そして必聴!

保存して・・・・アップロード!



数日前テレビで



「レミーのおいしいレストラン」って映画を放送してた

放送?放映?


タイトルは聞いた事あるよ


平野レミの映画かと思ってたアルヨ

でも違ったネ



土曜日の朝、起きてテレビをつけたら「サワコの朝」が放送されていた

放送?放映?


サワコすなわち阿川佐和子で小説家阿川弘之の娘であり、

阿川弘之と、どくとるマンボウこと北杜夫、狐狸庵先生こと遠藤周作は親友であるところから、

この2人の名前は遠藤周作の随筆にたびたび出てきて、そのなかにサワコの記述もあったような、

なかったような。。。


そんでもって童謡「さっちゃん」のモデルだと言われていた時期もあったり、

新幹線「のぞみ」の名付け親であったり、サワコはなかなかたいした人物なのである


そのサワコの番組で、私は衝撃の新事実を知ったのだ



スカートの女性は


トイレで


スカートは下げない




眼からタラコである


女性からすれば

「あたりまえじゃん」なことかもしれないが


男性が

「あたりまえじゃん」なんて言ったら


「なんで知ってる?見たのか?上から見たのか?下の隙間からなのか?」

という疑惑が沸き起こる



人類未踏の秘境、深海、宇宙、ミクロの世界・・・


わからぬことは多々あれど



女性の生態こそ身近なれど知らぬことが案外多い、未知の世界ではないだろうか


イヤホントにそう思う