日々戯言をのたまっちゃう -14ページ目

日々戯言をのたまっちゃう

エロいことばかり。。。

改め

適当なことばかり。。。

女心がわからん


わからんと言えば、


「女心と秋の空」というのもわからん



秋はそんなに天気がコロコロ変わる印象がないし、

春も同じくらいの変化レベルじゃあないのか、と思う


夏のほうが天気は変わりやすいイメージがあるのだし、


「女心と夏の空」のほうがしっくりくると思うのだ



という話はさておき、


女心の何がわからんかっていうと・・・



多くの女性はもふもふしたものが好きだ、というのは反論の余地はあるまい


犬、猫、ファー、なんだかよくわからないキツネの尻尾みたいなキーホルダーみたいなヤツ・・・

おそらく好きなのだろう


毛が好きなのだろうよ


だからハゲは嫌われるのだろうさ



だけど毛むくじゃらの男はダメ、というのはどういうことなのか!


もふもふじゃなくて、もじゃもじゃだからなのか?



多くの女性は小さいものが好きだ、というのも同様、皆が認めるところであろう


子犬、子猫、トイプードルにミニチュアダックス、ミニモニじゃんけんぴょん・・・

おそらく好きなのだろう


小さい=カワイイってことなのだろうよ



だけどアソコは小さいのはイヤ、というのはどういうことじゃ!



おっぱいは小さいのがいい派とでっかいのがいい派に分かれるのだから、

ダンセイキに関しても、「小さいのが好み」という女性がそれなりにいてもいいはずではないか!



と熱弁を奮って、結果勘違いされるとイヤだから言っておくが



俺は毛むくじゃらではないし、小さくもない


大きくもない




















「潤い」という言葉はなんだかいやらしい、という話はさておき



なぜ人は学ぶのか


因数定理を解いたり、英単語や歴史年表を覚えたり、ということはさほど重要ではなく、


「因数定理」ってどんな雰囲気のソレだったっけ、とか

good bye は god be with you の略だっていうアレだとか、

八大将軍徳川吉宗は、天下一の将軍なんて言われてて、

「天下一」ってのは八画だから八代目と上手くかかってるコレだとか、


そういう微妙な知識の量を増やすことが重要である



それはなぜかと言うと


知識の量が増えると、夢が楽しくなるのだ



赤ん坊はぞうさんキリンさんの夢はみない

カレーもケーキも夢には出てこない



楽しい夢を見るために人は学ぶんじゃなかろうか



小咄も知識がないとわからなかったりして、人生ちょっぴり損をする



たとえばこんな・・・


知り合いに「女ヶ沢」(めがさわ)という人がいて、

「メガ沢」・・・その上をいく「ギガ沢」なんてヤツはいないだろうか、いるわけないじゃん、

なんて冗談を言い合っていた相手が、「寺沢」だった



知識は人生の潤滑油



チェーンジチェンジ


マジカルチェンジ



「チェンジ」という字を2文字変えて


「チャンス」



「チャンス」という字を2文字変えて


「チンカ〇」(失礼)



「チンカ〇」という字を2文字変えて


「金塊」



「キンカイ」という字を2文字変えて


「奇怪」



「キッカイ」という字を2文字変えて


「おっぱい」




出来た!!!!