マンシンソウイ と 徒然草22段 | 日々戯言をのたまっちゃう

日々戯言をのたまっちゃう

エロいことばかり。。。

改め

適当なことばかり。。。

マンチン相違


「女と男は別の生き物だ」という意味だ



肩が痛い


なぜだか急にアイタタタ



絶対脱臼してるコレ



腰が痛い


若干持病的なところもあるけれど

いつもと違うゾーンだ


君と夏の終わり 将来の夢 ホニャラララ



絶対骨折してるよコレ



部屋が暑い


夏ダカラコウナッタ



絶対どこか燃えてるよコレ



20代向け、40代向けに小ネタを盛り込んでみました



徒然草22段


原文


何事も、古き世のみぞ慕わしき。今様(いまよう)は、無下(むげ)にいやしくこそなりゆくめれ。

かの木の道の匠の造れる、うつくしき器物(うつわもの)も、古代の姿こそをかしと見ゆれ。 以下略


現代語訳(風)


なんつーか、昔の方がいいよね、よかったよね。

いまどきのものは下品ってカンジ?

木工細工の匠の作った器も、レトロが感じが味があっていいと思わない?


手紙の内容も、昔の人が書いたものの方が素晴しいよ

話し言葉ですら最近はよろしくない


昔は「車もたげよ」「火かかげよ」って言ってたものを、

今じゃ「もてあげよ」「かきあげよ」だもん


他にもいろいろ略した言い方をして面白くない、って古老が言ってた。



感想


同意しつつ、人類は進歩してないのね、と。

「昔はよかった」の繰り返し。

遠藤周作は自分の人生の中で、どの時代もそれぞれ良かった、けど戦争中の時代は最悪だった。

その時代には二度と戻りたくない、みたいなことを言っていた



ちなみに


「幸せ」という言葉はもともと「めぐり合わせ」という意味で、

「しあわせがよい」「しあわせが悪い」というように使っていて、


それが「しあわせ」=「幸運なできごと」というふうに変わって、


そこから「しあわせ」=「幸福」という精神的な満足をさす言葉に変化したらしい



言葉は変化していくものなのだ


マジヤバくない?

パねぇっす

マジでパねぇっす!