みなさんのお好きな硬いチン・・・堅い話から
北朝鮮がまた騒いでます
「ミサイルの発射準備を許可した」
つまり「戦時状況に入った」と
でもあんまり緊迫した雰囲気が漂ってこないのは
「またか」
「どうせ口だけ」
「無慈悲だ」
という印象が拭えないからだろうか
韓国もまた騒いでます
竹島でゴチャゴチャ言ってるかと思ったら
「対馬も元韓国の領土」だそうで・・・
盗まれて韓国に渡ってしまった仏像も
「元韓国のものだ」と言って返さないし
彼らはおかしい
元々同じ民族で、50年前まで同じ国の民だったのだから根本は同じなのかね
朝鮮といえば
朝鮮総連本部が競売にかけられて
どこかの坊さんが40数億円で落札したらしい
その坊さん、北朝鮮と強いパイプがある
ってことは結局無償で貸し出して、元通りになるんだろね
なんだか胡散臭い
民主のオキイシ君は朝鮮総連側からの本部の競売を回避する働きかけに乗ってたらしい
「拉致事件の進展」を条件にしたというが、
仮に競売を回避できたとしてもそんな約束を彼らが守るはずはない
「進展」という曖昧な表現ではなんとでも言える
だから民主はダメなのだな
そろそろやわらかい話
「破瓜」
これを読める人はそこそこ学のある人か、
それなりにエロい人
使い方としてはこうだ
「ヨシコの目から涙が一筋流れた。それは破瓜の痛みによるものなのか、
愛するものと1つになれた喜びによりものなのか・・・
ケンジには知る由もなかった」
こんな感じですな
他にも意味はあるらしいが
それなりにエロい人である俺は官能小説でしかその文字を見たことが無いので、
その意味しか知りません