ある流派があった
大将に仕える5人の守護兵
そのうちの一人はこう言った
「俺は雲のように自由気ままに生きるのよ」
これだ!と少年は思い
実践した
そして最近気がついた
「雲ってのは自由気ままなんじゃなくて・・・
抗うすべもなく、風に流されているだけなんじゃないか?」
・・・・・・・
まぁいっか!と俺は思った
これからも雲のように
世間という名の風に身を任せよう
たぶん過去に紹介済み
音楽を聞いて感極まった数少ない曲
歌詞が自分とダブったとかではなく、
そのメロディーとリズムと声がハートに響いたのだろう
俺にとってガールズバンドといえば
プリプリでもなく
ショーヤでもなく
ピンクサファイヤでもなく
放課後ティータイムでもない
ゴーバンズ
おまけのもう一曲