【エロ?】 | 日々戯言をのたまっちゃう

日々戯言をのたまっちゃう

エロいことばかり。。。

改め

適当なことばかり。。。

初めて彼女と会ったのは


-正確には「見かけた」のは-



仕事中だった



夏本番手前のむせるような暑さの中


静かに佇む彼女の周りにだけ


なぜか涼しい風が吹いているような・・・



ひと目で惹きつけられた



仕事も手につかず


想いは増大する



彼女のいる場所はわかっているのだ


彼女に会いに行こう



仕事帰り


彼女はそこにいた



会話は必要ない


なかば強引に彼女の手を握り


部屋に連れ込んだ



彼女の名前は

「南波 留美香」



部屋に入るやいなや


上着を剥ぎ取る



まだ隠された肌は見えず


下着をビッと引き剥がす



綺麗な、淡い色づき


やわらかそうで、高級感の漂う肌




「ソフトタッチ」などという言葉は頭に無かった



むしゃぶりつく


音をたてベロベロと舐め、強めに噛む



初めて見たときから、夢想していた


それが今、現実となっている



「ああ、美味しい・・・美味しいよ・・・バナナミルク」




日々戯言をのたまっちゃう-boyaketa