暗闇に灯したマッチのように
俺の心を照らして儚く消えていった。。。
暗闇に慣れていた俺にはその光はあまりに眩しくて
目が眩んでしまったんだと思う
だから照らされた道をたどれずに右往左往。。。
光が消えたあとは前よりもさらに深い暗闇
もはや誰かにそばにいてもらわないと身動きもできないほどに何も見えない状態です
最初に手を差し伸べてくれる人は果たして女神なのか魔女なのか。。。
そして若干女性不信の俺は(女性不信についてはいつか書きたいと思ってます)差し伸べられた手を掴むことができるんだろうか。。
携帯の番号も、アドレスも、
メールの履歴も残ったまま。。。
未練がましくというわけではなく、
誰かの手を掴むことができたとき、俺に優しい光を与えてくれる人が現れたときに、全て捨てようと思ってる
そんなわけでプロフィールに手を載せてみた次第です