内容描写がエロすぎたので限定記事にせざるを得なかったです
でも本当に書きたかったことは「やさしい微笑」だったんです
求められる女としての嬉しさと、男のわがままを受け入れてくれる母性・・・
その二つを併せ持った笑顔
初めて見る表情でした
その後、同じ表情を見せてくれた女性は二人だけで、その二人とも結婚を考えていた関係だったことを考えると、あの日確かに俺と彼女は愛し合っていたと思います
一日しか会っていないけど、今でもふと思い出します
俺にとって初めての「忘れられない夜」は、彼女にはもう記憶のかなたの出来事なのかもしれません
初めてセックスが気持ちいいと思わせてくれた
初めてセックスから愛を感じることができた
初めてのアナルセックスだった
俺の人生において、とても大きな一日でした
補足ですが・・・
その後数年経って思ったのですが・・・本当にお尻に入れたのかということには疑問符がつきます
あるいは彼女はそれなりに経験があったのかもしれません
初めてのアナルセックスは、本当に時間をかけてあげなくては無理だし、
初めて侵入する感覚はうまく説明できませんが独特のものがあるんです
まあ、どちらにしても彼女によって俺がその道に入ってしまったのは間違いないので・・・
そして・・・お尻に興味をもってしまった方がいたら非常に申し訳なく思います^^