まあ、設定はタイトルまんま
異世界転生もの、というか異世界召還もの、とでも言おうか
召還された人間視点ではなく、召還した女神だったか天使だったか天使見習いだったか、
の視点で話が進むのは、他にあんまり記憶がないのでプラス評価
最後の2話くらいで設定に理由をつけまとめ上げたのはプラス評価
行き当たりばったりの展開ではなく、こういう背景でこう話が展開して、最後はこうしよう
と、プロットをカッチリ作って書き上げたんだろうというのがわかる
転生ものが好きで、でもご都合主義すぎるのは嫌っていう人にはお勧めできるかも