たしゃと生きる今までは人にしても会社にしても「たしゃ(他者・他社)に勝つ」ことが大事だった。だけど、これからは「たしゃと共に進む」ことが大事になってくると僕は考えている。たしゃを敵として捉えるのではなく、同じ仲間と認識することが自分たちにとってもよりよい方向へ進んでいくのだと思う。