【携帯(スマホ)もビジネスモード設定に】3ACT代表理事の「履歴書に書ききれない数々の職歴」より | 『出逢う・繋がる・始まる拠点』コラボモール-栃木県宇都宮市のコミュニティシェアテナント

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栃木県宇都宮市で『夢をカタチにしたい方』や『スキルを活かして働きたい方』を応援するシェアテナント「コラボモール」のスタッフが日々の出来事を更新中。

新しい季節になりましたね。3ACT 代表理事アサノです。
今月から新企画をスタートしてみます。

私は子供の時から転々とする星の元に産まれたのか(?)3ACTを立ち上げる前までは1~2年に1回は引っ越しするのが当たり前という慌ただしい人生を送っておりました。

その都度、転職をせざるを得なくなり、気が付くと履歴書に書ききれない程の職歴数になってしまいました。

この"様々な業種に対して浅くも広く経験してきた事"を「強み」として事業展開しておりますが、その中から皆様のお役に立てそうな事を毎回チョイスしてご紹介させて頂きます。

時々ピンとくるテーマがありましたらご一読下さいませ☆

では第一弾は【携帯(スマホ)もビジネスモード設定に】

個人事業主のみなさま、お客様からの電話を受ける準備は整っていますか?
既に何年も事業展開されている方であっても意外と忘れがちなポイントをおさらいしましょう♪

1)電話がかかってきたとき「はい」とか「もしもし」なんて出方していませんか?

今は携帯電話(スマホ)をビジネスの電話番号にする事も割とメジャーになってきていますし、固定電話を携帯に転送して受電する事も出来ますので、外出先でもお仕事の電話を受けられるようになりましたよね。

でも、だからこそプライベートから抜けられず、電話の重要性に気が付かない事業主さんが増えています。

どこでも気軽に簡単にだからこそ、プライベートとの区別がつきにくくなっているのですね。

でも、お客様はお店のつもりで電話をかけています。
そこで「はいもしもし?」なんて出られたらお客様はどう思うでしょうか?

この人本気でビジネスやっている人なの?
あれ?番号かけまちがえた?
などと、最初の第一歩で信頼性を失ってしまいます。

自分の電話番号へは自分ではかけないからこそ見落としがちなんですよね。

携帯電話であってもビジネス受電が鉄則です。
【お電話有難うございます。○○でございます】

その②はまた次回投稿します

※今回の記事は、3ACT代表理事 浅野の「履歴書に書ききれない数々の職歴」の中から「大手コールセンター勤務経験」を活かしたお話をさせて頂きました。

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