2月22日(にゃんにゃんにゃん)ということで!猫の日、広まってきましたね~
セージ水は猫や犬など動物好きですが、気管支が強くない(2時間ほど猫のいるお宅にお邪魔したら咳が止まらなくなる)ので、動物を飼うのは諦めています。
その代わり、たまーに行くのが動物のカフェ🐈
もっふもふの子を見たり触れ合ったりするのはとても癒されます…
なかなか行く機会がないのですが、それでもお気に入りでもう一回絶対に行くぞ―!と決めている猫カフェをご紹介します!
横浜のねこっ茶
大体10歳前後の猫スタッフがお迎えしてくれる猫カフェです~
この猫カフェの何がいいのかというと、猫ちゃんと触れ合えること!
特に膝ねこOKで、ときには猫ちゃんのほうから乗ってきてくれたりするほどの歓待ぶりなんですー😆
3年くらい前の写真ですが↓
(もふもふしすぎて写真を忘れる常習犯)
この通り…!
ちなみに、ねこっ茶ではきちんと遵守しなければいけないルールと、約20分間の説明タイムがあります。
たとえば猫スタッフが興味を持ちすぎるレースの服やアクセサリー類は厳禁!
きちんとト書きに書かれたルールを守らないと、説明の前にカフェの中に入れてもらえません(着替えたり外したりしたら入れてもらえたり。無慈悲にその場でシャットダウンではないです)
入れてもらったら、初来店や久しぶりだと確実に20分の説明タイムがあります。
ちなみにこのルール順守と説明が面倒くさいと思う方もいるらしく、口コミでは賛否が大きく分かれます(笑)
ただしコメントを見る限り、低い評価を付けている人は、まずルールを守らず入っていないひとばかりw
さてさて、猫好きな方、ルールと説明をきちんと潜り抜けると、天国が…!😍
かわいい猫ちゃんたちが自ら「撫でろ」とばかりに近寄ってくれたり、すごいときには自分から膝ねこに…!!
なかなか来てくれない方も、人間のスタッフさんが大丈夫そうな子を連れてきてくれて、触らせてくれたり膝に乗っけてくれますよー😸
なぜこんな風に猫が懐いてきてくれるかというと、先程のルールと説明にあります。
ルールは「猫にも人にも危害を加えない・加えさせない」というためのもので、説明は「猫スタッフの嫌なこと・好きなことや触れ合い方を学ぶ」というもの。
これを遵守しているお客さんばかりだからこそ、猫は人間を怖いものと見なさず、むしろ遊んでくれたり餌をくれたりする良い存在として近寄ってくれるのです…!
お客様をあえて選ぶことで、双方にとって心地いい空間を作り出すとても素敵な猫カフェです✨
猫とふれあいたい!という方は、とってもオススメですよ!
私も絶対にまた行って、猫天国な時間を過ごします~💛
セージ水


