ツノがある。

そして女の子は誰でも
魔法使いに向いていますし、

さくらちゃんに成れるのです。


夢のあと-つのつの


今日はペイデフェさんにチケットを購入しに寄ってから、
学校の図書館で作図したあと、
ツノガアルのイベントにお邪魔して来ました(´、ゝ`)


図書館空いて居て、
大きい机も教科書も使い放題で、
静かだし、
とても快適でした(´、ゝ`)

入口のところで卒業生が名前書くアレに名前書いてたら後ろに並んでたのがお友達でした。
仲良くなったのは卒業してからだけども、
とてもステキなものを作る女の子です。
同じ机で黙々と作業して一緒に閉館まで居座りました(´、ゝ`)

原型と見頃だけしか終わらなかったので、
スカートとパンツはお家で頑張るしかないかなぁ。
学校がもっと近所にあったら良いのになぁ。


学校行ったあとは秋葉原でツノガアルのイベント!
秋葉原なんて乗り換えでたまーに使うくらいでほぼ降りたことない駅だので、
びくびくしながら、駅員さんに出る改札口が合ってるか確認して、
挙動不審にキョロキョロしながら向かいました。

入ってすぐにツノのももちゃんのお写真がバーン!ってしてましたホクホク。
どこを向いても可愛らしい女の子達がわいわいしてて、ステキ空間でした。

お写真一枚一枚、舐めるように観て来ました。
(最近「舐めるように」って表現がお気に入りです。使用例:「下から舐めるように撮影」)
独特のあの透き通る感じが、
2mmくらい浮いてるんじゃないかって思うようなあの感じが、
たまらなくステキなお写真たち。
半透明人間に成りたいなぁ。
そしてパンフレットを購入しました (*´Д`)でへへ

三白眼なモデルさんがいらっしゃったのだけど、
純粋そうでキラキラしていて、
三白眼も良いものだなぁと。
三白眼って、怖がられると言うのか、強いと言うのか、ちょっとひねくれた様なイメージがあったので(もちろんそういう要素も大好物なのだけど)、
なんだか三白眼の意外な側面を見た気分です。
そんな魅力が出せるものなのかって。
持ち主しだいでこんなにも変わるんだなぁ。

今の職場がカラコン禁止なので、
黒コンも駄目かな・・・
もう眼鏡で行くかな・・・
・・・と言った感じで眼鏡で出勤しているのだけど、
普通の透明なコンタクトで出勤してみるかな。
「眼鏡だと印象が悪い」って就活の話をするおじさんが言ってたから、
働きはじめは透明なコンタクトレンズで頑張ってたのだけど、
三白眼の方が印象悪いんじゃ・・・ってなって今は眼鏡なのだ。

話がそれました。
私の話はそれてばかりです。
むしろそれてるほうがメインになっちゃったりらじばんだり。

コンセプトがとてもしっかりと芯が通っていて、
そこからいろんな方向に進んで行っていて、
じっくりもっちり楽しめる展示でした。
告白展が待ち遠しいです。