卒論でもごもごしていたら、ブログ放置していました。
20日過ぎたらコメント返したりしますー。
卒論のヴィジュアルブック、ファンレターとして送ってみたら如何かしらって思って居ます。
N先生にも「これ、林檎にあげれば?」って言われた。
何そのノリ!お、お友達かっ!?(笑)
もしも先生と林檎さんが出会ったら一体どんな会話が繰り広げられるのだろうかって思う。
卒論の本文中で林檎さんを呼び捨てにするたびにいちいち気が引ける私です。
遅ればせながら、東京事変解散のニュースをきいて。
「椎名林檎はやめます。」の時の方が衝撃だったけどもね。
これからのソロ活動に期待!
どんなふうに進んで行くのかしら。
ソロ名義でも、事変名義でも、新しいアルバムがリリースされるたび、物凄い衝撃を受ける!うわぁ!!ってなる。
卒論で幸福論に関するインタヴュー記事を探していたら、東京事変結成時のインタヴューが出て来ました。
「(東京事変結成を目論んだのは)雙六エクスタシー・ツアーのメンバーを決める時だから一昨年ですね」
「メジャーの地にいながら、今回、正式にバンドを組ませて頂いたことは、私にとってデビュー前からの目的だったんです」
「今にして言えることは、1stアルバムから3rdアルバムまでは、私にとってバンドでやるためのプレゼンテーションだったっていうことです」
「自分ですごく苦しくなっちゃったのが『勝訴ストリップ』の時で、あの頃、変な女扱いされたじゃないですか。それで思わず“うるさい! そんな女、いるわけないじゃん!”って今にも言いそうになったんだけど、種を蒔いたのはこっちですから、ホント苦しかったですね」
「もうね、“ここにこだわったんですよ”っていうところが一切ない音楽しか作りたくないんですよ」
そうよねー、オーディションにはバンド組んで臨んで、ソロでデヴューだったのだものね。
解散コメントと合わせて読んでみて居ます。
テケツ応募、未だアクセス集中です。ぬううう・・・。