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(タイトルを変えました。今までの投稿は全部あります。)
ご訪問、ありがとうございました

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。」と答えると、「orz・・・。それは・・・まわりの大人の責任だな?」と慰めて下さいました。
今では何も覚えていません。
を当てた話をされるのです。
思いました。しかし、相当訓練が必要です。今から始めて間に合うか、大いに疑問ですが。

の調査をされている弘前大学の杉山教授の話と、実際に自然栽培でお米や野菜を作られている生産者の話がメインでした。
それぞれの知恵や工夫で(収穫量を増やして)やっていける。」
交換していくこともできます。
に行ってきました。
ことが、広く知られるようにならねばと、思わずにはいられません。
」野菜作りの記事はあっても、そこにも必ず、石灰、堆肥を与えることが書かれています。
「作物を育てるのに、施肥は必要」と、長い間信じられてきましたから。











跡。こういうところは芽が出やすそう。

、屋内に土の入ったプランターが運び込まれ、木村さんから苗の植え方を教わりました。
やつぼみ、実は、取ってから植えるよう言われました。
は必需品です。
、講義の内容を繰り返し聞いたりと、知識の詰め込み中心でやっていきます。
だったのですが。
いらっしゃいました。とても薄いテキストでしたが、書店で販売されてもおかしくない装丁でした。そのうち販売してくれると良いのですが。
驚くほどおいしいです。
日本各地で作られた自然栽培
の農作物が売られていたのです。行きたかった・・・。




「オーガニック」というけれど、その実際を見てみれば、「え、これが?」と言うものも多いそうです。


も必要になるそうです。
すること、理由を考えること。これが③で大切なことのようです。
と思いました。昔食べたことのある、唯一おいしいと思ったチーズです。
コンテは他の料理と一緒に食べるものではなく、シンプルにコンテだけ、が最高です。
を食べるので、同じゴーダでもヨーロッパのより色が濃く、カロテンが多く含まれていて栄養価が高い。そして食品のトレーサビリティーシステムが進んでおり、食品の安全性を考えれば、断然オーストラリアだそうです。確かに。南半球にありますしね。やたらと安全性を強調していたのが、面白かったです。





