今日、思ったこと。
僕は僕自身の底なしの弱さを知っている。
ただ僕自身が手に負えないのは、弱い上に悪であるということだと思う。
さらにはいい人であるフリをしたがるとこである。つまりは全くのニセモノであるということです。
多少の救いは頑張ってそれを誰かのせいにしないようにしようとしていること。
でもそれは多少であり、悪は所詮、悪だ。
その誰かのせいにしないという努力すらも、結果どうなるかわからないだろう。僕自身の弱さ故に、最終的に誰かのせいにしようとするかもしれない。
そうなったら救いようがない。

そう救いようがない。

きっとこれからも僕は悪であり、それを隠そうとするだろう。誤魔化せてるのかすでにばれているのか。

今の僕にはわからないが、どちらにせよ、もう戻れない。

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