現在世界には約14800のプラントがあり(もしくは建設中)ます。
合計で、一日に少なくとも一億二百万㎥以上の造水量がある(もしくは将来出来る)と言われています。

この辺りの数字は業界では有名ですが、、、



実は日本国内には世界の1割に相当する1500以上のプラントがあります。


これは意外と知られていない気がします。



なぜでしょう?



日本は豊富な水資源があるはずなのに??



ダム撤去するのに??



興味がある方、暇な方は考えて見てください(`∀´)




平成19年版 日本の水資源/国土交通省 土地・水資源局

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平成20年版 日本の水資源/国土交通省 土地・水資源局水資源部

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日本の水資源 平成21年版 (2009)/著者不明

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という金融サービスをご存知でしょうか?

簡単に言うとお金の楽天市場だそうです。

金融危機でマクロ経済リスクヘッジの一手法として注目されつつあります。


以下少し世界のメジャーどころのプレイヤーをまとめてみましたが、
そもそも日本の融資インフラ(業界)とはかなり環境が違うので、大分認知されています。

アメリカ
プロスパー(prosper)
レンディングクラブ(Lending Club)

イギリス
ゾーパ(Zopa)

オーストラリア
Fosik Lending

スウェーデン
・Loan land

ポーランド
Monetto

スイス
CASHARE

韓国
Popfunding

中国
・Wokai
・拍拍貸

などなど。。。

国内ではちゃんとシステム化されているものでは
マネオ(MANEO)

アクシュ(AQUSH)

が二大プレーヤーでしょうか。。。


消費者金融業者への滑稽な妬みによる金貸悪者文化が根強い日本で、
厳しい環境とは思いますが、日本人のリテラシー向上の為にも、金融多様性の為にも、
真摯に頑張って頂きたいと応援しています。

個人的にはこのシステムを使ってマイクロファイナンスを実施しているアメリカの
KIVA
の手法も並行して注目したいと思います。

というかKIVAと切磋琢磨するプレイヤーがあらわれないものかと。



























そこの実は同じ事考えてた方、


一緒に実現可能性追究してみませんか?('-^*)/
ちょっと厳しいタイトルですが、私のセリフではありません。

テレビ等で活躍されている関根勤氏の御父上の部屋のドアに貼ってあったらしいセリフです。

私は以前、ファンドレイズをしていた時、投資家から、挨拶がイイと言う理由から出資を受けた事もあります。

世界には色々な文化があるし、60億人それぞれの解釈があるでしょうから、挨拶正義論を掲げるつもりは毛頭ありませんが、

嬉しいと思ったらありがとう。マズッたと思ったらごめんなさい。

まずはこの二つを使いこなすだけで、世界中、他人と関わる以上、仕事も人生もかなり好転すると感じています。



↓まだ読んでおりませんが、読んでみたいと思い推薦しておきます。
バカポジティブ (ヴィレッジブックス新書 6)/関根 勤

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