今しがた、知人のツイットで知りましたが、加計呂麻島にチップ工場を建設し加計呂麻の森の47%を伐採し、製紙用のチップとして加工販売する。こんな計画が鹿児島市の企業により推し進められています。

一度は中止されたのですが、再度動きだしたようで、明日住民説明会があるそうです。


自然を守ろう的な話をここでするのは場違いかと思いますが、

チップ工場と水源、世界競争の中でこれからどちらが日本に付加価値を与えるのか?

どっちを創造するのが困難か?

今世界に足りないのはチップか水か?

考えていただきたいものです。



奄美テレビ放送「情報便DX」
大東海運産業の特別顧問『岩崎達雄』氏へのインタビュー


森林伐採に反対する加計呂麻住民の会