震災が起きてから、この1週間、災害用浄水器を現地に送ろうと画策して動いております。

協力頂ける現地ボランティアチームも救援物資を運ぶ緊急車両を持つ団体も高い浄水技術を持つメーカー様も快く引き受けてくれたのですが、

昨日、某行政機関の介入により、そのメーカー様の製品は全てその機関に委ねる事になりました。

その機関が私達よりも迅速に被災地へ飲料水を供給して頂ける事を切に願っています。

全ての状況が2転3転当たり前の今、あらゆる事象を肯定してひたすらアクションしていきます。