がわからず、海外へ逃亡した経験を持つ私・・・




というか古い「学校」というシステムにすごくなじめずに思春期はそれなりに悩んだわけですが、、、




最近時代が私についてきている気がします(調子乗りすぎw)







理由1: 私の尊敬するとあるブロガーの方が先ほど興味深い事
を書いておりました。



あっさり言いきってますが、大変共感しています。





理由2: 昨晩とある関西の塾長さんと語りました。



20年も前からソーシャルスクール的指向の事業を行ってきていらっしゃって。。。


大変失礼ですが、経営が特別素晴らしいわけではない(私の超個人的評価です)が、20年間あらゆるバックボーンをもつ日本中の学びたい人達から支持され続けているにはそれなりに理由があると思います。




とどめ: 世界にはこんな
(ウィキペ)教育システムもあったりして、、、



最近国内にも増えてるんですね。





フォロー: R大やW大には私自身大変お世話になっている教授もいらっしゃるので(皆さん欧米のPh.D.等ですがw)、国内の既存の教育システムを全否定はしませんが・・・(フォローになってるかな^^;)





別に欧米のシステムがいいって事ではなく、主体的、能動的に挑めるシステムの方が良くない?って話です。






実際、未だにバブルジャンキー等以外のまともなビジネスマンで、学歴見てる(最終判断に利用する)採用責任者とか、いるんでしょうか?






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