ブログサボっておりましたべーっだ!
だってね、ネタが後は下な感じばっかりなんだもの
書けねぇよ、有害ブログ化するよシラー
とにかくヘンタイなんだよ、あいつ!!(-ω-)ヘンタイイクナイ



てなわけで今日はかべ様から離れ、バイト先の話をば…音符
それに加えて前々から書こう書こうと思って、本人に教えてしまったため書きにくかったTさんの紹介をしてみたいです(。・ω・。)Tサンミテル??


☆Tさん☆
バイト先の学年1つ上のお兄たまクローバー
気怠い感じか似合う方かと思いきや、繊細で意外な可愛いさが詰め込まれてますドキドキ
私は勝手に努力家で恥ずかしがり屋さんだと思ってますよーパー
何故かコンビニやホームセンターで出逢いがあるという、謎すぎる特殊能力の持ち主(笑)



うん、紹介文って難しいな
とにかく、全く別の方向に向かって個性の強すぎる方多いバイト先☆
Tさんも例に漏れず、個性的ニコニコ



そんなステキなTさんにまつわるある日のお話



その日の夜メンは、しゅうちゃん、S君、Tさん、私でした
バイトも終わり、皆で帰る準備をしている時のことです

常にあがりを早くしたいTさん
その日もいつも通り素早く着替え、帰る準備は万端です☆


しかし、ここで問題がおきましたパー


その日は彼女がバイト先までお迎えドキドキドキドキドキドキ
しかも私達が上がる前にお店着いちゃってたんだよんべーっだ!


なのに私がもたもた着替えながら、わたわたロッカー漁ってました(◎-◎;)アワワワ
↑掃除・片付け苦手なため常時汚いペンギンのロッカー&荷物(/_\;)イヤン

皆呆れつつ待ってくれてました



そしたらね、Tさんの携帯に着信着信



Tさん電話出たら、いきなり“遅い”との罵声がスタッフルームに響き渡りました


Σ( ̄□ ̄;)!?


もちろん、電話の相手は彼女さん
あまりの声の大きさに、しゅうちゃん、S君まで一瞬固まりましたよ汗
その後二人とも笑ってましたが

彼女さん、そうとう怒っていらっしゃったようです
本気でビビりましたよ、私Σ(°Д°;≡;°д°)


お、おっかないです先輩(((( ;゜д゜)))アワワワワ
※Tさんの彼女、私の中学の先輩だったりする


しゅうちゃん、S君は“彼女さんおっかねー”と笑い話にできるものの、私そんな余裕ナイあせるあせる

中学校は先輩との関係がうまくいかないと学校通えなくなるような学校だったので、本っ気でビビりました
正直今だに中学の先輩に会うことには、すごい抵抗があります‥(;-_-+

なのに遅いの私のせいだし(/_\;)




で、オチは?と聞かれますと‥


実はナイドキドキ
私が先輩に無駄にビビったってだけの話パー





その後S君が拉致られ、Tさん、Tさんの彼女、S君で謎の飲み会が開かれたとさ

以上☆





に、してもだよ
S君は私の親友(?)パンダ大明神ブタと友達だし、Tさんの彼女は私の先輩だし…
しゅうちゃんも大学の友達の元カレと同級生だったしねぇ‥


いくら皆、同市内出身だからって世間狭すぎねぇ?汗