時には冷たい嵐に夢押流されて涙。 | ひのあたるいずみ。

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日向ぼっこ生活。
劇場と、外国に想いを馳せる田舎暮らし。

ブログネタ:子供の頃の夢 参加中
最初の最初はどこだろう。


長いこと
お菓子屋さん、いま思えばカフェを作りたかった。
ほっとして、ちょっと元気になる空間。


家には手作りクッキージャーがあるような
年中行事には全力参加できるような 母 というものがしたくて
物書きもいいなぁと一瞬思ったのは14の時。

最近では、外務省とか国連とか。
えらく違う方へ走りたがった。




どれもこれも

口に出す度 問題 になり
波風嵐の難破船。


だから なにも
言えなくなっていった。18まで。
言葉は意味をなさない、と。


この4年。
考えを口にしてもいい、と知った。

聞いてくれる耳もあるのだと、知った。



夢。
子供の頃の夢。


結局は
認められたい ということ。
相対評価じゃなくって
絶対評価をもって。