自己満足や表現がアート
デザインは快適さやコンセプトがあるもの
そう結論つけた20代の頃。
アートが理解できない。
背景に愛着があるか無いか好きか嫌いか。
知らない人のアートに全くと言っていいほど興味持てない。頭痛くなる。うるさい物、雑音と思う程。
またそれを作品にして値段がついてるのを見ると虚無感漂う。
自分にとって親しみ感じる人のアート作品は
興味を惹く。
知らない人の作品でも写実的であったり時事に対する問題提起や感情表現しているアート作品には、興味が持てる。
なので、意図せず理解不能なアートに接すると苦しかったのでここで露呈。
子どもたちが、筆を走らせ色で遊んでいる姿は
何とも愛おしいが。