こんにちは‥(^_-)-☆

今日の奈良は35℃ともう蒸し暑い朝になりましたね。

今日も8回までは、チャンスがあったのに得点できずに、逆転を許して、もう負けたと思いましたが?・・

9回の裏に、上位陣の攻撃で、勝利できました。

この勝利で、上位陣の今後の活躍を期待したいですね。

とにかく今日は最後に買ってとても嬉しいです。

その上に大谷翔平投手のホームランも単独トップになって嬉しいですね。

 

37号を放ったドジャース・大谷翔平【写真:荒川祐史】

<ドジャース4-3ツインズ>◇23日(日本時間24日)◇ドジャースタジアム 

ドジャースが劇的な逆転サヨナラ勝ちを飾った。  

フリーマンが9回2死満塁から左前に2点適時打を放った。  

1回に大谷翔平投手(31)が、右腕パダックのカーブを5試合連発の37号中越えソロ。

先発のクラスノー投手(31)は3回に同点ソロを浴びたが、今季自己最長の7回を12奪三振の快投だった。  

1-1の7回、先頭のフレディ・フリーマン内野手(35)が左前打で出塁すると、アンディ・パヘス外野手(24)、ミゲル・ロハス内野手(35)が四球を選んで好機を拡大。

1死満塁からエドマン内野手(30)が、勝ち越しの右前適時打を放った。  

8回から救援したイエーツ投手(38)は、3者連続四球で降板。

無死満塁から内野陣は二塁経由の併殺を狙い、3番手アレックス・ベシア投手(29)が注文どおりの遊ゴロ併殺に打ち取った。

勝ち越しは防ぎたいところだったが、2死三塁から勝ち越しの内野安打を許した。  

打線は直後の8回に2死満塁の好機を逃したが、9回に2点を奪い逆転サヨナラ勝ちを飾った。  

大谷は第1打席から中本、空振り三振、空振り三振、左飛。  

37号は打球速度110・3マイル(約178キロ)、飛距離441フィート(約134メートル)、角度34度だった。

自身が22日(同23日)に記録した日本人選手初の4戦連発をさらに更新。

ドジャースでは1950年キャンパネラ、2001年ショーン・グリーン、10年マット・ケンプ、15年エイドリアン・ゴンザレス、15年ジョク・ピーダーソン、19年マックス・マンシーに次いで、6年ぶり7人目の球団最長タイ記録となった。

やっと9回にドジャースらしい試合にしましたね。

これを機会にドジャースの打撃陣も頑張って欲しいですね。

今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆