こんばんは‥(^_-)-☆

今日の奈良は、25℃と蒸し暑いですね?・(^_-)-☆

昨日のドジャース戦は、最後のスミスのホームランで決まりましたね。

9回表で終わるはずの試合が、失策もあり、最終回に持ち越されましたが?・・

結果はスミスの一発に?・・

 

大谷翔平 2戦連続無安打もド軍サヨナラ5連勝 次回登板は日本時間23日・ナショナルズ戦

 パドレスにサヨナラ勝ちし、喜ぶ山本(中央左)、大谷(同右)=提供・共同通信社

 「ドジャース4−3パドレス」(18日、ロサンゼルス)
 ドジャースは3−3の同点で迎えた九回1死。代打のスミスが右翼席にサヨナラ弾をたたき込むと、大谷翔平投手はベンチを飛び出し、歓喜の輪に加わった。

山本の頭を押さえつけながら笑顔を浮かべ、劇的な5連勝の喜びに浸る。同地区のライバルであるパドレスを3戦連続で撃破。

試合を決めたスミスは「一丸になっている」と選手たちの思いを代弁した。
 大谷は序盤、立て続けの大飛球でスタンドを沸かせた。

初回の第1打席では大きな当たりを中堅左へ。三回の第2打席でもあと1メートルで柵越えという飛距離119メートルの大飛球を打ち上げた。
 だが、最後までホームランランプを灯せない。

七回2死満塁の好機では低めのシンカーに空振り三振。

16日に663日ぶりに投打二刀流を復活させた後、2試合連続無安打と結果が出ていない。
 ただ、チームは絶好調だ、右肘手術からの復帰となった25歳の先発シーハンが4回1失点にまとめ、メジャー1年目の捕手ラッシングが2点打。

若手の活躍に「素晴らしい経験になった」とロバーツ監督も頬を緩めた。
 試合後には大谷が22日(日本時間23日)の本拠地でのナショナルズ戦で、2度目の登板に臨むことが発表された。

中5日での登板までにあと3試合。

だが大谷翔平選手の投手起用よりやっぱり打者として頑張って欲しいですね。

ヤッパリ死球が調子を狂わせているのか?・・

それからの脱却で、また元に戻って欲しいですね?・(^_-)-☆

今日にも復活して、パドレスを奈落の底に落としてほしいですね。

今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆

 

快打を放って、弾みを付けたい。