おはようございます・・(^_-)-☆

今日の奈良は、雨もやみ26℃ともう蒸し暑くなってきましたね。

最高気温も29℃と真夏日近くまで上がりそうですね。

阪神が今季3度目のサヨナラ負けで、1976年8月以来、49年ぶり2度目の5戦連続逆転負けを喫した。

同点の延長10回に岩貞がサヨナラ打を浴びた。

今季ワーストの5連敗。

開幕2カードは5勝1敗でスタートした交流戦は5勝6敗となった。

貯金は5月31日以来の9となり、負の連鎖を断ち切れない。

昨日のドジャース戦は期待して見ていたのに、3回でもうテレビを切りました。

もう今日は勝てないと思いました。

なぜか山本由伸投手の時は大谷翔平選手が打てませんね。

それもあってもうテレビ観戦をやめました。

2時過ぎにスポーツナビを見ると負けていました。

 

試合後、取材に対応したドジャースのデーブ・ロバーツ監督【写真:上野明洸】

【MLB】ジャイアンツ 6ー2 ドジャース(日本時間14日・ロサンゼルス)  

ドジャースは13日(日本時間14日)、本拠地でのジャイアンツ戦に2-6で敗れた。

首位攻防戦の初戦を落とし、ライバルに同率首位に並ばれた。

先発の山本由伸投手は4回2/3を投げて5安打5失点、5四球4奪三振で5敗目を喫した(6勝)。

試合後に取材に応じたデーブ・ロバーツ監督は「コーナーを狙いすぎた」と、エースの投球を冷静に分析していた。  

山本は初回にアダメスにソロを浴びて先取点を許すと、2回は無失点に抑えたが3回だった。

先頭のジョンフにフルカウントから四球、アダメスの三振後にラモスには3-1から四球。

4番のスミスを三振に打ち取ったものの、フローレスに四球で満塁のピンチ。

そしてシュミットに痛恨のグランドスラムを浴びる形となった。  

球審の厳しい判定にも悩まされ、山本はメジャー移籍後ではワーストの5四球と乱調だった。

ロバーツ監督は「今夜は、彼はピンポイントのところを狙いすぎていた思う。とてもピンポイントの制球が良いが、今日はコーナーを狙いすぎたと思う」と、際どいゾーンに投げ込み過ぎたことが四球増につながったと分析した。  

球数が増えたことで5回持たずに降板したが、ロバーツ監督は「(ヤマモトはあれ以上投げるには)効率的なピッチングが足りなかった」と止む無しといった表情も。

一方で際どいゾーンに投げ込んだボールがストライクと判定されず、山本が試合中に首を傾けるシーンが何度もあった。  

指揮官は「ある意味で、(我々の投手の球がボール判定されたケースで)ストライクゾーンに入っていた球がいくつかあったと思う。それで間違いなくカウントが(ボールとストライク)逆になった」と、球審の判定に疑問を抱きつつも「私からすれば彼(ヤマモト)は際どいところを狙いすぎていた。

(審判の判定で)彼が心情的に影響を受けたかもしれないが、それは私より彼に聞くべき質問だろう」とした。  

劣勢の展開の中、相手エースのウェブの前に打線も沈黙。

ヘルナンデス外野手が本塁打含む2安打を放ったが、大谷翔平投手は連続安打が8でストップするなど、他の野手は無安打に封じられた。

なぜか大谷翔平選手と山本由伸投手は相性が悪いのかもしれませんね?・・(^_-)-☆

今日も前半戦で話されればもう見るのを止めますね。

今のドジャースの投手陣も悪いが打撃陣も一寸悪い感じがしますね。

まだ半分以上試合が残っているので、順位は変わる可能性はありますが?・・

少し情けない状態ですね。

明日も良い日でありますように・・(^_-)-☆