おはようございます・・(^_-)-☆
今朝も早くからテレビを見ましたが?・・
ドジャースはどうなっているの?・・
ここ数試合はドジャースより、あれって思う阪神に目が?・・(^_-)-☆
ドジャースの大谷翔平投手(30)が7日(日本時間8日)、敵地でのカージナルス戦に「1番・DH」で先発出場。9回に安打を放ち、一時同点を呼び込んだが、チームはその裏にサヨナラ負けを喫した。
この日は第1打席から二ゴロ、四球、中飛、遊飛だった。
ただ、0-1で迎えた9回の第5打席では1死無走者から二塁ベースに当たる幸運な内野安打を放ち、ここからドジャースは同点に追いついた。
だが、その裏に、3番手・カスペリアスが無死一、三塁のピンチを招くと、左翼手のキケ・ヘルナンデス内野手が三遊間にシフトし、内野5人シフトをとったものの、代打・アレナドに無人の左翼に打球を運ばれ万事休す。
今季4度目のサヨナラ負けとなった。
4、5日のメッツ戦で2試合連続マルチ安打を放つなど、大谷は決して不調ではない。
ただ、本塁打は長嶋茂雄さんの訃報の知らせが届いた2日のメッツ戦から出ていない。
6月は大谷にとっては好相性だ。
エンゼルス時代の23年には自己最多となる月間15本塁打を記録。
21年も13本塁打、昨年も12本塁打を放つなど、6月は量産する傾向にあったが、今季はここまで7試合で1本塁打のみとなっている。
試合は先発の山本が6回無失点と好投するが援護なく降板。
ドジャースは連敗となり、大谷も両リーグトップタイとなる24号本塁打はお預けとなった。
前日に続き、この日も2023年WBCで侍ジャパンのチームメートだったカージナルス・ヌートバーも1番で先発出場。
両者の対決にも注目が集まっていた。
何となく元気もなく、一寸応援を控えようかなあ?・・
今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆
