こんにちは‥(^_-)-☆

今日の奈良はいいお天気で30℃と蒸し暑いですね。

今朝も11時からドジャース戦を見ていましたが、3回戦を終えて、もう、今日もドジャースが負けると思いテレビ尾を切りました。

試合が終えた時間に、スポーツナビを見ると、大谷翔平選手がホームランを打ったんですね。

いくら打撃陣が良くても、投壊じゃ勝てませんよね。

投手陣を補強していたと言われていたのにこれじゃ試合が面白くありませんよね。

 

ドジャース・大谷翔平

ドジャース5―9ダイヤモンドバックス(19日、ロサンゼルス)

米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(30)がダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で出場し、六回にメジャー単独トップとなる17号ソロを放つなど4打数1安打1打点だった。

ド軍はナ・リーグ同地区のライバル相手に投手陣が炎上し、今季ワースト4連敗を喫した。

 大谷は一回に二ゴロ、四回に中直。

六回1死は左越えに打球速度107・4マイル(約172・8キロ)、飛距離389フィート(約118・5メートル)、角度28度の一発を放った。

自身3試合ぶりの本塁打で5月は17試合で10発となった。

しかし、ド軍投手陣は三回までに7失点。

八回にも2失点で流れをつかめなかった。

 ド軍はこの日、テオスカー・ヘルナンデス外野手(32)を負傷者リスト(IL)からメジャー復帰させ、ジェームズ・アウトマン外野手(28)をマイナーに降格させたことを発表。

T・ヘルナンデスは5日(同6日)のマーリンズ戦で左股関節付近を痛め途中交代し、翌6日(同7日)にIL入りしていた。

今季33試合の出場で打率・315、9本塁打、34打点の成績で同戦に「5番・右翼」で先発出場。

アウトマンは9試合に出場し、打率・125、2本塁打、4打点の成績だった。

 18日(同19日)には右足首を負傷していたエドマンが復帰し、これで野手陣はレギュラー格がそろった。

また、メジャー昇格後に好成績を収めている金慧成(キム・ヘソン)内野手(26)が生き残った。

 試合前にはロバーツ監督が「右肩インピンジメント症候群」でIL入りしている佐々木朗希投手(23)について言及。

「はっきりした時期は分からないが、遠征に出るタイミングで投げ始めるのではないかと思っている。

まだ数日は様子を見ると思う」と語り、早ければ今週にもスローイングを再開する見込みとなった。

 右腕は9日(日本時間10日)のダイヤモンドバックス戦に登板後に患部の違和感を訴え、翌10日(同11日)からノースローで調整。

フィジカルトレーニングなどをこなしている。

患部の状態については「正直なところよく分からない。今はボールを触っていないので痛みが引いて違和感もないといい。ただ実際にはボールを投げてみないと分からない」と説明した。

試合後の結果を見て、大谷翔平選手のホームランを知りましたが、ロバーツ監督も若手を起用して、投手陣の強化を図らないともう1位を維持は無理でしょうね。

勝ちだけに拘らずに若手の育成も課題ではないでしょうか?・・(^_-)-☆

一寸ロバーツ監督に幻滅です。

今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆