おはようございます・・(^_-)-☆

今日の奈良は、気温も徐々に上がってきて16℃と春らしい暖かさに?・・(^_-)-☆

昨日のドジャース戦は楽勝と思って見ていましたが?・・

6回に同点にされて以降は、延長戦まで、両軍点が取れず?・・

いらいらが?

10回に先取され?・・

負けるかもと思いましたが?・・

二人出て、バントが決まって?・・

エドマンの代打が決まって、万歳を?・・

嬉しかったですね?・・

 

ドジャースの大谷翔平(MLB Advanced Media)

 日本時間4月29日、ナ・リーグ西地区2位のドジャースは本拠地ドジャー・スタジアムでのマーリンズ3連戦がスタート。

その初戦は5点差を追いつかれ、10回表に勝ち越されたが、10回裏にトミー・エドマンが2点タイムリーを放ち、7対6で逆転サヨナラ勝ちを収めた。

ドジャース5番手のカービー・イェーツが3勝目(1敗)をマーク。

マーリンズ7番手のヘンリケスは1点のリードを守れず、今季初黒星(1勝)を喫した。 「ジャパニーズ・ヘリテージ・ナイト」と銘打たれたきょうの一戦は、エドワード・カブレラ(マーリンズ)とダスティン・メイ(ドジャース)の両先発でスタート。

ドジャースは初回に大谷翔平のヒットと盗塁でチャンスを作り、フレディ・フリーマンのタイムリーで先制に成功した。  

先発のメイが無失点ピッチングを続けるなか、3回裏には無死満塁の大チャンスを迎え、ベッツのタイムリーで1点を追加。

ロハスがタイムリー二塁打を放つと、5回裏にはヘルナンデスに3試合連続アーチとなる9号2ランが飛び出し、5対0とリードを広げた。  

ところが、好投していたメイが6回表にエリック・ワガマンのタイムリーで1点を失い、一死1・2塁となったところで降板。2番手のアンソニー・バンダは代打コナー・ノービーに四球を与えてピンチを広げ、代打デーン・マイヤーズには2号グランドスラムを浴びて5対5の同点に追いつかれた。  

試合は同点のまま延長タイブレークに突入。

10回表の守備は二死3塁までこぎつけたものの、サンチェスに勝ち越しのタイムリー二塁打を浴びた。

しかし、10回裏に無死1・2塁のチャンスが到来し、キケ・ヘルナンデスが送りバントを決めたあと、エドマンがライトへの2点タイムリー。

7対6で勝利して3連勝となり、ジャイアンツと並んでナ・リーグ西地区の同率首位に浮上した。  

ドジャースの大谷は「1番・DH」でスタメン出場し、ライト前ヒット、四球、四球、四球、空振り三振で2打数1安打3四球。

大谷翔平 3戦連続安打、警戒されて3四球も無理なスイングをせず好調を維持、チームは5点差追いつかれるもサヨナラで3連勝

初回にヒットを放ったあと、今季7個目の盗塁に成功した。

連続試合安打を3に伸ばし、今季の打撃成績は打率.290、出塁率.392、OPS.925となっている。

大谷翔平選手も徐々に回復し、チームも勝ってよかったですね。

今後は負けないと1位を確保できるので、頑張って欲しいですね。

今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆