2016年yearセッション
レイキとの出会いと皮膚炎改善物語②
★前回★ のつづき
▼レイキと皮膚炎改善シリーズ
レイキと皮膚炎改善①その後に、"気"についてインターネットで検索すると
レイキ(靈氣・霊気) というものが出てきました。

レイキは 外気功
(私が介抱された時に感じたであろう)気は 内気功 と
分類されていました。

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だって俺は 気が錬れるから
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彼のやってくれたことは内気功らしい……
内気功は、人体の体の中で錬られるものです。
ゆえに使いこなすには、精神と肉体の鍛錬が必要です。
一方、外気功のレイキは、アチューンメントを受けると1日で使えるようになります
(※注意※ただし、21日間の自己ヒーリング期間が設けられています。)
「レイキというものがあるんだなぁ~」とレイキの知識をざっくり頭に入れ、
本を1冊かいました。
その本には「レイキはアチューンメントを受けなくても、日々使えば使えるようになる。」
「習う気になったら、ピンときたヒーラーさんやレイキを習えばいい。」と書いてありました。
(★レイキにはいくつか種類があります★)
私は「絶対にこのレイキじゃなければいけない!」もしくは「セラピーはレイキじゃなければいけない!」と書いていなかったことに好感を持ちました。
(私は哲学者を名乗ってるがゆえ、そのような真理(すべてのものはひとつに通じる)からずれたモノイイは受け入れぬのじゃ!ヽ(`Д´)ノ)
その後、レイキヒーリングを2回うけました。
1回目はプロのヒーラーさん、
2回目はそのヒーラーさんから依頼されて、アチューンメントされたてほやほやの新人レイキヒーラーさんのモニターになり、その新人レイキヒーラーさんから受けました。
その2回目の新人レイキヒーラーさんから受けた時のお話です。
背中に皮膚炎があったので、「背中にあててください」とお願いしました。

※注意※
クライアントに直接触れるときは、ヒーラーはクライアントの許可を得ます。
(胸や首、デリケートな部分は触れないで施術します。)
なお、レイキは衣服を着たまま、触れなくても(場合によっては遠隔でも)行うことができます。
およそ30分40分施術を受けたでしょうか?
レイキを当てていただいているのは 背中なのに、 突然 左腕が ボッっと熱くなった ように感じました。

モニター施術が終わり、感想を聞かれたので、素直にそう答えました。
そうしたら、施術をしてくださった新人レイキヒーラーさんも、「僕も(あなたの左腕に近い位置にあった)自分の足に暖かさを感じました。」といいました
不思議なことってあるんだなぁ~(・∀・) と思いました
(今は自分もレイキを習ったので分かるのですが、私の背中の皮膚炎は全体のバランスが崩れて起きているものだ(チャクラの不浄)と思うので、その時は、左腕のところに(スピリチュアル的な)病腺があったのだと思います。)
つづく
