
基本データ
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父ディープインパクト・FC(マイル型万能・クラシック)
母父intikhabの代表産駒スノーフェアリー(エリザベス女王杯連覇)
母父としては本馬の他に
サトノラーゼン(京都新聞杯・ダービー2着)・ディープインパクト産駒
サトノクロニクル(チャレンジC)・ハーツクライ産駒
※サトノラーゼン・サトノクロニクルは兄弟
IntikhabはRoberto系で絶対王者になるか強い時と弱い時の差が激しいムラ馬になるか極端な血統
前者がスノーフェアリーで後者がサトノラーゼンって感じ
本馬も前者になればディープインパクト産駒最高傑作になりうるが後者だと早熟マイラーの可能性も
今後を見守りたい
個人的には強い馬好きなので前者であってほしいw
母父intikhabの代表産駒スノーフェアリー(エリザベス女王杯連覇)
母父としては本馬の他に
サトノラーゼン(京都新聞杯・ダービー2着)・ディープインパクト産駒
サトノクロニクル(チャレンジC)・ハーツクライ産駒
※サトノラーゼン・サトノクロニクルは兄弟
IntikhabはRoberto系で絶対王者になるか強い時と弱い時の差が激しいムラ馬になるか極端な血統
前者がスノーフェアリーで後者がサトノラーゼンって感じ
本馬も前者になればディープインパクト産駒最高傑作になりうるが後者だと早熟マイラーの可能性も
今後を見守りたい
個人的には強い馬好きなので前者であってほしいw

※500万条件勝利以上が対象
好走競馬場
勝利コースが阪神(外)・東京
外回り適性は判明しているが内回りは未経験
脚質的にはもっと良さが出そうだが果たして?
好走季節
6.10.12月勝利経験
季節不問
主戦騎手
川田(3.0.0.0)
馬場状態
稍重(2.0.0.0)
不良馬場は未経験なので真の雨馬場適性は不明
スピードが身上の馬なのでプラスではないだろう
適性距離
好走距離平均が1600
現時点ではマイル~中距離馬とする
枠適性
好走馬番平均が1.5/17(頭数)
1②.7枠で勝利経験
枠不問
先行系なので内枠の方が良い
ペース適性
道中・11.8 L3・11.3(5.0)
マイルの速いペースも対応できるのでM~Hペース向き
決め手
好走上がり平均が34.0
差の平均が0.5
レース最速上がり計時が33.6
先行して抜け出す時の脚が速いタイプ
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.4-10.9-11.7
L2最速型でトップスピードの違いで差を広げるタイプ
馬体重
好走馬体重平均が486キロ(前走比+7.0)
標準的な馬体
能力
最高ランク130で能力はGⅠ級
最高ランク計時は朝日杯FS1着時
馬場適性
タイム指数平均が-1.3
最速タイム指数が-1.4(サウジアラビアRC着時)
好走トラックバイアス指数平均が16.5
差し馬が嵌る流れを先行しながら押し切る真の強い馬
位置取り
好走位置取り平均が3.0
先行~好位差し
レース質
適性的に時計が速く上がりが速い競馬が得意
◎・AS(種牡馬・ディープインパクト)(競争馬・ジェンティルドンナ)
〇・AH(種牡馬・キングカメハメハ)(競争馬・ドゥラメンテ)
〇・BS(種牡馬・ハーツクライ)(競争馬・ヴィクトワールピサ)
▲・BH(種牡馬・ステイゴールド)(競争馬・オルフェーヴル)
〇・CS(種牡馬・米国型)(競争馬・キタサンブラック)
▲・CH(種牡馬・ロベルト系)(競争馬・ジャスタウェイ)
▲・DS(種牡馬・ハービンジャー)(競争馬・メイショウサムソン)
△・DH(種牡馬・欧州型)(競争馬・ゴールドシップ)
※◎〇▲△×
※各ジャンルのイメージに合う種牡馬・競争馬を記載
勝利コースが阪神(外)・東京
外回り適性は判明しているが内回りは未経験
脚質的にはもっと良さが出そうだが果たして?
好走季節
6.10.12月勝利経験
季節不問
主戦騎手
川田(3.0.0.0)
馬場状態
稍重(2.0.0.0)
不良馬場は未経験なので真の雨馬場適性は不明
スピードが身上の馬なのでプラスではないだろう
適性距離
好走距離平均が1600
現時点ではマイル~中距離馬とする
枠適性
好走馬番平均が1.5/17(頭数)
1②.7枠で勝利経験
枠不問
先行系なので内枠の方が良い
ペース適性
道中・11.8 L3・11.3(5.0)
マイルの速いペースも対応できるのでM~Hペース向き
決め手
好走上がり平均が34.0
差の平均が0.5
レース最速上がり計時が33.6
先行して抜け出す時の脚が速いタイプ
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.4-10.9-11.7
L2最速型でトップスピードの違いで差を広げるタイプ
馬体重
好走馬体重平均が486キロ(前走比+7.0)
標準的な馬体
能力
最高ランク130で能力はGⅠ級
最高ランク計時は朝日杯FS1着時
馬場適性
タイム指数平均が-1.3
最速タイム指数が-1.4(サウジアラビアRC着時)
好走トラックバイアス指数平均が16.5
差し馬が嵌る流れを先行しながら押し切る真の強い馬
位置取り
好走位置取り平均が3.0
先行~好位差し
レース質
適性的に時計が速く上がりが速い競馬が得意
◎・AS(種牡馬・ディープインパクト)(競争馬・ジェンティルドンナ)
〇・AH(種牡馬・キングカメハメハ)(競争馬・ドゥラメンテ)
〇・BS(種牡馬・ハーツクライ)(競争馬・ヴィクトワールピサ)
▲・BH(種牡馬・ステイゴールド)(競争馬・オルフェーヴル)
〇・CS(種牡馬・米国型)(競争馬・キタサンブラック)
▲・CH(種牡馬・ロベルト系)(競争馬・ジャスタウェイ)
▲・DS(種牡馬・ハービンジャー)(競争馬・メイショウサムソン)
△・DH(種牡馬・欧州型)(競争馬・ゴールドシップ)
※◎〇▲△×
※各ジャンルのイメージに合う種牡馬・競争馬を記載
一緒に走った血統・馬
一緒に走った血統は
ロードカナロア・CC(1400M型・クラシック)
相性の良い馬
カーボナード
ステルヴィオ
タワーオブロンドン
ステルヴィオとサウジアラビアRC・朝日杯FSで2回一緒に好走
1.33.0・サウジアラビアRC
1.33.3・朝日杯FS
2レースともレースレコードで決着する近似レースで2回一緒に好走するので適性近似
※能力差は考慮せず
ステルヴィオの父ロードカナロアは新種牡馬でまだ真の適性不明(長距離適性があるかどうか不明)
血統欄のどの部分が主導している種牡馬かまだ個人的に分からない
相性の良い血統は現状のダノンプレミアムのキャリアの浅さからも保留扱いとする
ただロードカナロアの個人的現段階の印象はダイワメジャーの上位互換w
ディープインパクト・キングカメハメハ・ダイワメジャー・ロードカナロアといった種牡馬と相性が良くなりそうな気はする
相性の良い血統の代表例
キャリアが浅いので保留中
推測ではディープインパクト・キングカメハメハ・ダイワメジャー・ロードカナロア産駒と相性良さそう
ロードカナロア・CC(1400M型・クラシック)
相性の良い馬
カーボナード
ステルヴィオ
タワーオブロンドン
ステルヴィオとサウジアラビアRC・朝日杯FSで2回一緒に好走
1.33.0・サウジアラビアRC
1.33.3・朝日杯FS
2レースともレースレコードで決着する近似レースで2回一緒に好走するので適性近似
※能力差は考慮せず
ステルヴィオの父ロードカナロアは新種牡馬でまだ真の適性不明(長距離適性があるかどうか不明)
血統欄のどの部分が主導している種牡馬かまだ個人的に分からない
相性の良い血統は現状のダノンプレミアムのキャリアの浅さからも保留扱いとする
ただロードカナロアの個人的現段階の印象はダイワメジャーの上位互換w
ディープインパクト・キングカメハメハ・ダイワメジャー・ロードカナロアといった種牡馬と相性が良くなりそうな気はする
相性の良い血統の代表例
キャリアが浅いので保留中
推測ではディープインパクト・キングカメハメハ・ダイワメジャー・ロードカナロア産駒と相性良さそう
時計・・・速い
上がり・・・速い
ペース・・・M~H
スピードorスタミナ・・・スピード
タイプ・・・日本SP
上がり・・・速い
ペース・・・M~H
スピードorスタミナ・・・スピード
タイプ・・・日本SP
雑談
3戦3勝で朝日杯FSを勝ちました。
最優秀2歳牡馬のタイトルも獲得し来年のクラシックの主役候補の1頭です。
次走は弥生賞を予定しているようですね。
先行脚質で抜け出す時の脚が速いタイプなのでまた1枠引いて逃げ馬の後ろピッタリ追走しアッサリ抜け出せば連勝が続きそうな気もします。
中山2000Mという距離適性が不明なので例年の朝日杯FS勝ち馬のように馬脚を現す可能性もありますがw
※ダノンプラチナ・サトノアレス
レースレコードを2回も更新するレベルの馬なのでそんな事は杞憂に終わる可能性の方が高いですがねw
とりあえずこの馬は先行して圧勝するタイプですがとにかく抜け出す時の脚が速いです。
ただ1枠1番で脚が溜まっただけという見方も出来ますが脚が溜まった状態の抜け出す脚は真のGⅠ馬って感じです。
※2016年のJCのキタサンブラックのラスト400M過ぎの抜け出す脚を参照
ディープインパクトも種牡馬として最盛期を迎え真の後継種牡馬を出すタイミングに入ってきました。
※サンデーサイレンスがディープインパクトを輩出したのは11年目
この馬がその馬になるのか?
ただの早熟馬なのか?
たとえどんな結果になっても現時点で来年が楽しみな1頭である事は間違いありません。
最優秀2歳牡馬のタイトルも獲得し来年のクラシックの主役候補の1頭です。
次走は弥生賞を予定しているようですね。
先行脚質で抜け出す時の脚が速いタイプなのでまた1枠引いて逃げ馬の後ろピッタリ追走しアッサリ抜け出せば連勝が続きそうな気もします。
中山2000Mという距離適性が不明なので例年の朝日杯FS勝ち馬のように馬脚を現す可能性もありますがw
※ダノンプラチナ・サトノアレス
レースレコードを2回も更新するレベルの馬なのでそんな事は杞憂に終わる可能性の方が高いですがねw
とりあえずこの馬は先行して圧勝するタイプですがとにかく抜け出す時の脚が速いです。
ただ1枠1番で脚が溜まっただけという見方も出来ますが脚が溜まった状態の抜け出す脚は真のGⅠ馬って感じです。
※2016年のJCのキタサンブラックのラスト400M過ぎの抜け出す脚を参照
ディープインパクトも種牡馬として最盛期を迎え真の後継種牡馬を出すタイミングに入ってきました。
※サンデーサイレンスがディープインパクトを輩出したのは11年目
この馬がその馬になるのか?
ただの早熟馬なのか?
たとえどんな結果になっても現時点で来年が楽しみな1頭である事は間違いありません。
