
基本データ
netkeiba.com・ラッキーライラック
※クリックするとnetkeiba.comの競争馬データが見れます
JBIS・ラッキーライラック
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JBIS・ラッキーライラック
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父オルフェーヴルは新種牡馬
勝ち上がり率はオルフェーヴルの競争実績&繁殖牝馬の質を考えると低いが1発大物型の種牡馬
本馬の他にロックディスタウンと2頭の2歳重賞勝ち馬を輩出
まだサンプル数が少ないため種牡馬のイメージは正直不明
ステイゴールドが強く出たなら今後距離延長で更に良さが出そう
ステイゴールドが弱く出たならマイル~中距離型になりそう
今後の経過待ち
勝ち上がり率はオルフェーヴルの競争実績&繁殖牝馬の質を考えると低いが1発大物型の種牡馬
本馬の他にロックディスタウンと2頭の2歳重賞勝ち馬を輩出
まだサンプル数が少ないため種牡馬のイメージは正直不明
ステイゴールドが強く出たなら今後距離延長で更に良さが出そう
ステイゴールドが弱く出たならマイル~中距離型になりそう
今後の経過待ち

※500万条件勝利以上が対象
月・・・好走月
T3・・・テン3F
道中・・・タイム-(テン3F+上がり3F)
上がり・・・上がり3F
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
T3~L3平均・・・T3~L3の1Fのラップタイム平均
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
位置・・・4角位置取り
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
T3・・・テン3F
道中・・・タイム-(テン3F+上がり3F)
上がり・・・上がり3F
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
T3~L3平均・・・T3~L3の1Fのラップタイム平均
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
位置・・・4角位置取り
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
好走競馬場
勝利コースが阪神(外)・東京・新潟(外)
長く脚を使うタイプなので外回り向き
好走季節
8・10・12月勝利経験
季節不問
主戦騎手
石橋脩(3.0.0.0)
馬場状態
雨馬場は未経験なので真の雨馬場適性は不明
適性距離
好走距離平均が1600
マイル前後距離型
枠適性
好走馬番平均が12.0/17(頭数)
4・6・7枠で勝利経験
枠不問
ペース適性
好走T3・12.1 道中・12.1 L3・11.4(7.7.0)
Mペース向き
決め手
好走上がり平均が34.2
差の平均が0.0
レース最速上がり計時が33.7
長く脚を使って全体上がりが速くなるタイプ
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.7-11.3-11.9
ロングスパート型でラップに緩急がない方が良い
馬体重
好走馬体重平均が485キロ(前走比+2.0)
標準的な馬体
能力
最高ランク127で能力はGⅡ級
最高ランク計時は阪神JF1着時
馬場適性
タイム指数平均が+0.6
最速タイム指数が+0.1(阪神JF1着時)
好走トラックバイアス指数平均が14.9
位置取り
好走位置取り平均が5.5
好位~差し
レース質
適性的に時計が速く上がりが遅い競馬が得意
〇・AS(種牡馬・ディープインパクト)(競争馬・ジェンティルドンナ)
◎・AH(種牡馬・キングカメハメハ)(競争馬・ドゥラメンテ)
△・BS(種牡馬・ハーツクライ)(競争馬・ヴィクトワールピサ)
▲・BH(種牡馬・ステイゴールド)(競争馬・オルフェーヴル)
△・CS(種牡馬・米国型)(競争馬・キタサンブラック)
▲・CH(種牡馬・ロベルト系)(競争馬・ジャスタウェイ)
△・DS(種牡馬・ハービンジャー)(競争馬・メイショウサムソン)
△・DH(種牡馬・欧州型)(競争馬・ゴールドシップ)
※◎〇▲△×
※各ジャンルのイメージに合う種牡馬・競争馬を記載
勝利コースが阪神(外)・東京・新潟(外)
長く脚を使うタイプなので外回り向き
好走季節
8・10・12月勝利経験
季節不問
主戦騎手
石橋脩(3.0.0.0)
馬場状態
雨馬場は未経験なので真の雨馬場適性は不明
適性距離
好走距離平均が1600
マイル前後距離型
枠適性
好走馬番平均が12.0/17(頭数)
4・6・7枠で勝利経験
枠不問
ペース適性
好走T3・12.1 道中・12.1 L3・11.4(7.7.0)
Mペース向き
決め手
好走上がり平均が34.2
差の平均が0.0
レース最速上がり計時が33.7
長く脚を使って全体上がりが速くなるタイプ
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.7-11.3-11.9
ロングスパート型でラップに緩急がない方が良い
馬体重
好走馬体重平均が485キロ(前走比+2.0)
標準的な馬体
能力
最高ランク127で能力はGⅡ級
最高ランク計時は阪神JF1着時
馬場適性
タイム指数平均が+0.6
最速タイム指数が+0.1(阪神JF1着時)
好走トラックバイアス指数平均が14.9
位置取り
好走位置取り平均が5.5
好位~差し
レース質
適性的に時計が速く上がりが遅い競馬が得意
〇・AS(種牡馬・ディープインパクト)(競争馬・ジェンティルドンナ)
◎・AH(種牡馬・キングカメハメハ)(競争馬・ドゥラメンテ)
△・BS(種牡馬・ハーツクライ)(競争馬・ヴィクトワールピサ)
▲・BH(種牡馬・ステイゴールド)(競争馬・オルフェーヴル)
△・CS(種牡馬・米国型)(競争馬・キタサンブラック)
▲・CH(種牡馬・ロベルト系)(競争馬・ジャスタウェイ)
△・DS(種牡馬・ハービンジャー)(競争馬・メイショウサムソン)
△・DH(種牡馬・欧州型)(競争馬・ゴールドシップ)
※◎〇▲△×
※各ジャンルのイメージに合う種牡馬・競争馬を記載
時計・・・速い
上がり・・・速い
ペース・・・S~Mペース
スピードorスタミナ・・・スピード
タイプ・・・日本SP
上がり・・・速い
ペース・・・S~Mペース
スピードorスタミナ・・・スピード
タイプ・・・日本SP
雑談
阪神JFを勝ちました。
3戦3勝で文句なしに最優秀2歳牝馬のタイトルは獲得でしょうね。
本馬は新種牡馬オルフェーヴル産駒ですね。
今回の競馬でGⅠ級を輩出するポテンシャルがある種牡馬とは判明しました。
後はこれが早熟で終わるのか古馬まで成長持続出来るかで名種牡馬になれるかでしょうね。
今は日本の至宝とも言えるディープインパクト・キングカメハメハでさえ初年度で無敗の2歳王者って無理でしたからね。
流石はオルフェーヴルって感じのスタートは切ったと思います。
勝ち上がり率が悪いのが生産者受けしにくい感じもしますがホームラン級は父親似で化け物の可能性ありそうです。
化け物はおそらく父親似の気性の悪そうなタイプと思います。
何かしらヤンチャなデビューをした馬は注目してもいいかもしれませんねw
さてラッキーライラックですが次走は桜花賞トライアルの王道のチューリップ賞(GⅡ)みたいですね。
関西馬で長距離輸送もないですし安定して勝ち負け級かなと思います。
問題は桜花賞でハイレベルのマイラー(大物のダイワメジャー産駒など)が揃った時の真のマイル適性ですね。
そこをクリアすれば翌年のヴィクトリアMは安泰かと思いますw
オークスはオルフェーヴル産駒の距離適性を見る試金石になりそうですが個人的なイメージでは距離延びた方がいいとは思います。
血統マニア的にはディープインパクト・キングカメハメハを脅かせる存在になりうるオルフェーヴルの種牡馬デビューは嬉しい限りです。
他の本馬のテーマは鞍上問題でしょうね。
石橋脩Jでこのままいくのか?
サンデーレーシングの馬なので外国人Jを強引に主戦にするのか?
松永幹夫調教師が元騎手なので予防線張って石橋脩J続投を願ったのは流石だなとは思います。
お金が絡んだ世界なので実力主義結構ですがこればかりは外野が何と言っても意味がないので成り行きを見守りたいです。
まあアルアインの松山Jもダービーまでは乗せてもらったし負けるまでは石橋脩Jだとは思います。
今年キャリアハイの勝ち星と腕も上がってきたタイミングで出会った名馬候補と人馬一体となれ石橋脩J!
3戦3勝で文句なしに最優秀2歳牝馬のタイトルは獲得でしょうね。
本馬は新種牡馬オルフェーヴル産駒ですね。
今回の競馬でGⅠ級を輩出するポテンシャルがある種牡馬とは判明しました。
後はこれが早熟で終わるのか古馬まで成長持続出来るかで名種牡馬になれるかでしょうね。
今は日本の至宝とも言えるディープインパクト・キングカメハメハでさえ初年度で無敗の2歳王者って無理でしたからね。
流石はオルフェーヴルって感じのスタートは切ったと思います。
勝ち上がり率が悪いのが生産者受けしにくい感じもしますがホームラン級は父親似で化け物の可能性ありそうです。
化け物はおそらく父親似の気性の悪そうなタイプと思います。
何かしらヤンチャなデビューをした馬は注目してもいいかもしれませんねw
さてラッキーライラックですが次走は桜花賞トライアルの王道のチューリップ賞(GⅡ)みたいですね。
関西馬で長距離輸送もないですし安定して勝ち負け級かなと思います。
問題は桜花賞でハイレベルのマイラー(大物のダイワメジャー産駒など)が揃った時の真のマイル適性ですね。
そこをクリアすれば翌年のヴィクトリアMは安泰かと思いますw
オークスはオルフェーヴル産駒の距離適性を見る試金石になりそうですが個人的なイメージでは距離延びた方がいいとは思います。
血統マニア的にはディープインパクト・キングカメハメハを脅かせる存在になりうるオルフェーヴルの種牡馬デビューは嬉しい限りです。
他の本馬のテーマは鞍上問題でしょうね。
石橋脩Jでこのままいくのか?
サンデーレーシングの馬なので外国人Jを強引に主戦にするのか?
松永幹夫調教師が元騎手なので予防線張って石橋脩J続投を願ったのは流石だなとは思います。
お金が絡んだ世界なので実力主義結構ですがこればかりは外野が何と言っても意味がないので成り行きを見守りたいです。
まあアルアインの松山Jもダービーまでは乗せてもらったし負けるまでは石橋脩Jだとは思います。
今年キャリアハイの勝ち星と腕も上がってきたタイミングで出会った名馬候補と人馬一体となれ石橋脩J!
