
基本データ
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ハービンジャー
母父フレンチデピュティ
細かい事は↑に記載。
父ハービンジャー・HC(中距離型・クラシック)
母父フレンチデピュティ・DC(1400M型万能・クラシック)
ハービンジャーは重賞勝ち馬が
ベルーフ(京成杯)
プロフェット(京成杯)
ドレッドノータス(京都2歳S)
2歳~3歳前半の重賞で活躍しやすい
新馬戦の勝ち上がり率が高く新馬戦特有の超Sペースからの上がり勝負(ロングスパート)への適性が非常に高い
本馬も先行してからバテずにジリジリ伸びて押し切る競馬が得意
母父フレンチデピュティ
細かい事は↑に記載。
父ハービンジャー・HC(中距離型・クラシック)
母父フレンチデピュティ・DC(1400M型万能・クラシック)
ハービンジャーは重賞勝ち馬が
ベルーフ(京成杯)
プロフェット(京成杯)
ドレッドノータス(京都2歳S)
2歳~3歳前半の重賞で活躍しやすい
新馬戦の勝ち上がり率が高く新馬戦特有の超Sペースからの上がり勝負(ロングスパート)への適性が非常に高い
本馬も先行してからバテずにジリジリ伸びて押し切る競馬が得意
血統タイプ・・・日本(根幹)・欧州
得意条件・・・Sペース・スタミナ
ハービンジャーは日本では2000Mがベストの根幹型
英国産なので欧州要素が強いタイプ
Sペースからのロングスパート戦で力を発揮しやすくスタミナが問われる流れが理想
得意条件・・・Sペース・スタミナ
ハービンジャーは日本では2000Mがベストの根幹型
英国産なので欧州要素が強いタイプ
Sペースからのロングスパート戦で力を発揮しやすくスタミナが問われる流れが理想

※500万条件勝利以上が対象
月・・・好走月
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
質・・・レース質ペース適性について
位置・・・4角位置取り
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
CDI・・・当該コースのディープインパクトの適性指数
BDI・・・一緒に走った血統のディープインパクトの適性指数
BST・・・一緒に走った血統のスタミナ値(距離適性)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
質・・・レース質ペース適性について
位置・・・4角位置取り
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
CDI・・・当該コースのディープインパクトの適性指数
BDI・・・一緒に走った血統のディープインパクトの適性指数
BST・・・一緒に走った血統のスタミナ値(距離適性)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
好走競馬場
勝利コースが京都(内)
長く脚を使うタイプなので本質は外回り向き
好走季節
10月勝利経験
3歳馬でまだ得意・苦手は不明
主戦騎手
和田J(1.0.0.4)
松山J(0.2.0.2)
馬場状態
稍重(0.0.0.3)
不良馬場経験がないので真の雨馬場適性は不明
戦績からは得意とは言い難い
適性距離
好走距離平均が2200
500万条件以上の好走が2200M
長距離向き
枠適性
好走馬番平均が11.0/14(頭数)
7枠で勝利経験
連対枠が3回全て7枠
先行系もテンが速くないので外からスムーズに先行した方が成績が良い様子
ペース適性
T1000平均60.8
L1000平均59.5(差-1.3)
ハービンジャー産駒なのでSペース向き
決め手
好走上がり平均が34.5
差の平均が0.7
レース最速上がり計時は35.3
決め手はないので先行して押し切る競馬がベスト
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.8-10.8-11.9
先行系なのでL3~L2の速さで勝負するタイプ
ここで後続を引き離しL1でどれだけ踏ん張れるかが鍵の馬
馬体重
好走馬体重平均が438キロ
前走比馬体重平均が-2.0
小柄
能力
最高ランク123で能力はGⅢ級
最高パフォーマンスは京都新聞杯2着時
馬場適性
タイム指数平均が-0.7
最速タイム指数が-0.7(京都新聞杯2着時)
トラックバイアス指数平均が15.2
馬場差平均が-10.0
高速馬場対応可能
位置取り
位置取り平均が2.0
先行馬
決め手がないので先行してこそ
レース質
適性的に時計&上がりが遅いのがベスト
理想条件は<時計遅い><上がり遅い>=D
D>B>C>A
変わり身
京都新聞杯で前走500万6着0.5差からの巻き返し
先行出来なければ凡馬なので前走先行出来なくての敗戦で今回先行出来そうなら平気で巻き返すタイプ
穴馬資質は高い馬
勝利コースが京都(内)
長く脚を使うタイプなので本質は外回り向き
好走季節
10月勝利経験
3歳馬でまだ得意・苦手は不明
主戦騎手
和田J(1.0.0.4)
松山J(0.2.0.2)
馬場状態
稍重(0.0.0.3)
不良馬場経験がないので真の雨馬場適性は不明
戦績からは得意とは言い難い
適性距離
好走距離平均が2200
500万条件以上の好走が2200M
長距離向き
枠適性
好走馬番平均が11.0/14(頭数)
7枠で勝利経験
連対枠が3回全て7枠
先行系もテンが速くないので外からスムーズに先行した方が成績が良い様子
ペース適性
T1000平均60.8
L1000平均59.5(差-1.3)
ハービンジャー産駒なのでSペース向き
決め手
好走上がり平均が34.5
差の平均が0.7
レース最速上がり計時は35.3
決め手はないので先行して押し切る競馬がベスト
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.8-10.8-11.9
先行系なのでL3~L2の速さで勝負するタイプ
ここで後続を引き離しL1でどれだけ踏ん張れるかが鍵の馬
馬体重
好走馬体重平均が438キロ
前走比馬体重平均が-2.0
小柄
能力
最高ランク123で能力はGⅢ級
最高パフォーマンスは京都新聞杯2着時
馬場適性
タイム指数平均が-0.7
最速タイム指数が-0.7(京都新聞杯2着時)
トラックバイアス指数平均が15.2
馬場差平均が-10.0
高速馬場対応可能
位置取り
位置取り平均が2.0
先行馬
決め手がないので先行してこそ
レース質
適性的に時計&上がりが遅いのがベスト
理想条件は<時計遅い><上がり遅い>=D
D>B>C>A
変わり身
京都新聞杯で前走500万6着0.5差からの巻き返し
先行出来なければ凡馬なので前走先行出来なくての敗戦で今回先行出来そうなら平気で巻き返すタイプ
穴馬資質は高い馬
BDI&CDI&BST分析・一緒に走った血統・馬
一緒に走った血統は
特になし
京都新聞杯は過去にディープインパクト産駒が上位独占しまくったレース
そこで好走したのでディープインパクト産駒とは相性が良さそう
相性の良い血統の代表例
・ディープインパクト
特になし
京都新聞杯は過去にディープインパクト産駒が上位独占しまくったレース
そこで好走したのでディープインパクト産駒とは相性が良さそう
相性の良い血統の代表例
・ディープインパクト
雑談
京都新聞杯で2着でした。
1勝馬ながら果敢に先行して2着に粘り賞金を獲得しダービー出走まで漕ぎつけました。
個人的にハービンジャーは結構やれそうな手応えのある種牡馬でしたがどうやらイマイチ種牡馬な気もw
新馬戦の勝ち上がり率が高く新馬戦特有の超Sペースの上がり勝負には強いです。
ただそこから徐々に時計が速くなっていくと同じ決め手でもやはりSS系には敵いません。
その差がとてつもなく大舞台では大きいのでイマイチ君になってますねw
こういうタイプはやはりディープインパクト産駒が苦手な舞台でしか活躍出来ないと思います。
昨年も騙されましたがやはり菊花賞路線でこそかと信じいい感じの産駒探してみますw
本馬もそういう意味では菊花賞路線向きでしょうね。
2200M以上で結果が出つつあるので今後は距離が更に延びてどういう結果になるか注目したいと思います。
ダービーは距離が延びるのはプラスですが能力的に今年のレベルでは厳しいですね。
1勝馬ながら果敢に先行して2着に粘り賞金を獲得しダービー出走まで漕ぎつけました。
個人的にハービンジャーは結構やれそうな手応えのある種牡馬でしたがどうやらイマイチ種牡馬な気もw
新馬戦の勝ち上がり率が高く新馬戦特有の超Sペースの上がり勝負には強いです。
ただそこから徐々に時計が速くなっていくと同じ決め手でもやはりSS系には敵いません。
その差がとてつもなく大舞台では大きいのでイマイチ君になってますねw
こういうタイプはやはりディープインパクト産駒が苦手な舞台でしか活躍出来ないと思います。
昨年も騙されましたがやはり菊花賞路線でこそかと信じいい感じの産駒探してみますw
本馬もそういう意味では菊花賞路線向きでしょうね。
2200M以上で結果が出つつあるので今後は距離が更に延びてどういう結果になるか注目したいと思います。
ダービーは距離が延びるのはプラスですが能力的に今年のレベルでは厳しいですね。
