
基本データ
netkeiba.com・ポトマックリバー
※クリックするとnetkeiba.comの競争馬データが見れます
JBIS・ポトマックリバー
※クリックするとJBIS・Searchの競争馬データが見れます
※クリックするとnetkeiba.comの競争馬データが見れます
JBIS・ポトマックリバー
※クリックするとJBIS・Searchの競争馬データが見れます

ハービンジャー
細かい事は↑に記載。
父ハービンジャー・HC(中距離型・クラシック)
母父スウェプトオーヴァーボードはスプリント血統。
本馬の競走成績を見ると遺伝力としては芦毛の毛色程度と思われるw
という事で基本は父ハービンジャーの種牡馬適性のみ見ればいいだろう。
2000~2500Mで好走実績を残しているので基本は長距離系ハービンジャー産駒のイメージでいいだろう。
長距離系ハービンジャー産駒は洋芝適性が高いので冬・時計の掛かる馬場での活躍が期待される。
細かい事は↑に記載。
父ハービンジャー・HC(中距離型・クラシック)
母父スウェプトオーヴァーボードはスプリント血統。
本馬の競走成績を見ると遺伝力としては芦毛の毛色程度と思われるw
という事で基本は父ハービンジャーの種牡馬適性のみ見ればいいだろう。
2000~2500Mで好走実績を残しているので基本は長距離系ハービンジャー産駒のイメージでいいだろう。
長距離系ハービンジャー産駒は洋芝適性が高いので冬・時計の掛かる馬場での活躍が期待される。

※500万条件勝利以上が対象
月・・・好走月
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
位置・・・4角位置取り
質・・・レース質ペース適性について
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
位置・・・4角位置取り
質・・・レース質ペース適性について
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
好走競馬場
勝利コースが東京・中山
内回り・外回り対応可能
決め手はあまりないので内回り向き
好走季節
11~12月(3.0.0.0)
スタミナ型で洋芝を好むので冬が好成績
夏は洋芝の北海道開催が合いそう
主戦騎手
特に決まっていないが騎乗機会が多いのは戸崎J・北村宏J
馬場状態
稍重(0.0.1.1)
洋芝巧者で時計の掛かる馬場は得意なので雨馬場対応可能とは思われるが結果は出ていない
苦手なのかもしれない
適性距離
好走距離平均が2300
2着を引き離した勝ち方が2400~2500M
ステイヤー型
枠適性
好走馬番平均が4.7/13(頭数)
決め手はあまりなく先行したいので内枠向き
ペース適性
T1000平均60.7
L1000平均59.8(差-0.9)
ステイヤーらしく基本はSペース向きで後傾ラップが向く
Sペースからの後半ロングスパート勝負がベスト
決め手
好走上がり平均が34.8
差の平均が0.4
決め手はあまりない
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.7-11.5-12.1
スタミナ型で持続的ラップを好む
L3から速くなってL1失速の流れがベスト
馬体重
好走馬体重平均が481キロ
前走比馬体重平均が-1.3
能力
最高ランク122で能力はGⅢ級
馬場適性
タイム指数平均が+0.5
トラックバイアス指数平均が12.5
馬場差平均が-9.3
先行系ステイヤーなので時計が掛かってSペースで内有利馬場がベスト
時計が掛かる馬場がベストも高速馬場も対応可能
位置取り
位置取り平均が3.3
先行馬
好位追走からロングスパートで押し切る競馬がベスト
レース質
スタミナ型でSペースを好み適度に上がりが掛かった方がいいタイプ
理想条件は<時計遅い><上がり遅い>=D
D>C>B>A
変わり身
前走1.0差で負けてからの巻き返しがあるので巻き返し力はそれなりにある
得意・苦手の差が激しいので前走苦手条件→今回得意条件だと巻き返しやすい
勝利コースが東京・中山
内回り・外回り対応可能
決め手はあまりないので内回り向き
好走季節
11~12月(3.0.0.0)
スタミナ型で洋芝を好むので冬が好成績
夏は洋芝の北海道開催が合いそう
主戦騎手
特に決まっていないが騎乗機会が多いのは戸崎J・北村宏J
馬場状態
稍重(0.0.1.1)
洋芝巧者で時計の掛かる馬場は得意なので雨馬場対応可能とは思われるが結果は出ていない
苦手なのかもしれない
適性距離
好走距離平均が2300
2着を引き離した勝ち方が2400~2500M
ステイヤー型
枠適性
好走馬番平均が4.7/13(頭数)
決め手はあまりなく先行したいので内枠向き
ペース適性
T1000平均60.7
L1000平均59.8(差-0.9)
ステイヤーらしく基本はSペース向きで後傾ラップが向く
Sペースからの後半ロングスパート勝負がベスト
決め手
好走上がり平均が34.8
差の平均が0.4
決め手はあまりない
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.7-11.5-12.1
スタミナ型で持続的ラップを好む
L3から速くなってL1失速の流れがベスト
馬体重
好走馬体重平均が481キロ
前走比馬体重平均が-1.3
能力
最高ランク122で能力はGⅢ級
馬場適性
タイム指数平均が+0.5
トラックバイアス指数平均が12.5
馬場差平均が-9.3
先行系ステイヤーなので時計が掛かってSペースで内有利馬場がベスト
時計が掛かる馬場がベストも高速馬場も対応可能
位置取り
位置取り平均が3.3
先行馬
好位追走からロングスパートで押し切る競馬がベスト
レース質
スタミナ型でSペースを好み適度に上がりが掛かった方がいいタイプ
理想条件は<時計遅い><上がり遅い>=D
D>C>B>A
変わり身
前走1.0差で負けてからの巻き返しがあるので巻き返し力はそれなりにある
得意・苦手の差が激しいので前走苦手条件→今回得意条件だと巻き返しやすい
一緒に走った血統・馬
データ対象外だが未勝利戦1着時の2着がハーツクライ・ステイゴールド。
馬のタイプ的にはステイゴールド・ハーツクライ近似。
ステイゴールド・ハーツクライ産駒が得意な条件の適性は高い。
基本はステイヤーで問題ないだろう。
馬のタイプ的にはステイゴールド・ハーツクライ近似。
ステイゴールド・ハーツクライ産駒が得意な条件の適性は高い。
基本はステイヤーで問題ないだろう。
雑談
グレイトフルSを勝ちました。
シャドーロールを付けているように頭の高い走り方の馬。
そして気性的に少々難があるので急に行きたがる面もある危なっかしい馬。
ですが嵌ればグレイトフルSのように強い勝ち方をする馬です。
馬券の軸には不向きですが上手く嵌る事条件で押さえておきたいタイプです。
ムラ馬なのでこれからOP戦線となりますが前走大敗→好走みたいな穴馬に育つと思います。
ピンポイントで狙うなら冬or洋芝の2400M以上が条件。
上半期は阪神のハンブルクCが面白そうではあります。
長距離GⅡ(日経新春杯・阪神大賞典・日経賞)を負けてのハンブルクCが狙い目かもw
追いかけていればそのうちいい思いを出来そうな馬です。
シャドーロールを付けているように頭の高い走り方の馬。
そして気性的に少々難があるので急に行きたがる面もある危なっかしい馬。
ですが嵌ればグレイトフルSのように強い勝ち方をする馬です。
馬券の軸には不向きですが上手く嵌る事条件で押さえておきたいタイプです。
ムラ馬なのでこれからOP戦線となりますが前走大敗→好走みたいな穴馬に育つと思います。
ピンポイントで狙うなら冬or洋芝の2400M以上が条件。
上半期は阪神のハンブルクCが面白そうではあります。
長距離GⅡ(日経新春杯・阪神大賞典・日経賞)を負けてのハンブルクCが狙い目かもw
追いかけていればそのうちいい思いを出来そうな馬です。
