決着タイム2.33.0
タイム指数+0.5
7.0 - 11.7 - 12.2 - 12.5 - 12.7 - 12.8 - 12.6 - 12.6 - 12.0 - 11.9 - 11.5 - 11.3 - 12.2
前半1000M62.5・後半1000M58.9と後傾ラップ。
1000M通過62.5(Sペース)テン3F37.2 ラスト3F35.0
トラックバイアス(13.0)・・・内の先行馬有利展開
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬になりやすい
1着馬・・・先行・内
2着馬・・・差し・内
3着馬・・・逃げ・最内
Sペースで内の先行馬有利競馬となった。
↑の青枠の馬が好走しやすく黄枠の馬は凡走しやすい流れ。
※黄枠の馬は見た目の着順が悪くなるので次走基礎人気より低下するので馬券妙味は増す
タイム指数+0.5
7.0 - 11.7 - 12.2 - 12.5 - 12.7 - 12.8 - 12.6 - 12.6 - 12.0 - 11.9 - 11.5 - 11.3 - 12.2
前半1000M62.5・後半1000M58.9と後傾ラップ。
1000M通過62.5(Sペース)テン3F37.2 ラスト3F35.0
トラックバイアス(13.0)・・・内の先行馬有利展開
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬になりやすい
1着馬・・・先行・内
2着馬・・・差し・内
3着馬・・・逃げ・最内
Sペースで内の先行馬有利競馬となった。
↑の青枠の馬が好走しやすく黄枠の馬は凡走しやすい流れ。
※黄枠の馬は見た目の着順が悪くなるので次走基礎人気より低下するので馬券妙味は増す
ラスト1000Mラップが112.0-11.9-11.5-11.3-12.2。
ゴールドシップがマクった事でSペースから後半3Fが激流となった。
約2000M走ってからの激流なのでスタミナがない馬は脱落する流れ。
L2が11.3と最速なので4角外を回った馬は遠心力で外に振られ直線で置かれるので凡走しやすい流れ。
こうなると内を器用に立ち回れたスタミナ豊富な馬しか好走出来なくなる。
内から抜け出した馬が上位独占。
ゴールドシップがマクった事でSペースから後半3Fが激流となった。
約2000M走ってからの激流なのでスタミナがない馬は脱落する流れ。
L2が11.3と最速なので4角外を回った馬は遠心力で外に振られ直線で置かれるので凡走しやすい流れ。
こうなると内を器用に立ち回れたスタミナ豊富な馬しか好走出来なくなる。
内から抜け出した馬が上位独占。


馬番分析
平均9.4
コース取り的に内枠有利。
位置分析
平均3.6
先行馬有利。
前走分析
JC
アルゼンチン共和国杯
菊花賞
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が中山勝利経験あり。
中山コース適性が問われた。
京都勝利馬も多く京都外回りで問われるようなロングスパート適性も問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が2165.8。
上位4頭が2500M以上勝利経験があり5着ラブリーデイは2400Mまでが勝利経験。
最低2500Mで勝ち負け出来るスタミナが必要だった。
上位3頭が菊花賞で馬券圏内に好走しているように長距離適性が高い馬が好走しやすい流れ。
ペース・・・DS(C)
ペース適性について
2.33.0-上がり35.0(タイム指数+0.5)
Sペースで最終週で若干時計が掛かる馬場設定だったので時計・上がりは掛かった。
先行決着となったのでDS設定。
血統的にスクリーンヒーロー産駒(GⅠ血統)が勝ったのでC(クラシック)設定。
よってDS(C)となる。
種牡馬・距離&競馬場適性
1着スクリーンヒーロー・・・零細
2着ネオユニヴァース・・・GC(中距離型万能・クラシック)
3着ブラックタイド・・・DC(1400M型万能・クラシック)
中山2500M非根幹GⅠなので王道血統よりもややマイナー血統が好走しやすい。
王道系のディープインパクト・キングカメハメハは今回は力を発揮しにくい流れとなった。
血統
1着ゴールドアクター(スクリーンヒーロー×キョウワアリシバ)
スクリーンヒーローは
モーリス(安田記念)
ミュゼエイリアン(毎日杯)
グァンチャーレ(シンザン記念)
少ない産駒数ながらGⅠ馬を輩出するなど活力ある血統。
ロベルト~Silver Hawk~グラスワンダーの流れのロベルト系。
ロベルト系は本格化すると一気に頂点までノンストップなのがGⅠ系の基本。
モーリスがマイル路線・スクリーンヒーローが長距離路線と別タイプの産駒ながら勢いに乗ったら止まらない。
これは!と思ったスクリーンヒーロー産駒(ロベルト系)は追いかけて損はない。
ただ能力が減退してくると交互質が強くなりムラ馬となるので注意。
※交互質・・・好走→凡走→好走のリズム
ロベルト系の交互質についてイメージしたいなら
シンボリクリスエス
マヤノトップガン
↑の競走成績が参考になる(特にマヤノトップガン)
???みたいな負け方をし出したら交互質状態になったと疑った方が良い。
そうなればタイミングさえ間違えなければ馬券でいろんな意味でお世話になる系統。
平均9.4
コース取り的に内枠有利。
位置分析
平均3.6
先行馬有利。
前走分析
JC
アルゼンチン共和国杯
菊花賞
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が中山勝利経験あり。
中山コース適性が問われた。
京都勝利馬も多く京都外回りで問われるようなロングスパート適性も問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が2165.8。
上位4頭が2500M以上勝利経験があり5着ラブリーデイは2400Mまでが勝利経験。
最低2500Mで勝ち負け出来るスタミナが必要だった。
上位3頭が菊花賞で馬券圏内に好走しているように長距離適性が高い馬が好走しやすい流れ。
ペース・・・DS(C)
ペース適性について
2.33.0-上がり35.0(タイム指数+0.5)
Sペースで最終週で若干時計が掛かる馬場設定だったので時計・上がりは掛かった。
先行決着となったのでDS設定。
血統的にスクリーンヒーロー産駒(GⅠ血統)が勝ったのでC(クラシック)設定。
よってDS(C)となる。
種牡馬・距離&競馬場適性
1着スクリーンヒーロー・・・零細
2着ネオユニヴァース・・・GC(中距離型万能・クラシック)
3着ブラックタイド・・・DC(1400M型万能・クラシック)
中山2500M非根幹GⅠなので王道血統よりもややマイナー血統が好走しやすい。
王道系のディープインパクト・キングカメハメハは今回は力を発揮しにくい流れとなった。
血統
1着ゴールドアクター(スクリーンヒーロー×キョウワアリシバ)
スクリーンヒーローは
モーリス(安田記念)
ミュゼエイリアン(毎日杯)
グァンチャーレ(シンザン記念)
少ない産駒数ながらGⅠ馬を輩出するなど活力ある血統。
ロベルト~Silver Hawk~グラスワンダーの流れのロベルト系。
ロベルト系は本格化すると一気に頂点までノンストップなのがGⅠ系の基本。
モーリスがマイル路線・スクリーンヒーローが長距離路線と別タイプの産駒ながら勢いに乗ったら止まらない。
これは!と思ったスクリーンヒーロー産駒(ロベルト系)は追いかけて損はない。
ただ能力が減退してくると交互質が強くなりムラ馬となるので注意。
※交互質・・・好走→凡走→好走のリズム
ロベルト系の交互質についてイメージしたいなら
シンボリクリスエス
マヤノトップガン
↑の競走成績が参考になる(特にマヤノトップガン)
???みたいな負け方をし出したら交互質状態になったと疑った方が良い。
そうなればタイミングさえ間違えなければ馬券でいろんな意味でお世話になる系統。
ゴールドアクター
好位追走から直線逃げたキタサンブラックを交わし歓喜のGⅠ初制覇。
今年夏に復帰してから4連勝で有馬記念を制した。
同じスクリーンヒーロー産駒のモーリスも年間無敗でマイルGⅠ3勝。
春先にスクリーンヒーローを種付けした生産者は慧眼あると思っていたが来年の産駒は高く売れますよ!
おめでとうございます!!!
血統面に関しては↑で書いたので割愛するがこれがロベルト系の大物パターンの成長軌跡。
今後スクリーンヒーロー産駒で似たパターンの馬が出てきたら忘れずに追いかけようw
馬個体に関してはとにかくレースセンスがよくかつスタミナがあるのでなかなかバテない。
馬体も490キロ台とまずまずあるので馬力もあるので洋芝・坂も不問。
強いて弱点を挙げるならディープインパクト産駒が得意とする条件だけだろう。
来年は天皇賞春を最大目標とする様子。
関東馬で有馬記念勝ち馬なので日経賞が始動戦だろう。
変な負け方するまではロベルト系は信用していいのでとりあえず始動戦までは買えるw
祖父グラスワンダーが連覇後の日経賞(5歳時)で6着に負けて以降はそのまま終了した。
その可能性はゼロではないので始動戦はいろんな意味で要注目w
吉田隼Jは来年はテイエムオペラオー&和田Jのようにゴールドアクターと頑張っていってもらいたい。
サウンズオブアース
中団の内目追走から直線伸びて2着。
最強の2勝馬の称号は伊達じゃないw
菊花賞2着以来久々のGⅠ連対が有馬記念となった。
前走JC5着は1角の不利&終始外々の辛い展開&スピード系(レコード実績)が上位独占。
今回はJCとはレース質が真逆(スタミナ寄り)になったので巻き返した。
サンビスタ~フルーキー~リオンディーズ~ロサギガンティアと最近絶好調のデムーロJの腕もあった。
本馬もゴールドアクター同様に来年は天皇賞春が目標の様子。
今年の天皇賞春は8枠15番でスタート前でジエンドだったので来年は内~中枠を引ければ。
後は関西馬なのに何故か日経賞をトライアルで使ったので来年は阪神大賞典でいいだろう。
来年は3勝目をあげられるのか?ネタキャラとして君臨するのか?
いろんな意味で注目したい。
ちなみにこういう勝ち味に遅い馬はスタミナ特化型の場合が多いので覚えておいて損はない。
キタサンブラック
横山典Jらしい絶妙なペースで逃げて3着に粘る。
ゴールドシップの元相方なのでゴールドシップを負かしてなおかつ自身が好走するにはどうすれば良いか考えに考えぬかれた逃げ。
Sペースからゴールドシップがマクって来てマリアライトが動いたところで瞬時にペースを上げたのは流石は逃げの魔術師。
あそこでペースを上げた事でゴールドシップはマクりきれずにジエンド。
マリアライトと併せ馬状態になったので馬の集中力も切れにくくなる。
馬の能力は出し切っての3着。
北島三郎氏の期待馬だけに本気で乗ったら流石に天才系の騎乗をしてくるw
毎回本気で乗って下さいw
関西馬だが来年も基本は得意の中山メインで使った方がいいだろう。
典型的中山重賞のリピーターになれる器なので中山重賞では堅軸だろう。
日経賞~天皇賞春~宝塚記念~オールカマー~天皇賞秋~JC~有馬記念でいいだろうw
マリアライト
8枠16番から好位追走から直線キタサンブラックと併せ馬の形で頑張り4着。
上位3頭が菊花賞好走馬のスタミナ戦を牝馬ながら4着と好走とやはり牝馬としてはかなりスタミナのある馬。
潮来特別で中山2500Mを圧勝していたが中山2500Mの適性も高い典型的非根幹型。
8枠16番だったからこそこういう先行策をしたとは思うが蛯名Jの攻めた騎乗は素晴らしかったと思う。
スタミナ系の牝馬なので来春はなかなか使うレースに難儀しそう。
間違ってもヴィクトリアMは使わないだろうがw
天皇賞春も今回の走りでスタミナ適性は分かったので面白いかもしれないが牝馬なので・・・
海外遠征とかも視野にしれていいかもしれない(香港とか)
ヌーヴォレコルトと仲良く同じレース使ってみてはw
ラブリーデイ
2枠4番から中団の内目追走し直線流れ込んで5着。
秋4戦目の疲れもあったかもしれないが今回は少し距離も長くスタミナも問われたので仕方ない5着。
内ピッタリで前もガラ開きの御馳走様展開で5着はこの馬のスタミナ適性のなさを改めて露呈。
まあこれで来年のローテーションも陣営的にはハッキリしただろう。
大阪杯~宝塚記念~京都大賞典~天皇賞秋~JC~香港Cで来年はお願いしますw
春はドバイor香港遠征もありかと。
好位追走から直線逃げたキタサンブラックを交わし歓喜のGⅠ初制覇。
今年夏に復帰してから4連勝で有馬記念を制した。
同じスクリーンヒーロー産駒のモーリスも年間無敗でマイルGⅠ3勝。
春先にスクリーンヒーローを種付けした生産者は慧眼あると思っていたが来年の産駒は高く売れますよ!
おめでとうございます!!!
血統面に関しては↑で書いたので割愛するがこれがロベルト系の大物パターンの成長軌跡。
今後スクリーンヒーロー産駒で似たパターンの馬が出てきたら忘れずに追いかけようw
馬個体に関してはとにかくレースセンスがよくかつスタミナがあるのでなかなかバテない。
馬体も490キロ台とまずまずあるので馬力もあるので洋芝・坂も不問。
強いて弱点を挙げるならディープインパクト産駒が得意とする条件だけだろう。
来年は天皇賞春を最大目標とする様子。
関東馬で有馬記念勝ち馬なので日経賞が始動戦だろう。
変な負け方するまではロベルト系は信用していいのでとりあえず始動戦までは買えるw
祖父グラスワンダーが連覇後の日経賞(5歳時)で6着に負けて以降はそのまま終了した。
その可能性はゼロではないので始動戦はいろんな意味で要注目w
吉田隼Jは来年はテイエムオペラオー&和田Jのようにゴールドアクターと頑張っていってもらいたい。
サウンズオブアース
中団の内目追走から直線伸びて2着。
最強の2勝馬の称号は伊達じゃないw
菊花賞2着以来久々のGⅠ連対が有馬記念となった。
前走JC5着は1角の不利&終始外々の辛い展開&スピード系(レコード実績)が上位独占。
今回はJCとはレース質が真逆(スタミナ寄り)になったので巻き返した。
サンビスタ~フルーキー~リオンディーズ~ロサギガンティアと最近絶好調のデムーロJの腕もあった。
本馬もゴールドアクター同様に来年は天皇賞春が目標の様子。
今年の天皇賞春は8枠15番でスタート前でジエンドだったので来年は内~中枠を引ければ。
後は関西馬なのに何故か日経賞をトライアルで使ったので来年は阪神大賞典でいいだろう。
来年は3勝目をあげられるのか?ネタキャラとして君臨するのか?
いろんな意味で注目したい。
ちなみにこういう勝ち味に遅い馬はスタミナ特化型の場合が多いので覚えておいて損はない。
キタサンブラック
横山典Jらしい絶妙なペースで逃げて3着に粘る。
ゴールドシップの元相方なのでゴールドシップを負かしてなおかつ自身が好走するにはどうすれば良いか考えに考えぬかれた逃げ。
Sペースからゴールドシップがマクって来てマリアライトが動いたところで瞬時にペースを上げたのは流石は逃げの魔術師。
あそこでペースを上げた事でゴールドシップはマクりきれずにジエンド。
マリアライトと併せ馬状態になったので馬の集中力も切れにくくなる。
馬の能力は出し切っての3着。
北島三郎氏の期待馬だけに本気で乗ったら流石に天才系の騎乗をしてくるw
毎回本気で乗って下さいw
関西馬だが来年も基本は得意の中山メインで使った方がいいだろう。
典型的中山重賞のリピーターになれる器なので中山重賞では堅軸だろう。
日経賞~天皇賞春~宝塚記念~オールカマー~天皇賞秋~JC~有馬記念でいいだろうw
マリアライト
8枠16番から好位追走から直線キタサンブラックと併せ馬の形で頑張り4着。
上位3頭が菊花賞好走馬のスタミナ戦を牝馬ながら4着と好走とやはり牝馬としてはかなりスタミナのある馬。
潮来特別で中山2500Mを圧勝していたが中山2500Mの適性も高い典型的非根幹型。
8枠16番だったからこそこういう先行策をしたとは思うが蛯名Jの攻めた騎乗は素晴らしかったと思う。
スタミナ系の牝馬なので来春はなかなか使うレースに難儀しそう。
間違ってもヴィクトリアMは使わないだろうがw
天皇賞春も今回の走りでスタミナ適性は分かったので面白いかもしれないが牝馬なので・・・
海外遠征とかも視野にしれていいかもしれない(香港とか)
ヌーヴォレコルトと仲良く同じレース使ってみてはw
ラブリーデイ
2枠4番から中団の内目追走し直線流れ込んで5着。
秋4戦目の疲れもあったかもしれないが今回は少し距離も長くスタミナも問われたので仕方ない5着。
内ピッタリで前もガラ開きの御馳走様展開で5着はこの馬のスタミナ適性のなさを改めて露呈。
まあこれで来年のローテーションも陣営的にはハッキリしただろう。
大阪杯~宝塚記念~京都大賞典~天皇賞秋~JC~香港Cで来年はお願いしますw
春はドバイor香港遠征もありかと。
馬券回顧
印
◎ゴールドアクター
○アルバート
▲ゴールドシップ
△キタサンブラック
☆ヒットザターゲット
馬単・3連複・ワイドBOX
3連単フォーメーション
1着◎○▲
2着◎○▲
3着印
ネタ馬券で
外国人Jの馬連BOX
有馬記念予想
結果は1着-3着のワイド的中。
ガミっので個人的にはハズレと同義w
単複派だったら儲けれたけどこれは仕方ないw
秋華賞のクイーンズリング同様にデムーロJにやられたな・・・
予想の方向性は間違っていなかった(長距離実績馬重視)とは思うので後は取捨選択の問題。
JC回顧でも書いたが内有利展開で外を走って5着だったサウンズオブアースは買えない事はない馬。
まあ自分の印にはそれなりに納得しているので素直に負けを認めようw
これからは無双状態のデムーロJは個人で管理している能力指数に+2する事にするw
◎ゴールドアクター
○アルバート
▲ゴールドシップ
△キタサンブラック
☆ヒットザターゲット
馬単・3連複・ワイドBOX
3連単フォーメーション
1着◎○▲
2着◎○▲
3着印
ネタ馬券で
外国人Jの馬連BOX
有馬記念予想
結果は1着-3着のワイド的中。
ガミっので個人的にはハズレと同義w
単複派だったら儲けれたけどこれは仕方ないw
秋華賞のクイーンズリング同様にデムーロJにやられたな・・・
予想の方向性は間違っていなかった(長距離実績馬重視)とは思うので後は取捨選択の問題。
JC回顧でも書いたが内有利展開で外を走って5着だったサウンズオブアースは買えない事はない馬。
まあ自分の印にはそれなりに納得しているので素直に負けを認めようw
これからは無双状態のデムーロJは個人で管理している能力指数に+2する事にするw
GⅠ予想は高松宮記念まで休みます。
スプリント戦はあまり好きじゃないのでメンバー次第でスルー予定なので桜花賞になる可能性もあります。
しばらく通常更新となりますので気が向いたら遊びに来てください☆
スプリント戦はあまり好きじゃないのでメンバー次第でスルー予定なので桜花賞になる可能性もあります。
しばらく通常更新となりますので気が向いたら遊びに来てください☆

