


※500万条件勝利以上が対象
月・・・好走月
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
位置・・・4角位置取り
質・・・レース質ペース適性について
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
T1000・・・前半1000Mのレース通過タイム
L1000・・・後半1000Mのレース通過タイム
差・・・レース最速上がり馬との上がり差
L3~L1・・・レースラスト3Fのラップタイム
体比・・・前走比馬体重増減
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
馬場・・・トラックバイアス指数(大きいほど後続or外枠が有利)
馬場差・・・馬場指数(マイナスになるほど速い)
位置・・・4角位置取り
質・・・レース質ペース適性について
前走・・・前走の勝ち馬からのタイム差(3ヶ月以上は<休み明け>・勝利時は<1着>表記)
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)
好走競馬場
勝利コースが京都(外)・阪神(外)・札幌
内回り・外回り対応可能
決め手があるタイプなので外回り向き
好走季節
高速馬場も冬(洋)芝もこなすのでどの季節も走る
主戦騎手
福永J・外国人J
馬場状態
稍重(0.1.0.0)
不良(0.0.1.0)
デビュー以降崩れたのが共同通信杯12着のみで安定して走る馬
結果として雨馬場も対応している
ただパフォーマンス自体は↑のランクを見れば分かるが下げている
雨馬場本質的には苦手だろう
適性距離
好走距離平均が1829
1600M(1.1.0.0)
1800M(4.2.1.1)
2000M(0.0.1.0)
2200M(0.0.1.0)
1600~1800Mが適性距離で今後は血統的にマイルがベストになりそう
枠適性
好走馬番平均が4.9/13(頭数)
負けた共同通信杯が14頭立ての14番で12着
基本は内枠向き
ペース適性
T1000平均60.3
L1000平均59.6(差-0.7)
兄マルカシェンクが関屋記念を1.32.8で勝利
姉ザレマが京成杯AHを1.32.1で勝利
高速決着に強く全体スピードが問われると強い
平均ペースが得意
決め手
好走上がり平均が34.7
差の平均が0.2
レース最速上がり計時が34.5・35.9・34.5・33.0・34.2
常にメンバー最速級の脚を使う決め手は持っている
上がり33.0を計時したようにトップスピードも速いタイプ
王道ディープインパクト産駒と捉えてよい
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.8-11.5-12.0
トップスピード型でL2の最速部分で瞬発力を発揮するタイプ
馬体重
好走馬体重平均が502キロ
前走比馬体重平均が+2.0
休み明けも走る馬なのでフックラした方がいいタイプ
馬格はあるので馬力もある
能力
最高ランク122で能力はGⅢ~OP級
京都新聞杯3着の実績もあるので重賞通用の下地はある
馬場適性
タイム指数平均が+1.5
トラックバイアス指数平均が11.2
馬場差平均が0.0
王道ディープインパクト産駒なので高速馬場で高いパフォーマンスをする
位置取り
位置取り平均が5.0
先行~差しタイプ
レース質
スピード型で平均ペースを好み速い上がりも使えるタイプ
理想条件は<時計速い><上がり速い>=A
A>C>B>D
変わり身
安定して走るタイプなので巻き返し力はあまり高くない
前走惨敗後の大きな変わり身はあまり期待出来ない
勝利コースが京都(外)・阪神(外)・札幌
内回り・外回り対応可能
決め手があるタイプなので外回り向き
好走季節
高速馬場も冬(洋)芝もこなすのでどの季節も走る
主戦騎手
福永J・外国人J
馬場状態
稍重(0.1.0.0)
不良(0.0.1.0)
デビュー以降崩れたのが共同通信杯12着のみで安定して走る馬
結果として雨馬場も対応している
ただパフォーマンス自体は↑のランクを見れば分かるが下げている
雨馬場本質的には苦手だろう
適性距離
好走距離平均が1829
1600M(1.1.0.0)
1800M(4.2.1.1)
2000M(0.0.1.0)
2200M(0.0.1.0)
1600~1800Mが適性距離で今後は血統的にマイルがベストになりそう
枠適性
好走馬番平均が4.9/13(頭数)
負けた共同通信杯が14頭立ての14番で12着
基本は内枠向き
ペース適性
T1000平均60.3
L1000平均59.6(差-0.7)
兄マルカシェンクが関屋記念を1.32.8で勝利
姉ザレマが京成杯AHを1.32.1で勝利
高速決着に強く全体スピードが問われると強い
平均ペースが得意
決め手
好走上がり平均が34.7
差の平均が0.2
レース最速上がり計時が34.5・35.9・34.5・33.0・34.2
常にメンバー最速級の脚を使う決め手は持っている
上がり33.0を計時したようにトップスピードも速いタイプ
王道ディープインパクト産駒と捉えてよい
好走ラップパターン
好走ラップ平均が11.8-11.5-12.0
トップスピード型でL2の最速部分で瞬発力を発揮するタイプ
馬体重
好走馬体重平均が502キロ
前走比馬体重平均が+2.0
休み明けも走る馬なのでフックラした方がいいタイプ
馬格はあるので馬力もある
能力
最高ランク122で能力はGⅢ~OP級
京都新聞杯3着の実績もあるので重賞通用の下地はある
馬場適性
タイム指数平均が+1.5
トラックバイアス指数平均が11.2
馬場差平均が0.0
王道ディープインパクト産駒なので高速馬場で高いパフォーマンスをする
位置取り
位置取り平均が5.0
先行~差しタイプ
レース質
スピード型で平均ペースを好み速い上がりも使えるタイプ
理想条件は<時計速い><上がり速い>=A
A>C>B>D
変わり身
安定して走るタイプなので巻き返し力はあまり高くない
前走惨敗後の大きな変わり身はあまり期待出来ない
雑談
逆瀬川Sを勝ちました。
休み休み使われながらこれで3連勝でOP入り。
デビュー以降崩れたのは関東輸送で-16キロ・大外枠・出遅れの共同通信杯12着のみ。
関西圏では崩れた事はないのでOPでも関西圏なら安定して走りそうです。
福永Jが元々は主戦でしたが最近は外国人Jが乗って先行して3連勝と勝ち切れる馬に変わりました。
兄マルカシェンク・姉ザレマの戦績からもベスト条件は高速馬場のマイル戦でしょう。
京都金杯~東京新聞杯~マイラーズCといったローテーションがいいかも?
現状GⅢ勝ち負けの能力でGⅠ~GⅡでは良くて3着といった感じの能力と思われます。
京都金杯でどれだけの潜在能力か分かると思うのでどんな走りをするか注目してみます。
京都金杯5着位ならOPクラスで出直した方がいいかもw
休み休み使われながらこれで3連勝でOP入り。
デビュー以降崩れたのは関東輸送で-16キロ・大外枠・出遅れの共同通信杯12着のみ。
関西圏では崩れた事はないのでOPでも関西圏なら安定して走りそうです。
福永Jが元々は主戦でしたが最近は外国人Jが乗って先行して3連勝と勝ち切れる馬に変わりました。
兄マルカシェンク・姉ザレマの戦績からもベスト条件は高速馬場のマイル戦でしょう。
京都金杯~東京新聞杯~マイラーズCといったローテーションがいいかも?
現状GⅢ勝ち負けの能力でGⅠ~GⅡでは良くて3着といった感じの能力と思われます。
京都金杯でどれだけの潜在能力か分かると思うのでどんな走りをするか注目してみます。
京都金杯5着位ならOPクラスで出直した方がいいかもw
