決着タイム1.32.7
タイム指数-1.2
12.7 - 11.0 - 11.4 - 11.9 - 12.0 - 11.2 - 11.1 - 11.4
前半1000M59.0・後半1000M57.6と後傾ラップ。
1000M通過59.0(Mペース)テン3F35.1 ラスト3F33.7
トラックバイアス(18.6)・・・外の差し馬有利展開
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬になりやすい
1着馬・・・追込・外
2着馬・・・差し・外
3着馬・・・先行・内
当週の東京芝は外が伸びやすい馬場だった。
外の差し馬が嵌りやすい流れ。
タイム指数-1.2
12.7 - 11.0 - 11.4 - 11.9 - 12.0 - 11.2 - 11.1 - 11.4
前半1000M59.0・後半1000M57.6と後傾ラップ。
1000M通過59.0(Mペース)テン3F35.1 ラスト3F33.7
トラックバイアス(18.6)・・・外の差し馬有利展開
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬になりやすい
1着馬・・・追込・外
2着馬・・・差し・外
3着馬・・・先行・内
当週の東京芝は外が伸びやすい馬場だった。
外の差し馬が嵌りやすい流れ。
ラスト1000Mラップが11.9-12.0-11.2-11.1-11.4。
ラスト3Fから11秒台前半が続く持続的ラップ。
3着に好走したロゴタイプが刻んだラップに近い。
差した馬は10秒台をおそらくラスト2F地点で使っているだろう。
決め手のある外の差し馬がここから伸びてくる。
ラスト3Fから11秒台前半が続く持続的ラップ。
3着に好走したロゴタイプが刻んだラップに近い。
差した馬は10秒台をおそらくラスト2F地点で使っているだろう。
決め手のある外の差し馬がここから伸びてくる。


馬番分析
平均10.2
外枠有利。
位置分析
平均8.4
差し馬有利。
前走分析
皐月賞
エプソムC
オールカマー
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が東京勝利経験あり。
東京コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1654.8。
1600~1800M型>1400~1600M型となった。
ペース・・・AH(C)
ペース適性について
1.32.7-上がり33.7(タイム指数-1.2)
決着時計・上がり共に速い。
差し決着となったのでAH設定。
血統的にディープインパクト産駒が勝ったのでC(クラシック)設定。
よってAH(C)となる。
種牡馬・距離&競馬場適性
1着ディープインパクト・・・FC(マイル型万能・クラシック)
2着ディープインパクト・・・FC(マイル型万能・クラシック)
3着ローエングリン・・・AL(短距離型・ローカル)
ディープインパクト産駒の差し馬が1・2着でスピード(瞬発力)適性が問われた。
血統
1着ダノンプラチナ(ディープインパクト×Unbridled's Song)
ディープインパクト
細かい事は↑に記載。
父ディープインパクト・FC(マイル型万能・クラシック)
母父Unbridled's Song・・・Mr.Prospector系
Unbridled's songは母父としてトーホウジャッカル(菊花賞)を輩出。
ただ基本は米国Mr.Prospector系なので短距離型。
エーシントップ(NZT)
トーホウアマポーラ(CBC賞)
など1200~1600M型がスタンダード。
本馬も母父の影響で優秀なマイラーに仕上がっている。
平均10.2
外枠有利。
位置分析
平均8.4
差し馬有利。
前走分析
皐月賞
エプソムC
オールカマー
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が東京勝利経験あり。
東京コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1654.8。
1600~1800M型>1400~1600M型となった。
ペース・・・AH(C)
ペース適性について
1.32.7-上がり33.7(タイム指数-1.2)
決着時計・上がり共に速い。
差し決着となったのでAH設定。
血統的にディープインパクト産駒が勝ったのでC(クラシック)設定。
よってAH(C)となる。
種牡馬・距離&競馬場適性
1着ディープインパクト・・・FC(マイル型万能・クラシック)
2着ディープインパクト・・・FC(マイル型万能・クラシック)
3着ローエングリン・・・AL(短距離型・ローカル)
ディープインパクト産駒の差し馬が1・2着でスピード(瞬発力)適性が問われた。
血統
1着ダノンプラチナ(ディープインパクト×Unbridled's Song)
ディープインパクト
細かい事は↑に記載。
父ディープインパクト・FC(マイル型万能・クラシック)
母父Unbridled's Song・・・Mr.Prospector系
Unbridled's songは母父としてトーホウジャッカル(菊花賞)を輩出。
ただ基本は米国Mr.Prospector系なので短距離型。
エーシントップ(NZT)
トーホウアマポーラ(CBC賞)
など1200~1600M型がスタンダード。
本馬も母父の影響で優秀なマイラーに仕上がっている。
ダノンプラチナ
やや出遅れるが後方待機から直線外から伸びて差し切り1着。
当週は外が伸びる馬場だったのもあるが上がり32.8で切れに切れた。
これで1600Mは4戦4勝と皐月賞11着以外は全て馬券圏内と完全にマイラーである事を証明。
2歳チャンピオンがマイルで完全復活した。
次走はマイルCSを予定しているがディープインパクト産駒が力を発揮しやすい京都なら更に上昇するかも?
関東馬なので輸送が鍵になるが国枝厩舎なので栗東留学か?
GⅢとしてはまずまずメンバーの揃った1戦で休み明けのこの内容は強い。
反動を少し気にしつつ本番も仕上げに違和感がなければ好走確率は高そう。
サトノアラジン
中団追走から直線ダノンプラチナと一緒に外から伸びてやや伸び負けの2着。
エプソムC・富士SとGⅢ連続2着もどちらもメンバー的にGⅡ級なので運がないだけで実力は既に重賞級。
ダノンプラチナと同じく休み明けも関西馬で余裕を持たせた(+4キロ)造りで2着。
マイルCSは賞金的に出れるかどうか微妙も地元関西ならダノンプラチナを逆転出来る要素はある。
未完の大器という言葉がピッタリの馬でこのまま未完で終わるには勿体ない馬。
個人的にはマイルCSに出走してほしい馬の1頭。
ロゴタイプ
2番手追走から直線流れ込んで3着。
決め手のある外の差し馬に有利な流れも先行してよく踏ん張った。
中山>東京の適性の差で3着でこれが中山1600Mなら勝っていただろう。
2歳時に1200Mは走っているが芝1200~1400Mの走りを今の能力でどこまで通用するか見てみたい。
ダートの根岸Sで先行出来るような馬なので案外今ならスプリント競馬に適性が高そうな気がする。
層の厚いマイル~中距離路線よりもスプリント路線なら活躍が期待出来そうな気がするのは自分だけかw
やや出遅れるが後方待機から直線外から伸びて差し切り1着。
当週は外が伸びる馬場だったのもあるが上がり32.8で切れに切れた。
これで1600Mは4戦4勝と皐月賞11着以外は全て馬券圏内と完全にマイラーである事を証明。
2歳チャンピオンがマイルで完全復活した。
次走はマイルCSを予定しているがディープインパクト産駒が力を発揮しやすい京都なら更に上昇するかも?
関東馬なので輸送が鍵になるが国枝厩舎なので栗東留学か?
GⅢとしてはまずまずメンバーの揃った1戦で休み明けのこの内容は強い。
反動を少し気にしつつ本番も仕上げに違和感がなければ好走確率は高そう。
サトノアラジン
中団追走から直線ダノンプラチナと一緒に外から伸びてやや伸び負けの2着。
エプソムC・富士SとGⅢ連続2着もどちらもメンバー的にGⅡ級なので運がないだけで実力は既に重賞級。
ダノンプラチナと同じく休み明けも関西馬で余裕を持たせた(+4キロ)造りで2着。
マイルCSは賞金的に出れるかどうか微妙も地元関西ならダノンプラチナを逆転出来る要素はある。
未完の大器という言葉がピッタリの馬でこのまま未完で終わるには勿体ない馬。
個人的にはマイルCSに出走してほしい馬の1頭。
ロゴタイプ
2番手追走から直線流れ込んで3着。
決め手のある外の差し馬に有利な流れも先行してよく踏ん張った。
中山>東京の適性の差で3着でこれが中山1600Mなら勝っていただろう。
2歳時に1200Mは走っているが芝1200~1400Mの走りを今の能力でどこまで通用するか見てみたい。
ダートの根岸Sで先行出来るような馬なので案外今ならスプリント競馬に適性が高そうな気がする。
層の厚いマイル~中距離路線よりもスプリント路線なら活躍が期待出来そうな気がするのは自分だけかw

