予想
展開予想
推定勝ち時計3.02.5~3.03.5
推定上がり3F・34.5~35.5
推定ペース・S~M
逃げ候補はキタサンブラック・ミュゼエイリアン・リアファル・スピリッツミノル
スピリッツミノルはテンが遅い馬で大外枠なのでスタートでは逃げれないだろう。
京都・阪神2200Mのような1角までが直線じゃないと逃げられないタイプ。
となるとキタサンブラック・ミュゼエイリアン・リアファルが逃げ候補に絞られる。
キタサンブラックは距離に不安があり番手で競馬が出来るので強引に出していく事はないだろう。
ミュゼエイリアンは鞍上が横山典Jなので大逃げの可能性は秘めるが差す競馬もありえる。
リアファルは逃げて結果を出しているしスタートセンスもいいので基本は逃げで競られると番手の競馬。
菊花賞は大逃げ馬も出る事があるのでHペースの可能性はあるが基本はSペースで速くてMペース。
ラスト4Fからのマクリ合いが基本的なレース傾向なので早目に動けて長く脚を使える馬が狙い目となる。
高速京都なので昨年3.01.0ほどではないにしてもそれなりに速いタイムでの決着が予想される。
推定好走枠
内枠
高速馬場で基本は内有利だろう。
京都外回りは直線でインがガラ空きになるのでインを付ける馬が狙い目。
推定好走脚質
先行~マクリ差し
S~Mペースの内有利馬場なので先行~マクリ差し有利と予想。
推定好走血統
ハービンジャー・メイショウサムソン・SS系(スタミナ型)
細かい事は↓にて別途解説
印
◎ベルーフ
○サトノラーゼン
▲ミュゼエイリアン
△リアファル
☆レッドソロモン
予想ポイント
菊花賞は3000Mなので長距離血統馬・適性を見せた馬でないと流石に厳しい。
早目に動けてかつ長く脚を使える馬が狙い目となる。
東西両トライアルGⅡが共にSペースの決め手勝負になったのがポイント。
勝った馬よりも負けた馬の方で菊花賞の「距離」に適性がある馬が巻き返しやすくなる。
推定勝ち時計3.02.5~3.03.5
推定上がり3F・34.5~35.5
推定ペース・S~M
逃げ候補はキタサンブラック・ミュゼエイリアン・リアファル・スピリッツミノル
スピリッツミノルはテンが遅い馬で大外枠なのでスタートでは逃げれないだろう。
京都・阪神2200Mのような1角までが直線じゃないと逃げられないタイプ。
となるとキタサンブラック・ミュゼエイリアン・リアファルが逃げ候補に絞られる。
キタサンブラックは距離に不安があり番手で競馬が出来るので強引に出していく事はないだろう。
ミュゼエイリアンは鞍上が横山典Jなので大逃げの可能性は秘めるが差す競馬もありえる。
リアファルは逃げて結果を出しているしスタートセンスもいいので基本は逃げで競られると番手の競馬。
菊花賞は大逃げ馬も出る事があるのでHペースの可能性はあるが基本はSペースで速くてMペース。
ラスト4Fからのマクリ合いが基本的なレース傾向なので早目に動けて長く脚を使える馬が狙い目となる。
高速京都なので昨年3.01.0ほどではないにしてもそれなりに速いタイムでの決着が予想される。
推定好走枠
内枠
高速馬場で基本は内有利だろう。
京都外回りは直線でインがガラ空きになるのでインを付ける馬が狙い目。
推定好走脚質
先行~マクリ差し
S~Mペースの内有利馬場なので先行~マクリ差し有利と予想。
推定好走血統
ハービンジャー・メイショウサムソン・SS系(スタミナ型)
細かい事は↓にて別途解説
印
◎ベルーフ
○サトノラーゼン
▲ミュゼエイリアン
△リアファル
☆レッドソロモン
予想ポイント
菊花賞は3000Mなので長距離血統馬・適性を見せた馬でないと流石に厳しい。
早目に動けてかつ長く脚を使える馬が狙い目となる。
東西両トライアルGⅡが共にSペースの決め手勝負になったのがポイント。
勝った馬よりも負けた馬の方で菊花賞の「距離」に適性がある馬が巻き返しやすくなる。
<血統別途解説>


上記は秋の京都開催の芝1800M以上(時系列)の勝ち馬&父血統・母父血統である。
京都1800M以上は2000M(内回り)を除けば外回りコースで施行される。
1600Mは血統的に短距離に属すので菊花賞に参考になるのは中距離の1800M以上となる。
パッと見て一目瞭然だろうが高速馬場ならディープインパクト産駒買っておけば基本単勝は当たるw
ただそんなのは当たり前の事象(常識)で何も参考にならない。
競馬において参考になるのは「特異点」である。
普段と違う事が起きている事に気づけばそれは例外(非常識)である。
常識=人気馬・非常識=人気薄(普段来ない馬が走る)とイメージしてもらえばわかりやすいだろう。
この好走血統を見て瞬時に「特異点」に気付けた方は血統知識が豊富なので話が合いそうw
さて長々と薀蓄語るのも飽きると思われるので簡潔に「特異点」を説明したい。
それはメイショウサムソン産駒が3勝している事。
※1200Mでメイショウブイダンが勝っているので実質は4勝
メイショウサムソンに関しては←で記事にしているので興味があればどうぞ☆
メイショウサムソンはディープインパクトと真逆の適性の種牡馬。
それがディープインパクトの庭である京都で好走している事が「特異点」なのである。
当然メイショウサムソン産駒が好走したレースはディープインパクト産駒はほぼ来ない。
デンコウアンジュ-2着ディープインパクト-3着マンハッタンカフェ
ハピネスダンサー-2着ハービンジャー-3着ハーツクライ
グランディフローラ-2着キングカメハメハ-3着ハーツクライ
産駒数が多いのでディープインパクト産駒が一緒に走る事はあるが基本は両雄並び立たずの場合が多い。
そして2つ目の特異点がハービンジャー産駒である。
これは表を見るだけでは分からず今日の競馬を見て初めて分かる事である。
今日の午前中の芝はハービンジャー祭りで産駒が3勝。
ハービンジャーもメイショウサムソンと同じで長距離型のノーザンダンサー系血統。
要は長距離型のノーザンダンサー系が激走しやすいのが今の京都の馬場なのである。
実際今日の2Rと堀川特別はメイショウサムソンとハービンジャーでワンツーしている。
長々と書いたが何故こんな事を書いたかと言うと菊花賞の3000Mがポイントとなる。
血統に詳しくない人でもディープインパクト産駒は3000Mが長いと知っているレベルになりつつある。
こうなるとそれは誰でも知っている=常識となる。
菊花賞はディープインパクト産駒が好走しにくいレース=非常識(常識=王道ではない)
非常識=メイショウサムソン・ハービンジャー産駒
よって血統的にメイショウサムソン・ハービンジャーが菊花賞では穴血統となりうる資質を持つ事になる。
ただリアルスティールみたいな馬が好走したら全滅だろうw
いくら血統が向いていてもレース展開が向かなければどこにも来ないのが血統予想でもあるのでw
京都1800M以上は2000M(内回り)を除けば外回りコースで施行される。
1600Mは血統的に短距離に属すので菊花賞に参考になるのは中距離の1800M以上となる。
パッと見て一目瞭然だろうが高速馬場ならディープインパクト産駒買っておけば基本単勝は当たるw
ただそんなのは当たり前の事象(常識)で何も参考にならない。
競馬において参考になるのは「特異点」である。
普段と違う事が起きている事に気づけばそれは例外(非常識)である。
常識=人気馬・非常識=人気薄(普段来ない馬が走る)とイメージしてもらえばわかりやすいだろう。
この好走血統を見て瞬時に「特異点」に気付けた方は血統知識が豊富なので話が合いそうw
さて長々と薀蓄語るのも飽きると思われるので簡潔に「特異点」を説明したい。
それはメイショウサムソン産駒が3勝している事。
※1200Mでメイショウブイダンが勝っているので実質は4勝
メイショウサムソンに関しては←で記事にしているので興味があればどうぞ☆
メイショウサムソンはディープインパクトと真逆の適性の種牡馬。
それがディープインパクトの庭である京都で好走している事が「特異点」なのである。
当然メイショウサムソン産駒が好走したレースはディープインパクト産駒はほぼ来ない。
デンコウアンジュ-2着ディープインパクト-3着マンハッタンカフェ
ハピネスダンサー-2着ハービンジャー-3着ハーツクライ
グランディフローラ-2着キングカメハメハ-3着ハーツクライ
産駒数が多いのでディープインパクト産駒が一緒に走る事はあるが基本は両雄並び立たずの場合が多い。
そして2つ目の特異点がハービンジャー産駒である。
これは表を見るだけでは分からず今日の競馬を見て初めて分かる事である。
今日の午前中の芝はハービンジャー祭りで産駒が3勝。
ハービンジャーもメイショウサムソンと同じで長距離型のノーザンダンサー系血統。
要は長距離型のノーザンダンサー系が激走しやすいのが今の京都の馬場なのである。
実際今日の2Rと堀川特別はメイショウサムソンとハービンジャーでワンツーしている。
長々と書いたが何故こんな事を書いたかと言うと菊花賞の3000Mがポイントとなる。
血統に詳しくない人でもディープインパクト産駒は3000Mが長いと知っているレベルになりつつある。
こうなるとそれは誰でも知っている=常識となる。
菊花賞はディープインパクト産駒が好走しにくいレース=非常識(常識=王道ではない)
非常識=メイショウサムソン・ハービンジャー産駒
よって血統的にメイショウサムソン・ハービンジャーが菊花賞では穴血統となりうる資質を持つ事になる。
ただリアルスティールみたいな馬が好走したら全滅だろうw
いくら血統が向いていてもレース展開が向かなければどこにも来ないのが血統予想でもあるのでw
◎ベルーフ
↑でも書いたが今年の菊花賞はメイショウサムソンかハービンジャーが穴で狙い目の血統となる。
ハービンジャー産駒は皐月賞1頭・ダービー0頭・菊花賞3頭出走。
何故にここまで出走数が増えたか?
それは「菊花賞」に最も適性があるため。
ハービンジャーの本質は持続力で春のクラシックでは瞬発力優先のためスピード不足で勝負にならない。
菊花賞血統で有名なダンスインザダークは3頭の菊花賞馬を輩出しながら春クラシックは無冠。
菊花賞血統とは春に瞬発力不足で泣いた馬が京都3000Mで持続力(スタミナ)で逆転する血統を言う。
ハービンジャーはまさにその資質を有す種牡馬である事が単純に出走頭数でも分かる。
さてベルーフ自身に言及していきたい。
ベルーフの好走パターンは基本大外一気。
大外一気の馬はロングスパート系が多く小脚が使えないから大味な競馬になる。
そういう馬にとって前走のセントライト記念みたいなヨーイドンの競馬は全く力を発揮出来ない。
ああいうレースでベルーフみたいな馬が勝ったら歴史的名馬級であるw
競争馬というのは適性が向くか向かないかで勝ったり負けたりするのが普通。
今回は3000Mという距離・ハービンジャー向きの馬場と全てが前走から好転する。
騎手も浜中Jに乗り替わったが浜中Jは早目に動くのが好きな騎手なのでベルーフのロングスパート能力を生かすにはまさに運命的出会いになりそう。
秋華賞を勝った池江&浜中コンビが今週も淀のターフでGⅠ連勝となるかも?
なお同じハービンジャー産駒のスティーグリッツは当初買う予定だったが4人気なのでやめたw
流石に4人気じゃ妙味ないしベルーフより強いとも思えないしw
一体誰がこんなに単勝買ってるのか?
裏情報? スティーグリッツおじさん登場?
○サトノラーゼン
↑で散々ディープインパクトいらないと言っておきながら買うw
まあそれには訳があってディープインパクト産駒の本質を体現しているのはリアルスティール。
逆にサトノラーゼンはディープインパクト産駒なのにレース最速上がりが1度もない。
これが意味するのが持続力(スタミナ)>瞬発力(スピード)型という事。
※リアルスティールは3/7レースでレース最速上がり
要はディープインパクトの王道からズレた馬。
王道からズレているので菊花賞でも距離対応出来るという予想。
ベルーフと同じくセントライト記念みたいなヨーイドンの競馬では凡馬。
ただベルーフ同様ロングスパート競馬になれば重賞級。
セントライト記念負けてくれて(人気を下げてくれて)ありがとうとレース後言えるかなw
後は岩田Jの内枠で伏兵評価の差し系は黙って買いw
▲ミュゼエイリアン
セントライト記念2着馬。
奇しくも◎~▲がセントライト記念組となったw
父スクリーンヒーローはゴールドアクターで菊花賞3着。
安田記念馬モーリスを輩出するなど注目種牡馬。
菊花賞は基本SS系が強いレースだがロベルト系もその次に強い。
ちなみに○サトノラーゼンはディープインパクト×ロベルト系
主戦は競馬界のエイリアンこと横山典Jw
奇想天外の競馬が主でレースが始まるまで彼の思惑は分からないw
鬼が出るか蛇が出るかは神のみぞ知るw
ただ長距離戦で人気がないなら絶対に買いたい騎手なので買う。
後方ポツンなら横山典弘予想失敗。
「横山典Jは馬を予想するのではない騎手(ヤル気があるかないか)を予想するのだ」は個人的格言w
△リアファル
あまり買いたくないがなんだかんだで底を見せていないのでとりあえず買うw
逃げてマイペースなら。
☆レッドソロモン
個人的大穴。
ゲスい話になるが武豊Jが今週何かと世間を騒がせている。
こういう時は何かしてくる男(今日は3勝)w
インタビューでネタ的に「(人気薄で勝って)世間を驚かせてスミマセン」とか言いそうな気がするw
まあそこまでは冗談だが↑でも書いたようにメイショウサムソンは今回の穴血統。
神戸新聞杯は先行して瞬発力不足で6着惨敗。
同じ競馬しても勝負にならない事は陣営も分かっているので自ら早目に動いてスタミナ勝負に持ち込む可能性はある。
4角早目先頭とかが出来ればもしかしたらもしかするかも?
能力は全然足りないがゴールドシップみたいな馬なので今年の天皇賞春みたいなレースが理想。
↑でも書いたが今年の菊花賞はメイショウサムソンかハービンジャーが穴で狙い目の血統となる。
ハービンジャー産駒は皐月賞1頭・ダービー0頭・菊花賞3頭出走。
何故にここまで出走数が増えたか?
それは「菊花賞」に最も適性があるため。
ハービンジャーの本質は持続力で春のクラシックでは瞬発力優先のためスピード不足で勝負にならない。
菊花賞血統で有名なダンスインザダークは3頭の菊花賞馬を輩出しながら春クラシックは無冠。
菊花賞血統とは春に瞬発力不足で泣いた馬が京都3000Mで持続力(スタミナ)で逆転する血統を言う。
ハービンジャーはまさにその資質を有す種牡馬である事が単純に出走頭数でも分かる。
さてベルーフ自身に言及していきたい。
ベルーフの好走パターンは基本大外一気。
大外一気の馬はロングスパート系が多く小脚が使えないから大味な競馬になる。
そういう馬にとって前走のセントライト記念みたいなヨーイドンの競馬は全く力を発揮出来ない。
ああいうレースでベルーフみたいな馬が勝ったら歴史的名馬級であるw
競争馬というのは適性が向くか向かないかで勝ったり負けたりするのが普通。
今回は3000Mという距離・ハービンジャー向きの馬場と全てが前走から好転する。
騎手も浜中Jに乗り替わったが浜中Jは早目に動くのが好きな騎手なのでベルーフのロングスパート能力を生かすにはまさに運命的出会いになりそう。
秋華賞を勝った池江&浜中コンビが今週も淀のターフでGⅠ連勝となるかも?
なお同じハービンジャー産駒のスティーグリッツは当初買う予定だったが4人気なのでやめたw
流石に4人気じゃ妙味ないしベルーフより強いとも思えないしw
一体誰がこんなに単勝買ってるのか?
裏情報? スティーグリッツおじさん登場?
○サトノラーゼン
↑で散々ディープインパクトいらないと言っておきながら買うw
まあそれには訳があってディープインパクト産駒の本質を体現しているのはリアルスティール。
逆にサトノラーゼンはディープインパクト産駒なのにレース最速上がりが1度もない。
これが意味するのが持続力(スタミナ)>瞬発力(スピード)型という事。
※リアルスティールは3/7レースでレース最速上がり
要はディープインパクトの王道からズレた馬。
王道からズレているので菊花賞でも距離対応出来るという予想。
ベルーフと同じくセントライト記念みたいなヨーイドンの競馬では凡馬。
ただベルーフ同様ロングスパート競馬になれば重賞級。
セントライト記念負けてくれて(人気を下げてくれて)ありがとうとレース後言えるかなw
後は岩田Jの内枠で伏兵評価の差し系は黙って買いw
▲ミュゼエイリアン
セントライト記念2着馬。
奇しくも◎~▲がセントライト記念組となったw
父スクリーンヒーローはゴールドアクターで菊花賞3着。
安田記念馬モーリスを輩出するなど注目種牡馬。
菊花賞は基本SS系が強いレースだがロベルト系もその次に強い。
ちなみに○サトノラーゼンはディープインパクト×ロベルト系
主戦は競馬界のエイリアンこと横山典Jw
奇想天外の競馬が主でレースが始まるまで彼の思惑は分からないw
鬼が出るか蛇が出るかは神のみぞ知るw
ただ長距離戦で人気がないなら絶対に買いたい騎手なので買う。
後方ポツンなら横山典弘予想失敗。
「横山典Jは馬を予想するのではない騎手(ヤル気があるかないか)を予想するのだ」は個人的格言w
△リアファル
あまり買いたくないがなんだかんだで底を見せていないのでとりあえず買うw
逃げてマイペースなら。
☆レッドソロモン
個人的大穴。
ゲスい話になるが武豊Jが今週何かと世間を騒がせている。
こういう時は何かしてくる男(今日は3勝)w
インタビューでネタ的に「(人気薄で勝って)世間を驚かせてスミマセン」とか言いそうな気がするw
まあそこまでは冗談だが↑でも書いたようにメイショウサムソンは今回の穴血統。
神戸新聞杯は先行して瞬発力不足で6着惨敗。
同じ競馬しても勝負にならない事は陣営も分かっているので自ら早目に動いてスタミナ勝負に持ち込む可能性はある。
4角早目先頭とかが出来ればもしかしたらもしかするかも?
能力は全然足りないがゴールドシップみたいな馬なので今年の天皇賞春みたいなレースが理想。
買い目はブログの性質上いくらでもいじれるのでコメント欄に記録します。
当記事へのコメントへのレスはしませんがコメント返しはさせていただきます。
※10/24分まではレスします
昼過ぎには競馬観戦に京都競馬場へ行くので昼以降はレース結果に対してのコメント返しとなります。
当記事へのコメントへのレスはしませんがコメント返しはさせていただきます。
※10/24分まではレスします
昼過ぎには競馬観戦に京都競馬場へ行くので昼以降はレース結果に対してのコメント返しとなります。