決着タイム2.26.7
タイム指数+1.0
12.6 - 11.1 - 12.8 - 12.9 - 13.0 - 13.1 - 12.7 - 12.4 - 12.0 - 11.0 - 11.4 - 11.7
前半1000M62.4・後半1000M58.5と後傾ラップ。
1000M通過62.4(Sペース)テン3F36.5 ラスト3F34.1
トラックバイアス(14.4)・・・内有利馬場
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬になりやすい
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・差し・外
3着馬・・・追込・中
2400M戦で1000M通過62.4のSペースで逃げ馬が逃げ切ったように基本は内有利競馬。
タイム指数+1.0
12.6 - 11.1 - 12.8 - 12.9 - 13.0 - 13.1 - 12.7 - 12.4 - 12.0 - 11.0 - 11.4 - 11.7
前半1000M62.4・後半1000M58.5と後傾ラップ。
1000M通過62.4(Sペース)テン3F36.5 ラスト3F34.1
トラックバイアス(14.4)・・・内有利馬場
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬になりやすい
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・差し・外
3着馬・・・追込・中
2400M戦で1000M通過62.4のSペースで逃げ馬が逃げ切ったように基本は内有利競馬。
ラスト1000Mラップが12.4-12.0-11.0-11.4-11.7。
ラスト3Fが11.0-11.4-11.7でL3から速くなる。
ラスト3Fの瞬発力勝負になりSペースで速い上がりを使える馬が有利な展開。
ラスト3Fが11.0-11.4-11.7でL3から速くなる。
ラスト3Fの瞬発力勝負になりSペースで速い上がりを使える馬が有利な展開。


馬番分析
平均6.8
内枠有利。
位置分析
平均7.6
逃げ~先行馬有利。
前走分析
ダービー
白百合S
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位2頭が阪神で勝利経験あり。
阪神コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1960。
3歳限定戦で長距離戦経験馬が少ないため勝利距離平均は短くなりやすい。
ペース・・・BS(C)
ペース適性について
2.26.7-上がり34.1(タイム指数+1.0)
GⅡながら1000M通過62.4の超Sペースのため決着時計は遅いも上がりは速い。
逃げ決着となったのでBS設定。
血統的にゼンノロブロイ産駒が勝ったのでC(クラシック)設定。
よってBS(C)となる。
種牡馬・距離&競馬場適性
1着ゼンノロブロイ・・・HC(中距離型・クラシック)
2着ディープインパクト・・・FC(マイル型万能・クラシック)
3着ハービンジャー・・・HC(中距離型・クラシック)
超Sペースの決め手勝負になったのでマイル~中距離血統のクラシック血統が好走しやすい流れになった。
血統
1着リアファル(ゼンノロブロイ×エルコンドルパサー)
ゼンノロブロイ
母父エルコンドルパサー
細かい事は↑に記載。
兄クリソライト(JDDなど)
姉マリアライト(マーメイドS2着)
本馬を含め重賞連対馬を3頭輩出する良血系。
基本的に持続力>瞬発力なので先行してスピードを持続させる競馬が得意。
また長距離対応もする牝系。
平均6.8
内枠有利。
位置分析
平均7.6
逃げ~先行馬有利。
前走分析
ダービー
白百合S
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位2頭が阪神で勝利経験あり。
阪神コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1960。
3歳限定戦で長距離戦経験馬が少ないため勝利距離平均は短くなりやすい。
ペース・・・BS(C)
ペース適性について
2.26.7-上がり34.1(タイム指数+1.0)
GⅡながら1000M通過62.4の超Sペースのため決着時計は遅いも上がりは速い。
逃げ決着となったのでBS設定。
血統的にゼンノロブロイ産駒が勝ったのでC(クラシック)設定。
よってBS(C)となる。
種牡馬・距離&競馬場適性
1着ゼンノロブロイ・・・HC(中距離型・クラシック)
2着ディープインパクト・・・FC(マイル型万能・クラシック)
3着ハービンジャー・・・HC(中距離型・クラシック)
超Sペースの決め手勝負になったのでマイル~中距離血統のクラシック血統が好走しやすい流れになった。
血統
1着リアファル(ゼンノロブロイ×エルコンドルパサー)
ゼンノロブロイ
母父エルコンドルパサー
細かい事は↑に記載。
兄クリソライト(JDDなど)
姉マリアライト(マーメイドS2着)
本馬を含め重賞連対馬を3頭輩出する良血系。
基本的に持続力>瞬発力なので先行してスピードを持続させる競馬が得意。
また長距離対応もする牝系。
レースポイント
勝ち馬レイティング・・・127GⅡとしては1着が高レベルも展開利が大きいため数字ほどの能力はなく2着馬以下が水準級。
※1着馬は展開が嵌れば今後もこういう高いパフォーマンスをするタイプ
リアファル
1000M通過62.4の超Sペースの単騎逃げで完勝。
3人気になるほどの実力馬が超Sペースで単騎逃げすれば圧勝してもおかしくない。
これで芝で2戦2勝で共に超Sペースの逃げ切り。
次走は菊花賞の予定。
これでセントライト記念・神戸新聞杯の菊花賞東西トライアルがSペースの逃げ切り競馬。
これは菊花賞荒れるぞw
リアファルはこれで菊花賞で上位人気確実だろうが個人的にはあまり積極的に狙いたくないタイプ。
ゼンノロブロイ産駒は牡馬GⅠ未勝利で基本弱い相手向きの格下戦向き種牡馬。
菊花賞はコース形態&距離的にラスト800Mのロングスパート競馬になりやすい。
こうなると厳しい競馬を経験していないと真に強い馬以外が脆さを露呈しやすい。
おそらく例年通りの菊花賞の流れになれば5着以下の可能性が高く2桁着順もありえるだろう。
この馬が好走するなら今回のような超Sペースの前残りの菊花賞にならないと厳しいだろう。
ガチで強かったらゴメンナサイ的(自分の見る眼がない)な馬なので個人的には菊花賞は買わない予定。
この馬を買うベストタイミングは今回。
リアルスティール
中団追走から直線外から伸びて2着。
ダービー後軽度の骨折が判明しての秋始動戦もトライアルとしては及第点の内容。
この結果でおそらく菊花賞は1人気リアルスティール・2人気リアファルの形は決まったかな。
ドゥラメンテがいない3歳牡馬戦線は短距離~中距離では強そうだが長距離は微妙な感じ。
ドゥラメンテがいないので押し出される形で菊花賞1(2)人気だろうが長距離適性あるのだろうか?
ディープインパクト産駒は3000M以上GⅠは未勝利で鞍上も牡馬GⅠだと???な福永J。
ディープインパクト×Storm Cat配合はキズナと同じで本馬もキズナと同じタイプで基本は優秀な中距離馬。
基礎能力が高いので相手関係から適性不向きも能力で上位には来る可能性はある。
ただ結果として2000M以上未勝利の馬が菊花賞で上位人気なら個人的には評価を下げたい。
来たら仕方ない(安い配当取っても意味ない)系の馬なので菊花賞は消してこそ妙味のある馬。
天皇賞秋なら買うけどw
トーセンバジル
後方待機から直線馬群を割って伸びて3着で菊花賞出走権獲得。
神戸新聞杯分析で今年の菊花賞は神戸新聞杯で軽く負けた馬が好走する可能性が高いと書いた。
という事で菊花賞はこの馬を買う事になるだろう。
ハービンジャー×フジキセキで母系が怪しいのだがノーザンテーストの血もあるので3000Mは問題ないはず。
4着バイガエシが3着だったら超自信の菊花賞◎だったのだが残念w
菊花賞は地味な人気(単勝10倍~20倍)になりそうで狙って面白いだろう。
ただ菊花賞は追込だと余程の展開利がないと間に合わないので四位Jには早目に動いていただきたい。
個人的に菊花賞はハービンジャー産駒に注目してみたいと今のところ考えている。
今年の菊花賞は荒れそうで今から楽しみだw
おそらく馬連万馬券にはなりそうな気がする。
抽選突破してきた長距離血統馬は「持ってる」馬なのでおそらくその馬が菊花賞で来ると思われる。
1000M通過62.4の超Sペースの単騎逃げで完勝。
3人気になるほどの実力馬が超Sペースで単騎逃げすれば圧勝してもおかしくない。
これで芝で2戦2勝で共に超Sペースの逃げ切り。
次走は菊花賞の予定。
これでセントライト記念・神戸新聞杯の菊花賞東西トライアルがSペースの逃げ切り競馬。
これは菊花賞荒れるぞw
リアファルはこれで菊花賞で上位人気確実だろうが個人的にはあまり積極的に狙いたくないタイプ。
ゼンノロブロイ産駒は牡馬GⅠ未勝利で基本弱い相手向きの格下戦向き種牡馬。
菊花賞はコース形態&距離的にラスト800Mのロングスパート競馬になりやすい。
こうなると厳しい競馬を経験していないと真に強い馬以外が脆さを露呈しやすい。
おそらく例年通りの菊花賞の流れになれば5着以下の可能性が高く2桁着順もありえるだろう。
この馬が好走するなら今回のような超Sペースの前残りの菊花賞にならないと厳しいだろう。
ガチで強かったらゴメンナサイ的(自分の見る眼がない)な馬なので個人的には菊花賞は買わない予定。
この馬を買うベストタイミングは今回。
リアルスティール
中団追走から直線外から伸びて2着。
ダービー後軽度の骨折が判明しての秋始動戦もトライアルとしては及第点の内容。
この結果でおそらく菊花賞は1人気リアルスティール・2人気リアファルの形は決まったかな。
ドゥラメンテがいない3歳牡馬戦線は短距離~中距離では強そうだが長距離は微妙な感じ。
ドゥラメンテがいないので押し出される形で菊花賞1(2)人気だろうが長距離適性あるのだろうか?
ディープインパクト産駒は3000M以上GⅠは未勝利で鞍上も牡馬GⅠだと???な福永J。
ディープインパクト×Storm Cat配合はキズナと同じで本馬もキズナと同じタイプで基本は優秀な中距離馬。
基礎能力が高いので相手関係から適性不向きも能力で上位には来る可能性はある。
ただ結果として2000M以上未勝利の馬が菊花賞で上位人気なら個人的には評価を下げたい。
来たら仕方ない(安い配当取っても意味ない)系の馬なので菊花賞は消してこそ妙味のある馬。
天皇賞秋なら買うけどw
トーセンバジル
後方待機から直線馬群を割って伸びて3着で菊花賞出走権獲得。
神戸新聞杯分析で今年の菊花賞は神戸新聞杯で軽く負けた馬が好走する可能性が高いと書いた。
という事で菊花賞はこの馬を買う事になるだろう。
ハービンジャー×フジキセキで母系が怪しいのだがノーザンテーストの血もあるので3000Mは問題ないはず。
4着バイガエシが3着だったら超自信の菊花賞◎だったのだが残念w
菊花賞は地味な人気(単勝10倍~20倍)になりそうで狙って面白いだろう。
ただ菊花賞は追込だと余程の展開利がないと間に合わないので四位Jには早目に動いていただきたい。
個人的に菊花賞はハービンジャー産駒に注目してみたいと今のところ考えている。
今年の菊花賞は荒れそうで今から楽しみだw
おそらく馬連万馬券にはなりそうな気がする。
抽選突破してきた長距離血統馬は「持ってる」馬なのでおそらくその馬が菊花賞で来ると思われる。

